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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 16:00 1717 明豊ファシリティワークス
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
31 日 )の第 2 四半期累計期間なら びに通期の業績予想に変更はございません。 なお、現時点におけるは、過去最高であった前期実績を上回っており、第 2 四半期累計期間の経常利益は、 今期戦略的に増加させた人件費及び経費を吸収し、期初予想及び前年同期実績を超えるよう取り組んでおります。 ただし、民間の建設投資が慎重になる可能性を考慮し、各業績予想は据え置いております。 -4- 明豊ファシリティワークス株式会社 (1717) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2024 年 3 月 31 日
08/09 16:00 3842 ネクストジェン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
千円の営業損失 )、経常利益は、8,696 千円 ( 前年同四半期は、31,903 千円の経常損 失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,704 千円 ( 前年同四半期は、32,247 千円の親会社株主に帰属する 四半期純損失 )となりました。 受注状況につきまして、大型ワンタイム案件からサブスク・安定継続型ビジネスへのシフトが進んでおり、従来 主力であった大型ワンタイム案件は著しく減少しています。これは受注から納入に時間を要する案件の減少を意味 しており、を減らす要因となっております。ボイスコミュニケーション事業においては、安定収益の基盤で あるサブスクリプション売上
08/09 16:00 5820 三ッ星
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
型案件を中心に需 要は旺盛で引き続き堅調に推移していますが、建設工事のコスト上昇、労働者不足、工期の順延など継続的な問題 に直面している状況でありました。 このような状況の中、昨年末頃に高圧ケーブル等の品不足問題を発端にした代替需要によるの解消に注力 しながら、新規顧客、案件獲得等の強化を図ってまいりました。その結果、販売銅量ではゴム電線については前年 同期比で減少、プラスチック電線については増加いたしました。国内銅価格は前年同期より高値の1,570 千円 /ト ン( 期平均 )で推移し、ゴム電線、プラスチック電線の売上高は1,940 百万円 ( 前年同期比 11.7% 増 )となりまし
08/09 16:00 5918 瀧上工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 販売実績、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ] - 1 - 瀧上工業 ㈱ (5918) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高 60 億 2 千万円 ( 前年同 期比 3.6% 増 )、営業損失 8 千万円 ( 前年同期は3 億 8 千万円の営業利益 )、経
08/09 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
別機 )が 増加したものの電気自動車向け高速プレス機の減少が響き21,997 百万円 ( 前年同期比 3.0% 減 )となり、 高は中・大型プレス機 ( 個別機 )の受注増加や円安効果により80,844 百万円 ( 前年度末比 5.4% 増 )となりまし た。 売上高については、中・大型プレス機 ( 個別機 )やサービスの売上増加に加え円安影響等により17,858 百万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )となりました。 利益面では、増収及び粗利率改善により営業利益は899 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増 )、経常利益は860 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、親会社株主
08/09 16:00 6246 テクノスマート
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 7 ( 後発事象 )………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 9 最終製品別売上高、受注高、高 ………………………………………………………… 9
08/09 16:00 6332 月島ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………… P.12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシア による
08/09 16:00 6378 木村化工機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………10 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………11 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ― 1 ― 木村化工機株式会社 (6378) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における
08/09 16:00 6706 電気興業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 5,388 13.2 13,367 34.4 高周波関連事業 1,906 8.3 3,352 8.9 合計 7,294 11.9 16,720 28.4 3 売上実績 当第 1 四半期連結累計期間における売上実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 (%) 電気通信関連事業
08/09 16:00 7721 東京計器
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
(2) 高 前第 1 四半期 当第 1 四半期 連結累計期間 連結累計期間 セグメントの名称 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 前年同期比 至 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 4,246 4,665 419 9.9 油空圧機器事業 3,713 3,732 19 0.5 流体機器事業 2,239 2,315 76 3.4 防衛・通信機器事業 23,510 37,096 13,585 57.8 報告セグメント
08/09 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
帰属する四半期純損失を計上しました。 以上の結果、当第 3 四半期の売上高は10,918 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、売上総利益は2,395 百万円 ( 前年 同期比 7.7% 減 )、営業利益は707 百万円 ( 前年同期比 20.1% 減 )、経常利益は714 百万円 ( 前年同期比 20.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は168 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 520 百万円 ) となりました。また、受注状況につきましては、受注高 9,740 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )、高 4,803 百万 円 ( 前年同期末比
08/09 15:30 4667 アイサンテクノロジー
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
39,419 - 売上高 2,791 2,791 0 0.0% セグメント利益 1,347 1,809 462 34.3% 営業利益率 48.3% 64.8% アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 単位 : 千円 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る高 当第 1 四半期連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約 に係る高と、前年同期時点との比較は以下の通りとなります。なお、上記に記載の自動運転社会実装推進事業 については、契約締結前であり、以下
08/09 15:30 6245 ヒラノテクシード
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
36.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は328 百万円 ( 前年同期比 29.8% 減 )となりました。 前期以前受注分の中長納期の案件においては、資材の長納期化や価格の高止まり並びに外注費用の高騰などによ るコストへの影響は大きく、依然として利益率低下の要因になっておりますが、前期に引き続き受注額の再交渉や 部品・装置の共通化・標準化によるコストダウン、装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組んでまいり ます。 受注につきましては、エネルギー関連分野を中心に推移し、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は7,210 百万円 ( 前年同期比 297.7% 増 )、
08/09 15:30 6266 タツモ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
算短信 2. 高 セグメントの名称 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 29,311,693 26,806,189 91.5 半導体装置 12,127,475 16,201,483 133.6 搬送装置 5,082,244 4,268,312 84.0 洗浄装置 7,649,201 4,429,073 57.9 コーター 4,452,772 1,907,320 42.8 金型・樹脂成形事業 239,599 142,809 59.6 表面処理用機器事業 7,608,820 8,017,452 105.4 合計 37,160,114 34,966,451 94.1 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - 12 -
08/09 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
装用ユニットの売上が増加しました。 中国 売上高は2,975 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 2.4% 増 )、セグメント利益は166 百万円 ( 同 23.1% 増 )と なりました。 圧縮機製品では、引き続き上海斯可絡圧縮機有限公司の輸出販売が好調に推移しました。 真空機器では、装置メーカ向け真空ポンプにおいて前期に見られたようなスポット需要がなく減少しました。 塗装機器製品では、中国経済の減速を受けて同国内販売は需要縮小の状態が継続しており、売上は減少しまし た。 塗装設備製品では、前連結会計年度比において高が増加傾向にある中で、産業機械部品塗装向け塗装設備 の売上が増加
08/09 15:30 6863 ニレコ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きる企業グループの実現に向け、引き続き 当社グループのコア技術である画像処理、センシング及び光学技術の強化を進めたほか、グループ内の組織変更など を行うことで収益性の改善に努めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,389 百万円 ( 前年同期比 14.4% 増 )、営業利 益 301 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )、経常利益 359 百万円 ( 前年同期比 63.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 206 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )となりました。 また、高は5,657 百万円 ( 前期末比 3.7% 増
08/09 15:30 1878 大東建託
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
% 147,296 16.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810 △0.5% 799,975 8.6% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事及び不動産開発事業の収益不動産販売を含んでいます。 ― 14 ― 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 86,204 83,150 △3.5% 84,249 1.3% 家賃ベース入居率 (6 月 ) ( 注 2) 件数入居率 ( 注 3) ※ 居住用
08/09 15:30 2170 リンクアンドモチベーション
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
いるコンサル・クラウ ド事業については、モチベーションクラウドシリーズの売上拡大に注力したことで、ある時点で獲得できている未来 のプロジェクト受注総額を示す高は大幅に増加しております。2024 年 6 月末時点での高は前年同期比で 約 120%の約 140 億円、うち、当年納品予定のプロジェクトの高は、前年同期比約 125%の約 50 億円となってい ることから、順調に進捗していると捉えております。 企業における労働市場適応の重要性と難易度が高まる中、当面は成長可能性の高い組織開発 Divisionのコンサル・ クラウド事業に注力します。当該事業の支援企業数は国内で約
08/09 15:15 1905 テノックス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高・売上高・高内訳表 …………………………………………………………………………………… 9 - 1 - ㈱テノックス(1905)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等を背景に、 景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、不安定な国際情勢や円安の長期化、公共料金の値上げに 起因する物価上昇が個人消費の減速を招いており、金融資本市場の動向も含めて、国内外の経済動向の先行きは依 然として不透明な状況が続いております
08/09 15:15 6366 千代田化工建設
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の変更及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
円 ( 前年同四半期比 29.8% 減 )、連結完成工事高は 1,170 億 19 百万円 ( 同 9.6% 減 )であった結果、連結高は9,505 億 68 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.4% 減 )となり、 営業利益は64 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 25.8% 増 )、経常利益は54 億 84 百万円 ( 同 15.2% 減 )となりました。また、法 人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は40 億 16 百万円 ( 同 17.8% 減 )となりました。 * Golden Pass LNGプロジェクト: 2019 年からZachry 社、CB&I 社お