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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/12 11:30 5742 エヌアイシ・オートテック
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
46,085 17,200 ― 17,200 ( 注 ) セグメント損益は、中間損益計算書の営業利益と対応しております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 9 エヌアイシ・オートテック株式会社 (5742) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) FA 部門 2,182,155 77.0
11/11 16:10 6104 芝浦機械
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………………11 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………14 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………15 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………………15 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定
11/11 16:00 5952 アマテイ
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 セグメントの名称生産高及び仕入実績 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 1,561,138 △3.1 電気・輸送機器向 660,692 +6.5 合計 2,221,830 △0.4 ( 注 ) 金額は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 1,913,067 △4.3 338,125 △5.6 電気
11/11 16:00 6383 ダイフク
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、自動車生産ライン向けシステムが、豊富な前期末高をベースに順調に推移 しました。 この結果、受注高は4,990 億 40 百万円、売上高は4,860 億 14 百万円となりました。 利益面では、生産効率化・プロジェクト管理の強化によるコスト削減、収益性を重視した受注の徹底等により、 利益率が高い水準で推移しました。 この結果、営業利益は752 億 14 百万円、経常利益は775 億 56 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は584 億 68 百万円となり、過去最高益となった前連結会計年度の実績 ( 営業利益 715 億 46 百万円、経常利益 744 億 98 百万円、親 会社株主
11/11 15:30 8023 DAIKO XTECH
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既存顧客 からの受注獲得に引き続き努め、大型 PC 案件の減少によりハードウェアが減少したものの、モダナイゼーション 案件の受注やストックビジネスの伸長により、当中間連結会計期間の業績は、受注高 214 億 77 百万円 ( 前年同期比 100.7%)となりました。売上高につきましては、前期より減少し204 億 72 百万円 ( 前年同期比 98.3%)となりまし たが、高につきましては、ハードウェア販売を抑制し、ソフトウェアソリューション案件にシフトしたこと により106 億 89 百万円 ( 前年同期比 101.0%)となりまし
11/11 15:30 6728  アルバック
2026年6月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 その結果、真空機器事業の受注高は458 億 54 百万円、高は1,038 億 78 百万円、売上高は401 億 59 百万円とな り、15 億 75 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 6 月期 第 1 四半期 2026 年 6 月期 第 1 四半期 前年同期比 ( 増減率 ) 受注高 11,292 14,554 28.9% 売上高 12,146 12,570 3.5% 営業利益 780 710 △9.0% 真空応用事業を品目別に見ると次のとおりです。 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水準で継続
11/11 15:30 268A リガク・ホールディングス
2025年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
お、トランプ政策の影響は米州において生じ始めているものの、年初の高いにより、米州の売 上収益は対前年同期比で9.8% 伸長しました。 ・半導体プロセス・コントロール機器事業においては、半導体市場における分析・計測需要が量産目的から開 発目的にシフトしたことから、売上や高利益率の案件が第 4 四半期に偏重することとなり、売上収益が対前 年同期比で5.6%の減収となりました。しかしながら高いAI 需要を背景に、データセンター向け等のDRAM (HBM) 及び3D NANDの需要拡大により、半導体メモリ向けの販売は大きく増加しました。 ・部品・サービス事業においては、EUV 用多層膜ミラーの需
11/11 15:30 1963 日揮ホールディングス
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 中間連結財務諸表及び主な注記 (1) 中間連結貸借対照表 前連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当中間連結会計期間 (2025 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金預金 333,701 304,771 受取手形・営業債権及び契約資産等 154,314 152,862 未成工事支出金 15,212 20,171 商品及び製品
11/11 15:30 3671 ソフトマックス
2025年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 2,157,853 69.0 2,501,564 83.8 ハードウェア 1,720,960 148.1 984,376 96.9 合計 3,878,813 90.4 3,485,940 87.1 2 販売実績 種類別 当第 3 四半期累計期間
11/11 15:30 5939 大谷工業
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)セグメント及び品目区別売上高明細、受注高及び高 ………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 非連結 ) 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えること が期待されておりますが、米国の通商政策の影響による景気の下振れリスクには留意が必要です。加えて、物価上 昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども、我が国の景気を下押しするリスクと
11/11 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
域を一括管理しているものであります。 2.セグメント利益又は損失 (△)の調整額 △426,150 千円の内容は、各報告セグメントに配分してい ない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ( 株 )(1420)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 当中間連結会計期間における受注高、売上高、
11/11 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 構成比 (%) 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 15,667 78.3 14,772 61.8 45,042 63.1 エム・エムブリッジ 4,352 21.7 9,127 38.2 26,393 36.9 その他 2 0.0 9 0.0 4 0.0 合計 20,022 100.0 23,909 100.0 71,441 100.0 (
11/11 15:00 255A ジーエルテクノホールディングス
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
い、さらなる成長に備 えております。市場環境の変化に伴い、高は通常の水準に戻りつつありますが、これまでの受注を踏まえ、 売上高は堅調に推移しました。 この結果、当中間連結会計期間の売上高は 11,474 百万円、営業利益は 2,162 百万円となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、化学物質管理システムや物品管理用 UHFシステム等の導入・販売が順調に進み、 売上高は堅調に推移しました。 製品分類別では、住居関連施設やビル施設向けにおける需要減少が続いており、「 機器組込製品 」と「 完成系 製品 」につきましては売上高が伸び悩みました。その一方で「 自動認識用そ
11/11 14:00 5262 日本ヒューム
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・長寿命化需要の具体化により、更生・補修・耐震化工事の売上が前年同期比約 15% 増となりまし た。 ・低炭素型高機能コンクリート「e-CON」 普及に向け、「e-CON 協会 」を設立し、全国 28 社が参画しました。 【プレキャスト事業 】 ・ PCウェルや大型ボックスカルバートの出荷が堅調に推移し、引き続き高水準の高を維持しており、同 事業の安定的な拡大と収益基盤の強化に寄与しています。 ・プレキャスト防護柵自動製図システム「NH-GFAS」を導入し、設計作業時間を約 70% 削減しました。見積・ 提案の迅速化により、受注拡大につなげていきます。 ・自動打設システム「NH
11/11 14:00 9755 応用地質
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業務補償引当金の計上があったものの、4 億 8 千 2 百万円 ( 同 168.1%)と増益となりました。 2 環境・エネルギー事業 受注高は、能登半島地震を含む災害廃棄物関連業務が引き続き安定的に推移し好調を維持したものの、洋上風力 発電関連事業は開発計画の一部不確実性等もあって伸び悩み、244 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期比 90.4%)と前年同期 比で減少しました。なお、前年同期の受注高には前年第 1 四半期に連結対象として加わった国内子会社の2023 年 12 月末時点での高 (15 億 6 千 1 百万円 )が含まれております。一方、売上高は、洋上風力発電関連業務や災害
11/11 11:30 7944 ローランド
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。 電子管楽器は、中国を中心に需要減少、競争激化の影響を受け苦戦しました。 (ギター関連機器 ) 売上高 17,512 百万円 ( 前年同期比 1.7% 増 ) ギターエフェクターは、の解消や新製品群の貢献により好調に推移しました。楽器用アンプにおいては、 前年第 2 四半期に主力機種をモデルチェンジしたことによる反動減がありましたが、最終需要は概ね堅調に推移しま した。 (クリエーション関連機器 &サービス) 売上高 9,158 百万円 ( 前年同期比 3.4% 増 ) シンセサイザーは、前期また今期に投入した新製品群が貢献し大変好調に推移しました。 ダンス&DJ 関連製品では
11/11 11:00 5237 ノザワ
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事の受注実績は次のとおり です。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前中間連結会計期間当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 至 2025 年 9 月 30 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,411,163 1,770,515 900,843 2,010,117 △510,319 239,601 スレート工事 5,213 150 21,374 12,225 16,161 12,075 耐火被覆等工事 435,537
11/11 08:59 3241 ウィル
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
契約単価が 同 5.0%それぞれ増加いたしました。また、第 3 四半期末の高は1,040 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりまし た。なお、営業エリア拡大に伴う人員増加やオフィスの移転拡張等の費用が発生しております。この結果、売上 高は1,450 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、営業利益は221 百万円 ( 同 12.6% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、流通店舗に集まる顧客情報を積極的に活用した販売活動が奏功する等、自社分譲 物件等の契約件数が前年同期比 15.1% 増加しており、年末までに順次引渡を行ってまいります。また、在庫回転率 向上のため一部の
11/10 17:00 6137 小池酸素工業
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - 12 - 小池酸素工業 ㈱(6137) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 受注の実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 機械装置 9,052 90.7 9,399 95.0 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 13 -
11/10 16:50 208A 構造計画研究所ホールディングス
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 )。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりであります。 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減率 (%) 受注高 4,956 5,777 16.6 売上高 3,583 4,197 17.1 売上総利益 1,370 1,671 22.0 営業利益 (△ 損失 ) △358 △115 - 経常利益 (△ 損失 ) △374 △124 - 税金等調整前四半期純利益 (△ 損失 ) △374 △124 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 (△ 損失 ) △287 △132 - 高 9,268 10,144 9.5