開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5790 件 ( 1361 ~ 1380) 応答時間:0.122 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 29 億 5 百万円 ( 前年同期比 17.0% 減 )、営業損失は8 千 9 百万円 ( 前年同期は1 億 7 百万円の損失 )となりました。 なお、協栄サーキットテクノロジ株式会社は、2024 年 9 月末日をもって解散し、現在清算手続き中であります。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、FA 機器の納期遅延が解消し主要顧客への受注残出荷が進みましたが、半導体製造装置向 けの減速等の影響により、前年同期比で減収減益となりました。 これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は43 億 7 千 8 百万円 ( 前年同期比 14.5% 減 )、営業利益は2 億 9 千 3 百万円 | |||
| 10/30 | 15:00 | 9551 | メタウォーター |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △2,199 △2,492 △293 - 受注高 87,899 108,500 +20,600 +23.4 受注残高 263,606 324,375 +60,769 +23.1 当社グループは、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2 区分 (プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業 )から4 区分 ( 環境エンジニアリング事業、シス テムソリューション事業、運営事業、海外事業 )に変更しました。 セグメント別の業績は次のとおりです。なお、各セグメントの前期比については、前期の数値を変更後のセグメ ント区分に組み替えた上で算出しています | |||
| 10/29 | 18:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………9 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 9 (2 | |||
| 10/29 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………9 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (セグメント別受注高・売上高・受注残高 ) …………………………………………………………………10 1 富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間における我が国経済は、物価上昇による個人消費の伸び悩みや不安定な金融 市場の影響による景気の下振れ懸念があったもの | |||
| 10/29 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、本日公表の「 株式取得 ( 子会社化 )に向けた基本合意書締結のお知らせ」をご参照ください。) 以上の結果、受注高は19 億 43 百万円 ( 前年同期比 55.8% 減 )、売上高は26 億 7 百万円 ( 同 39.1% 減 )、中間期末 受注残高は36 億 50 百万円となりました。製品別売上高は、ハンドラ5 億 84 百万円 ( 同 74.6% 減 )、テスタ15 億 41 百 万円 ( 同 19.8% 増 )、パーツ等 4 億 81 百万円 ( 同 30.5% 減 )となりました。 損益面は、売上が4 割減となり売上総利益が大きく減少したことから、営業利益は1 億 62 百万円 | |||
| 10/29 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………… 13 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 14 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 14 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 1 受注高 橋梁事業につきましては、厳しい受注環境が続く中、当第 2 四半期 (2024 年 7 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 )にお いても沖 | |||
| 10/29 | 15:00 | 9682 | DTS |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 26,704 28.6 14,622 31.8 テクノロジー&ソリューション 20,674 0.4 10,788 △11.1 プラットフォーム&サービス 16,115 34.2 11,016 46.9 合計 63,493 19.0 36,426 18.5 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 25,308 22.2 テクノロジー&ソリューション 20,764 1.7 プラットフォーム&サービス 13,781 △11.8 合計 59,854 5.5 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 13 ― | |||
| 10/29 | 13:00 | 6023 | ダイハツディーゼル |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 内燃機関部門 舶用機関関連 656,017 37,654 14.6 陸用機関関連 33,802 3,210 28.6 その他の部門 ― 1,718 11.6 合計 42,582 15.4 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 セグメントの名称 前年同期 前年同期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 635,296 37,929 14.8 | |||
| 10/29 | 11:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % ( 営業利益率 ) 14.7% 14.1% △0.6p 17.0% 2.9p (4) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、中間期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 中間 連結会計期間 前中間 連結会計期間 前 々 期増減率 当中間 連結会計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 253,906 290,501 14.4% 289,425 △0.4% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 732,287 767,126 4.8% 791,924 3.2% 建築営業担当者数 ( 人 ) ※ 2,878 2,942 2.2% 2,950 0.3% ( 注 | |||
| 10/28 | 15:40 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 18.5 11,479 28.5 輸送用機器・鉄構 9,012 17.6 9,047 22.4 エンジニアリング 4,659 9.1 3,312 8.2 その他 36 0.1 31 0.1 合計 51,156 100.0 40,298 100.0 鉄道車両 113,703 71.2 92,180 65.3 受 注 残 高 建設機械 18,098 11.3 16,482 11.7 輸送用機器・鉄構 24,550 15.4 28,679 20.3 エンジニアリング 3,355 2.1 3,877 2.7 その他 3 0.0 0 0.0 合計 159,711 100.0 141,220 100.0 | |||
| 10/28 | 15:15 | 3771 | システムリサーチ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 中間期 ) 決算短信 4 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 5,836 117.7 3,074 115.6 ソフトウエア開発業務 7,306 112.3 2,819 115.5 ソフトウエアプロダクト業務 198 116.2 110 114.8 商品販売 204 120.6 24 121.6 合計 13,546 114.8 | |||
| 10/28 | 14:30 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 2025年3月期中間期決算短信 決算発表 | |||
| 23,960 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしまし た。 売上高につきましては、422 百万円 (2.1%) 増収の20,916 百万円となりました。 完成工事高は、高いレベルにあった期首受注残の工事が概ね順調に進捗したこと等により、前年同期比 737 百万円 (4.3%) 増収の17,977 百万円となりました。 製品販売高は屋根製品販売、住宅建材事業における減収から、312 百万円 (△9.8%) 減収の2,891 百万円となりまし た。 その結果、繰越受注高は過去最高を更新し、前年同期比 4,447 百万円 (14.1%) 増加の36,052 百万円となりました。 営業利益につきましては、工 | |||
| 10/28 | 13:00 | 9663 | ナガワ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のため、第 3 四半期以降の売上が見込まれる受注残は前年同期と比較して大幅増となっておりま す。しかしながら、契約の後ろ倒しの影響もあり、第 2 四半期の売上に寄与した金額は、前年同期と比較して減 少しました。 この結果、当事業のセグメント売上高は17 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 9.6% 減 )となりました。また、セグメ ント利益は、2 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期比 20.0% 減 )となりました。 ( 建設機械レンタル事業 ) 建設機械レンタル事業におきましては、北海道南部地域に密着した営業活動強化に努めてまいりました。収支 バランスを改善するため、建設機械への投資と | |||
| 10/25 | 15:00 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 素形材 2,979 △25.8 エンジニアリング 2,536 △0.7 その他 214 21.7 合計 5,730 △15.1 ( 注 )1 金額は製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 前年 同期比 (%) 当中間連結会計期間末 (2024 年 9 月 30 日 ) 受注残高 前年 同期比 (%) 素形材 4,027 △6.0 3,622 14.6 | |||
| 10/25 | 15:00 | 6954 | ファナック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 16 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりました。 ロボット部門については、欧米では、一般産業向け、自動車関連向けは共に前期からの受注残により堅調で、売上 は前年同期比並みでした。国内では、自動車関連向けが堅調に推移し売上が増加しました。一方、中国では、好調だ ったEV 関連向けが下降気味であり、インフラ関係と電子産業向けも低調で売上が減少しました。これらの結果、ロボ ット部門の売上高は1,631 億 16 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )となりました。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、国内および海外市場ともに低調に推移したもの の、前年同期と | |||
| 10/24 | 15:00 | 9914 | 植松商会 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期 )」の3 年目として、目指すべく「 社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢 献する。より良いモノづくりの伴走者 」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組み に努めてまいりました。 以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高につきましては高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、機 械を中心に減収となり、3,134 百万円 ( 前年同期比 10.7% 減 )となりました。 損益面では、売上減少に伴う利益減の影響が大きく、営業利益 23 百万円 ( 前年同期比 44.4% 減 )、経常利益 71 百 万円 ( 前年同期比 12.5% 減 )、中間純利 | |||
| 10/24 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 格及び原材料価格の高止まりや物価の上昇、不安定な為替相場など、引き続き先行き不透明な状況が継続し ております。また、前期まで当社の課題となっておりました部品供給不足は、ほぼ正常化しております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は10,377 百万円 ( 前年同期比 26.0% 増 )となりました。特に、特注試験装置 及びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌事業年度となる案件 も多く、売上高は、7,459 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )にとどまりました。これらの結果、受注残高は7,988 百万円 | |||
| 10/23 | 16:00 | 4722 | フューチャー |
| 2024年12月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 9 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ITコンサルティング&サービス事業 42,252 18,339 46,567 18,232 ビジネスイノベーション事業 3,559 1,680 3,134 888 合計 45,811 20,020 49,701 19,120 区分 第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2024 年 7 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ITコンサルティング&サービス事業 15,573 18,721 16,112 18,232 ビジネスイノベーション事業 935 1,322 855 888 合計 16,508 20,044 16,967 19,120 ― 12 ― | |||
| 10/23 | 16:00 | 6999 | KOA |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 9,647 109.7% 4,452 68.1% アジア 9,440 107.0% 3,029 79.5% アメリカ 5,353 103.8% 1,548 71.7% ヨーロッパ 6,130 98.2% 805 95.7% 合計 30,572 105.3% 9,835 73.7% - 9 - | |||
| 10/15 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 2025年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 間会計期間においては、売上高 808,878 千円、営業利益 189,937 千 円、経常利益 189,817 千円、中間純利益 126,213 千円となりました。当中間会計期間末の受注残高は、376,547 千円と なります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 1 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当中間会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ28,152 千円減少し、1,421,749 千円となり ました。これは主に、現金及び預金が287,948 千円減少及び売上債権が | |||