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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/11 15:30 3671 ソフトマックス
2025年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 2,157,853 69.0 2,501,564 83.8 ハードウェア 1,720,960 148.1 984,376 96.9 合計 3,878,813 90.4 3,485,940 87.1 2 販売実績 種類別 当第 3 四半期累計期間
11/11 15:30 5939 大谷工業
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)セグメント及び品目区別売上高明細、受注高及び高 ………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 非連結 ) 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えること が期待されておりますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要です。加えて、物価上 昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクと
11/11 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
域を一括管理しているものであります。 2.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △426,150 千円の内容は、各報告セグメントに配分してい ない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ( 株 )(1420)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 当中間連結会計期間における受注高、売上高、
11/11 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 構成比 (%) 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 15,667 78.3 14,772 61.8 45,042 63.1 エム・エムブリッジ 4,352 21.7 9,127 38.2 26,393 36.9 その他 2 0.0 9 0.0 4 0.0 合計 20,022 100.0 23,909 100.0 71,441 100.0 (
11/11 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い、さらなる成長に備 えております。市場環境の変化に伴い、高は通常の水準に戻りつつありますが、これまでの受注を踏まえ、 売上高は堅調に推移しました。 この結果、当中間連結会計期間の売上高は 11,474 百万円、営業利益は 2,162 百万円となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、化学物質管理システムや物品管理用 UHFシステム等の導入・販売が順調に進み、 売上高は堅調に推移しました。 製品分類別では、住居関連施設やビル施設向けにおける需要減少が続いており、「 機器組込製品 」と「 完成系 製品 」につきましては売上高が伸び悩みました。その一方で「 自動認識用そ
11/11 14:00 5262 日本ヒューム
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・長寿命化需要の具体化により、更生・補修・耐震化工事の売上が前年同期比約 15% 増となりまし た。 ・低炭素型高機能コンクリート「e-CON」 普及に向け、「e-CON 協会 」を設立し、全国 28 社が参画しました。 【プレキャスト事業 】 ・ PCウェルや大型ボックスカルバートの出荷が堅調に推移し、引き続き高水準の高を維持しており、同 事業の安定的な拡大と収益基盤の強化に寄与しています。 ・プレキャスト防護柵自動製図システム「NH-GFAS」を導入し、設計作業時間を約 70% 削減しました。見積・ 提案の迅速化により、受注拡大につなげていきます。 ・自動打設システム「NH
11/11 14:00 9755 応用地質
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業務補償引当金の計上があったものの、4 億 8 千 2 百万円 ( 同 168.1%)と増益となりました。 2 環境・エネルギー事業 受注高は、能登半島地震を含む災害廃棄物関連業務が引き続き安定的に推移し好調を維持したものの、洋上風力 発電関連事業は開発計画の一部不確実性等もあって伸び悩み、244 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期比 90.4%)と前年同期 比で減少しました。なお、前年同期の受注高には前年第 1 四半期に連結対象として加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点での高 (15 億 6 千 1 百万円 )が含まれております。一方、売上高は、洋上風力発電関連業務や災害
11/11 11:30 7944 ローランド
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。 電子管楽器は、中国を中心に需要減少、競争激化の影響を受け苦戦しました。 (ギター関連機器 ) 売上高 17,512 百万円 ( 前年同期比 1.7% 増 ) ギターエフェクターは、の解消や新製品群の貢献により好調に推移しました。楽器用アンプにおいては、 前年第 2 四半期に主力機種をモデルチェンジしたことによる反動減がありましたが、最終需要は概ね堅調に推移しま した。 (クリエーション関連機器 &サービス) 売上高 9,158 百万円 ( 前年同期比 3.4% 増 ) シンセサイザーは、前期また今期に投入した新製品群が貢献し大変好調に推移しました。 ダンス&DJ 関連製品では
11/11 11:00 5237 ノザワ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事の受注実績は次のとおり です。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前中間連結会計期間当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 至 2025 年 9 月 30 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,411,163 1,770,515 900,843 2,010,117 △510,319 239,601 スレート工事 5,213 150 21,374 12,225 16,161 12,075 耐火被覆等工事 435,537
11/11 08:59 3241 ウィル
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
契約単価が 同 5.0%それぞれ増加いたしました。また、第 3 四半期末の高は1,040 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりまし た。なお、営業エリア拡大に伴う人員増加やオフィスの移転拡張等の費用が発生しております。この結果、売上 高は1,450 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、営業利益は221 百万円 ( 同 12.6% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、流通店舗に集まる顧客情報を積極的に活用した販売活動が奏功する等、自社分譲 物件等の契約件数が前年同期比 15.1% 増加しており、年末までに順次引渡を行ってまいります。また、在庫回転率 向上のため一部の
11/10 17:00 6137 小池酸素工業
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 12 - 小池酸素工業 ㈱(6137) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 受注の実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械装置 9,052 90.7 9,399 95.0 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 13 -
11/10 16:50 208A 構造計画研究所ホールディングス
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 )。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりであります。 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 (%) 受注高 4,956 5,777 16.6 売上高 3,583 4,197 17.1 売上総利益 1,370 1,671 22.0 営業利益 (△ 損失 ) △358 △115 - 経常利益 (△ 損失 ) △374 △124 - 税金等調整前四半期純利益 (△ 損失 ) △374 △124 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 (△ 損失 ) △287 △132 - 高 9,268 10,144 9.5
11/10 16:00 6384 昭和真空
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る電子部品メーカにおける在庫調整は概ね一巡し ました。しかし、業界ごとの需要回復にはばらつきがあり、生産活動の回復ペースは依然として緩やかに推移し ました。 こうした環境の中、当社グループは、国内外デバイスメーカの生産状況や次世代製品開発動向の把握に努め、 適時に適切な製品提案をするとともに、顧客からのサンプル作製依頼や顧客との共同開発に積極的に取り組むこ とで、電子部品業界を中心とした新規先からの受注を獲得しました。 生産面では、及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努め、顧客への納品に 注力しました。 この結果、当中間連結累計期間の業績は、受注高は31 億 92
11/10 16:00 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
上昇の継続や米国の関税政策による影響の懸念、ウクライナ 及び中東情勢の長期化等により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような経済環境の中、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当中間連結会計期間における受注高は21,042 百万円 ( 前年同期比 11.5% 増 )、高は13,631 百万 円 ( 前年同期比 11.5% 増 )となりました。 ( 株 )ビジネスブレイン太田昭和 (9658) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 売上収益は、コンサルティング・システム開発事業及びBPO&マネージドサービス事業が前年
11/10 16:00 9339 コーチ・エィ
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計年度末比 280,095 千円増加 )となりま した。これは主に、現金及び預金が204,285 千円増加したことと、コーチング関連のITプラットフォーム開発やAIコ ーチング開発投資により無形固定資産が106,237 千円増加したことによるものです。 負債は1,522,736 千円 ( 前連結会計年度末比 242,909 千円増加 )となりました。これは主に、今後サービス提供を 予定している入金済み高である前受金が325,176 千円増加したことによるものです。 純資産は3,103,092 千円 ( 前連結会計年度末比 37,186 千円増加 )となりました。これは主に、譲渡制限付株式
11/10 15:40 7014 名村造船所
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
船 5 隻とハンディ型撒積運搬船 5 隻を受注した結果、当中間連結会計期間末の高は432,742 百 万円 ( 前年同期比 17.4% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、当中間連結会計期間の売上高は8,833 百万 円 ( 前年同期比 14.2% 減 )、営業利益は712 百万円 ( 前年同期比 55.6% 減 )となりました。主力である国内艦艇の本年 度上半期の工事量が低水準で推移すると予想されたため、技術難易度が高い民間船や米国艦艇などの大型修繕工事に 積極的に取り組みましたがカバーしきれず、前年同期比で減収
11/10 15:30 7500 西川計測
2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ことにより、86 億 80 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )となりました。利益面は、売上増に加え、大型 案件の円滑な遂行により、営業利益は7 億 90 百万円 ( 前年同期比 30.6% 増 )、経常利益は8 億 16 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、四半期純利益は5 億 45 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )となりました。 また、受注高は134 億 24 百万円 ( 前年同期比 34.6% 増 )、高は329 億 40 百万円 ( 前年同期比 28.8% 増 )と なりました。 なお、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子
11/10 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、2025 年 11 月 10 日開催の取締役会において、株式の分割を行うことについて決議いたしました。詳細に つきましては、本日公表の「 株式分割及び自己株式取得に係る事項の一部変更に関するお知らせ」をご参照くだ さい。 -11- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2025 年 12 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング
11/10 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
首にお ける高が低水準となりました。また、短納期案件による売上高の上積みにも取り組んで ― 2 ― 神田通信機株式会社 (1992) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3 いるものの、現時点ではその成果が現れていないこと等により、当中間連結会計期間の売上高 は前年同期と比較して大幅に減少いたしました。 利益面では、当セグメントを将来の主力事業へ成長させるべく、体制強化のための人員増強 や事業構造転換に向けた投資を実施しました。その結果、労務費や経費などの固定費が増加し ました。一方で、売上が大幅に減少したため、増加した固定費を吸収することができず、利益 は前
11/10 15:30 1414 ショーボンドホールディングス
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高が前期比減少した国および高速道路会社の売上が減少したことにより、前年同期比 856 百万円減少 (4.4% 減 )の18,787 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 159 百万円減少 (8.3% 減 )の1,768 百万円となりました。 高は売上高が受注高を上回った結果、前期末から1,502 百万円減少、前年同期比で7,279 百万円減少 (8.3% 減 )の80,195 百万円となりました。 利益につきましては、売上高は前年から減収となりましたが、当第 1 四半期完成工事における設計変更受注の増加 により、前年を上回る売上総利益を確保した結果、営業利益は前年同