開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5786 件 ( 1421 ~ 1440) 応答時間:0.065 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 16:00 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 3,252,410 2.5 3,855,592 △8.2 SI 事業 963,978 △14.3 1,730,377 44.3 その他事業 440,808 13.8 460,797 65.9 合計 4,657,197 △0.6 6,046,768 6.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 10 | |||
| 08/14 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 減価償却費 1,300 千円 6,695 千円 ― 8 ― 日本テクノ・ラボ株式会社 (3849) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 ( 受注状況 ) 当第 1 四半期累計期間の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/14 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 自動車部品用精密金型の売上高が減少したことなどにより、当セグメントの売上高は前年同期比 92 百万円 (6.6%) 減少の13 億 7 百万円となりました。コロナ禍後で顧客からの金型の受注環境が厳しさを増す中、原材料 価格の上昇などの影響を受け、セグメント利益は前年同期比 16 百万円 (47.9%) 減少の18 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は、東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、当 | |||
| 08/14 | 15:30 | 7837 | アールシーコア |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 当第 1 四半期連結累計期間における新規来場数は前年同期比 101.2%と微増ながら、連結契約 ( 受注 ) 高において は直販住宅事業 ( 前年同期比 19.7% 増 ) 及びBtoB 事業 ( 特建事業、同 554.0% 増 )が伸長し2,790 百万円 ( 同 20.2% 増 )となりました。期末契約 ( 受注 ) 残高は7,834 百万円と前期末比で10.9% 増加しており、引き続き契約 ( 受注 ) 増に向けて、集客・営業の両面で注力していきます。 発売から20 周年となる主力商品のワンダーデバイスを大きくリニューアルし、2024 年 4 月に新モデル「NAKED」を 発売し、従来品 | |||
| 08/14 | 15:00 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 解析やクラウドビジネスは次のステップとして、より一層のカスタマーエクスペリエンス向上のため のソリューション準備を進めています。 この結果、売上高は709 百万円 ( 前年同期 397 百万円、前年同期比 78.5% 増 )となりました。 ㈱テリロジーホールディングス(5133) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は2,777 百万円 ( 前年同期 1,996 百万円、前年同期比 39.1% 増 )、売上高は1,658 百万円 ( 前年同期 1,367 百万円、前年同期比 21.3% 増 )、受注残高は3,559 百万円 ( 前 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6361) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1)セグメント情報 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、受注残高の状況及び業績予想 ( 単位 : 億円 ) 2023 年 2024 年 2024 年 12 月期 12 月期 12 月期 第 2 四半期 第 2 四半期 通期 実績実績増減額増減率予想 受注高 (%) 建築・産業 1,110 1,236 125 11.3 2,300 エネルギー 1,014 955 △59 △5.8 2,000 インフラ 252 287 34 13.7 600 環境 492 352 △140 △28.5 740 精密・電子 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| +2,079 +53.7% ※ 工業部門合計欄には、深紫外線 LED 事業の金額が含まれています。 ※ セグメントごとの各金額欄には、内部取引控除前の金額を表示しています。 ≪ 事業セグメント別の事業環境と事業概況 ≫ 事業 主要製品 2024 年 12 月期 第 2 四半期の事業・受注環境 2024 年 12 月期 第 2 四半期の業績概況 産業用ポン プ・システ ム ・中東、アジアを中心とした化学 プラント関連の需要が堅調に推 移。受注残の遂行に注力し、受注 高は前年を下回る。 ・製品 Mixの見直し、販売価格の適 正化が奏功、収益性の回復が継 続。 インダス トリアル 事業 液化ガス | |||
| 08/14 | 15:00 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期化等による地政学リスクや、世界的なインフレの高止まり等、依然として不 透明な状況が続いているものの、社会経済活動の正常化に伴い、航空旅客需要は急速に高まってきております。そ れに伴い、当社の主力製品であるチタンアルミブレードが採用されている、中小型航空機である仏 Airbus 社製 A320neoファミリー、米 Boeing 社製 737MAXシリーズ、中 COMAC 社製 C919の受注残も拡大しており、中長期的には、当 社のチタンアルミブレード販売も拡大することが期待されます。 しかしながら、仏 Airbus 社、米 Boeing 社ともに、新型コロナウイルス感染症やウクライナ情勢を発端 | |||
| 08/14 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ループが2024 年 12 月に大阪市浪速区に開業予定の地上 40 階建ての超高層タワーホテルとなるアパホテル&リゾート < 大阪なんば駅前タワー>のホテル内にカフェを開業します。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は2,434 組 ( 前年同期比 4.5% 増 )となりました。受注残組数については、前連結会計年度の下期にお いて受注組数が伸び悩んだ影響により3,302 組 ( 前年同期比 1.8% 減 )となりました。しかしながら、受注残組数の 前年同期比増減率については、当期の受注組数の増加により前中間連結会計期間末 | |||
| 08/14 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,080 0.8 1,108 0.7 合計 141,527 100.0 158,983 100.0 コンサルティング事業 81,519 57.6 85,488 53.7 都市空間事業 38,071 26.9 44,460 28.0 エネルギー事業 20,855 14.7 27,925 17.6 その他 1,080 0.8 1,109 0.7 合計 141,527 100.0 158,983 100.0 為 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前連結会計年度当連結会計年度 (2023 年 6 月 30 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 | |||
| 08/13 | 16:30 | 3968 | セグエグループ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| していくことが期待される一方、世界的な地政学リスクの長期化や諸外国経済の下振れリスク、資源及び物価の高 騰など、先行き不透明な状況が続いております。 当社グループの属する IT 業界におきましては、生産性向上、競争力強化や省力化を目的としたデジタルトラン スフォーメーション(DX) 関連への投資意欲が引き続き高まっております。また、拡大していくサイバー攻撃の脅 威に対し、セキュリティへの投資も増加していくことが期待されます。 このような環境の中、当中間連結会計期間におけるプロダクトの販売につきましては、納期遅延が改善し受注残 高分の納品が進んだ前年同期と比較すると販売は減少したものの | |||
| 08/13 | 16:00 | 5258 | トランザクション・メディア・ネットワークス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ( 受注残高 ) △791 繰延税金負債 56,419 修正金額合計 △106,690 のれん( 修正後 ) 430,275 2. 償却の方法及び償却期間 のれん 無形固定資産 ( 顧客関連資産 ) 無形固定資産 ( 受注残高 ) 7 年間での均等償却 8 年間での均等償却 1 年間での均等償却 - 6 - 株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス(5258) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 ) 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス 2024 年 8 月 13 日 取締役会 御 | |||
| 08/13 | 16:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境改善、インバウンド消費の増加などを背 景に、内需を中心に景気は緩やかな回復を見せる一方で、ウクライナ及び中東情勢の長期化、中国の景気減速、円 安による物価上昇の継続等により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような経済環境の中、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は8,880 百万円 ( 前年同四半期比 14.5% 増 )、受注残高は 11,567 百万円 ( 前年同四半期比 3.3% 増 )となりま | |||
| 08/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 円 ) 11.08 27.34 41.31 (2) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当中間連結会計期間の生産実績は、次のとおりであります。 事業部門生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス 780,398 106.2 公共ビジネス 45,517 148.4 ヘルステックビジネス 80,204 114.5 合計 906,120 108.5 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当中間連結会計期間の受注状況は、次のとおりであります。 事業部門受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス | |||
| 08/13 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 78.1 合計 439,163 100.0 449,149 100.0 (3) 分野別受注高 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 30,841 24,040 6,089 5,740 海外 8,178 17,976 - 15,112 国内 56,393 27,963 61,884 10,214 海外 433,331 546,691 187,856 528,363 合計 528,744 616,671 255,830 559,430 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービスライン別売 上高、分野別売上高及び受注高を記載しております。 - 8 - | |||
| 08/13 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び受注残高 …………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社大谷工業 (5939) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国の経済は、先行きについては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策 の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。ただし、欧米における高い金利水準の継続に伴 う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっております。ま た、物価上昇 | |||
| 08/13 | 15:00 | 4725 | CAC Holdings |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………12 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………12 (2)セグメント別連結受注残高 ………………………………………………………………………………12 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………12 1 株式会社 CAC Holdings(4725) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1 | |||
| 08/13 | 15:00 | 5035 | HOUSEI |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 株式会社、SEVEN&EIGHT SYSTEM 株式会社及び24ABC 株式会社で展開しております。メ ディア事業の期末受注残が前年同期末に比べて減少した影響、および24ABC 株式会社が行っている越境 EC 事業を縮小 した影響などにより、売上高は2,068,363 千円 ( 前年同中間期比 99,751 千円減、同 4.6% 減 )の減収、営業損失は 3,626 千円 ( 前年同中間期は82,400 千円の営業利益 )の減益となりました。なお、24ABC 株式会社は2024 年 6 月 30 日付 で当社に吸収合併いたしました。 2 海外 IT 事業 海外 IT 事業は璞華国際科技 ( 武 | |||
| 08/13 | 15:00 | 6149 | 小田原エンジニアリング |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 51.3% 減 )、 前期に引き続き消耗品、予備品は円安もあり、海外顧客向けを中心に好調に推移したものの売上減少分をカバ ーするには至らず、セグメント利益は681 百万円 ( 前年同期比 50.5% 減 )となりました。また、自動車関連を中 心とした顧客の投資計画の見直しによって延びていること等により受注高は2,864 百万円、受注残高は売上が 少なかったこともあり、17,564 百万円と引き続き高水準を維持しています。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等が 大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあ | |||
| 08/13 | 15:00 | 6728 | アルバック |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| より、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、EV 用バッテリー・熱管理システム・家電製品向けリークテスト装置などが貢献し、受注高、売 上高ともに前年同期を上回りました。 - 2 - ㈱アルバック(6728)2024 年 6 月期決算短信 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置や医療用凍結乾燥装置などが寄与し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は2,071 億 56 百万円、受注残高は1,259 億 68 百万円、売上高は2,123 億 14 百万円とな り、261 億 46 百万円の営業利益となりま | |||