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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5791 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.112 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 5. 磁気応用機器の開発、製造、販売を営んでいる株式会社ハーモニックウィンベルの生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 ― 12 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 )における受注実績をセグメントごとに示す と、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 中国 北米 欧州 減速装置 | |||
| 02/10 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 32,031 前第 3 四半期連結累計期間 13,935 3,077 861 6,571 4,513 28,959 ( 注 ) 中国の増加は、主に圧縮機の生産の伸長などによるものです。 5 受注及び受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント日本欧州米州中国その他合計 当第 3 四半期連結累計期間受注額 1,778 ― 5 174 523 2,482 当第 3 四半期連結累計期間受注残高 2,168 ― ― 102 393 2,664 前第 3 四半期連結累計期間受注額 1,529 ― 1 222 134 1,888 前第 3 四半期連結累計期間受注残高 672 ― ― 126 56 854 | |||
| 02/10 | 15:30 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 29,065 173.0 121,124 99.9 合計 29,065 173.0 121,124 99.9 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 24,891 118.9 不動産賃貸事業 633 103.4 合計 25,525 118.5 以 上 ― 9 ― | |||
| 02/10 | 15:00 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 54,545 59.5 56,910 54.3 63,203 56.2 エム・エムブリッジ 37,057 40.5 47,865 45.7 49,263 43.8 その他 - - - - - - 調整額 23 0.0 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 、「 船舶用エレベーター」の売上は808 百万円、「 保守・修理 」 の売上は7,536 百万円となりました。営業利益は、工事損失引当金戻入額 6 百万円の計上などにより4,142 百万円 ( 前年同四半期比 53.6% 増 )、経常利益は4,184 百万円 ( 前年同四半期比 50.4% 増 )、四半期純利益は2,845 百万 円 ( 前年同四半期比 51.5% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期会計期間末における受注残高は25,171 百万円 ( 前事業年度末は21,476 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 3 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 | |||
| 02/10 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 45,587 18.0 4,334 10.5 62,767 19.9 周辺サービス 50,157 22.9 67,283 26.6 17,125 34.1 75,193 23.9 その他 1,569 0.7 129 0.1 △1,439 △91.7 1,626 0.5 合計 218,746 100.0 253,183 100.0 34,436 15.7 315,112 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間 | |||
| 02/10 | 14:00 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 機械事業は、価格改定前の駆け込み受注などを受けて受注が増加し、受注の増加に伴い売 上、営業利益も増加しました。 その他の事業では、医療機械器具で大口の受注があったことから、受注は増加しました。一方、半導体関連 の受注残が少なかったことから売上、営業利益は減少しました。 この結果、受注高は2,251 億円 ( 前期比 9% 増 )、売上高は2,226 億円 ( 前期比 5% 減 )、営業利益は42 億円 ( 前期 比 65% 減 )となりました。 ⅲロジスティックス&コンストラクション 油圧ショベル事業は、国内での価格改定に伴う駆け込み受注を受けて受注は増加しました。一方、国内や北 米で前期の受 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善と設備投資意欲を背景に、内需を中心 として緩やかな回復基調で推移しております。一方、慢性的な人手不足、物価上昇の継続、円安の長期化、米国の 保護主義的な動きや地政学的な不確実性も見られ、先行きに慎重さが求められる状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を進めております。航空・宇宙、工業用品 事 | |||
| 02/10 | 13:30 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 3,274,248 74.7 694,059 50.4 商事部門 936,724 122.7 96,058 61.0 合計 4,210,972 81.9 790,117 51.5 2 販売実績 当第 3 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 02/10 | 12:00 | 3423 | エスイー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 ) この事業では、アフリカ諸国をはじめ、アジア圏・大洋州地域等の各国において、道路・橋梁建設や設備機材整備 等のプロジェクトに関わるコンサルタント事業を展開しております。特にフランス語圏のアフリカ諸国では強みをも っており、数多くの実績を残しております。また、新規分野として国内外におけるBIM/CIM 関連技術を活用した業務 への参画に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、期初受注残の消化が第 3 四半期以降持ち直し、受注金額の高い案件の 消化が順調に進む中、消化案件に利益率の高い案件が含まれたことから採算は改善いたしました。 この結果、この事業の売上高は5 | |||
| 02/10 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 90 百万円 ( 前連結会計年度比 48.9 減 )となりました。なお、受注高は91 億 82 百万円 ( 前連結 会計年度比 23.0% 増 )、受注残高は88 億 87 百万円 ( 前連結会計年度比 26.2% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は62 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比 27.6% 減 )、セグメント利益は20 百万円 ( 前連結会計年 度比 96.5% 減 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は10 億 26 百万円 ( 前 | |||
| 02/09 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) 地域ごとの情報 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 日本米国アジア欧州その他の地域合計 28,531 4,390 3,037 794 278 37,031 ( 注 ) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 11 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注の実績 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 13,002 96.4 9,483 113.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 12 - | |||
| 02/09 | 16:30 | 5952 | アマテイ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とおりであります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,340,555 △6.1 電気・輸送機器向 981,929 +4.4 合計 3,322,485 △3.2 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去して います。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 2,919,732 △5.8 | |||
| 02/09 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 中国 合計 10,989,846 △5.6 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 3 四半期連結累計期間末 (2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 9,494,967 △14.1 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 3,346,218 +25.5 日本 ( 国際 ), 米国 | |||
| 02/09 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 2026 年 12 月期の連結業績予想は、期首受注残高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、売上高 257 億円 ( 前年同期比 4.4% 増 )、営業利益 34 億円 ( 同 6.7% 増 )、経常利益 34 億 6 千万円 ( 同 2.8% 増 )、親会社株主に帰属 する当期純利益は24 億円 ( 同 0.8% 増 )を想定しております。 セグメント別の売上高は、環境コンサルタント事業では大規模な海洋環境調査や再生可能エネルギー関連の環境 アセスメント、AUVの設計製作・運用支援業務等の増加見込みにより、前年同期比 7 億 4 千 8 百万円増加の167 億 円 ( 前年同期比 | |||
| 02/09 | 16:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 追求した新プランを追加し、入居者様・ オーナー様の双方に選ばれる商品開発を引き続き推進しております。また、主要都市におきましても首都圏との人材 連携を強化し、首都圏で培ったノウハウを活かしながら、各地域の特性に応じた提案を行うことで、オーナー様の資 産価値向上と建築受注促進に取り組んでまいります。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、木造物件の竣工件数及び大型工事着工件数の増加、法人顧客を中心とした大 型工事の受注増加により、売上高 539 億 24 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )、営業利益 58 億 23 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )、受注残高は1,420 億 48 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6328 | 荏原実業 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したものの、人件費が増加したことなどにより、前年同期比 5.0% 減の12 億 47 百万円となりました。 エンジニアリング事業 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントにおいては、受注高は公共水インフラ設備の更新・整備需要、 防災・減災需要が拡大基調にあり、前年同期比 18.8% 増の243 億 58 百万円となりました。売上高は高水準の期首受注残 高を背景とした順調な工事進捗により、前年同期比 19.0% 増の224 億 50 百万円となりました。セグメント利益は、売上 高の増加に伴い、前年同期比 76.8% 増の43 億 32 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空 | |||
| 02/09 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ソフトウェア開発関連事業 26,834,194 28,719,389 7.0 37,353,376 その他 1,319,672 1,076,495 △ 18.4 1,574,011 合計 28,153,867 29,795,884 5.8 38,927,387 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2024 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会 | |||
| 02/09 | 16:00 | 1787 | ナカボーテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………7 1 ㈱ナカボーテック(1787) 2026 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価 上昇など不安定な社会・経済情勢の中、当社事業につきましては、その他事業におけるRCの大型案件が続けて出件 され、受注高は前年同期と同水準の11,909 百万円となりました。 売上高は昨年度からの好調が続き、前年同期に比べ196 百万円増の9,124 百万円となりました。 この結果、受注残高は期首より | |||