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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5790 件 ( 1481 ~ 1500) 応答時間:0.077 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:15 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末より9,720 百万円増加し、46,498 百万円と なりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品の売上は、陸電供給システムが減少したものの、コンテナ船及びLNG 運搬船向け等が増 加したことにより、前年同期と比べ大幅に増加しました。 産業用システム製品の売上は、国内におけるグリーンエネルギー関連の発電プラント向けが低調に推移したこ とにより、前年同期と比べ減少しました | |||
| 08/09 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 受注残高 ) 計 10,349,327 100.0 13,067,290 100.0 126.3 期別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,256,139 87.3 8,782,160 89.2 140.4 テスト&ソリューションサービス 316,809 4.4 679,795 6.9 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期首時点において有している受注残高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している受注残高については、第 1 四半期連結会計期間の受注残高として集計しております。 1 受注の状況 前第 3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社 (1414) 2024 年 6 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。 受注高は、高速道路会社からの大型工事受注が年度を通して順調に推移したほか、国や地方自治体からも前年を 上回る受注を獲得した結果、前年同期比 23,379 百万円増加 (30.0% 増 )の101,324 百万円となりました。 売上高は、高速道路会社の大型工事を中心に工事の施工が順調に進捗したことにより前年同期比 1,494 百万円増 加 (1.8% 増 )の85,419 百万円となりました。 期末受注残高は、売上高を大 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、前期に受注した光化工事の進捗に加え、短期間で完了する工 事の新規受注と完工により、売上高は2,675 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )となりました。利益面では、材料費及び 人件費の上昇による利益率押し下げ要因があるものの、増収と高付加価値案件の獲得によってこれらの影響を吸 収し、増益となりました。受注高は3,296 百万円 ( 同 24.8% 増 )、受注残高は3,786 百万円 ( 同 15.7% 増 )となりまし た。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、放送用及び通信用光端末の販売数 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 42,548 17,239 68.1 合計 11,002,329 12,178,266 1,175,937 10.7 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 1 四半期当第 1 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 18,192,413 15,492,938 △2,699,475 △14.8 設備保全工事 1,740,617 1,880,318 139,701 8.0 電気計装工事 7,889,633 7,678,100 △211,532 △2.7 設備工事事業メカトロニクス 2,209,144 2,977,799 768,655 34.8 送電 | |||
| 08/09 | 15:00 | 2154 | オープンアップグループ |
| 2024年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 価値 現金 2,371 5,000 合計 2,371 5,000 取得資産及び引受負債の公正価値 流動資産 1,180 1,145 非流動資産 ( 注 )1 143 112 資産合計 1,324 1,258 流動負債 798 841 負債合計 798 841 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) 525 416 のれん( 注 )2 1,845 4,584 ( 注 )1.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 UTテクノロジー受注残 35 百万円 UTコンストラクション受注残 21 百万円 | |||
| 08/09 | 15:00 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当中間会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア 2,310,481 202.1 2,562,256 189.3 ハードウェア 994,628 167.4 1,132,001 193.3 合計 3,305,110 190.3 | |||
| 08/09 | 15:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 3 億 1 千 6 百万円の 損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、9 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 73.5% 減 )となりました 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 4 年度 19 号藪原橋鋼上部工事、国土交通省関東地方整備局常総国道事 務所 R4 圏央道手代木橋上部その2 工事他の工事などで42 億 1 百万円 ( 同 8.4% 減 )となり、これにより受注残高 は185 億 8 千 9 百万円 ( 同 35.3% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6090 | ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 24,397 185.2 合計 24,397 185.2 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業及びヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 140,427 51,052 140,552 56,567 125 5,515 切削工具 1,729,890 481,362 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △24.5 立体駐車装置関連 1,852,016 +33.9 再生エネルギー関連 757,521 +19.7 その他 16,460 - 合計 3,369,420 +12.3 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,326,418 △39.0 7,667,124 △6.9 立体駐車装置関連 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2024年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。日本においては、個人消費は物価上昇に 賃金上昇が追い付かない状況が長引く中、消費者マインドの持ち直しに足踏みがみられますが、ソフトウエア投資 が高水準で推移しているほか、設備投資は総じて堅調で、一時的に落ち込んでいた機械投資にも回復の兆しがみら れるようになってきております。 このような経済環境の中、対ドル及びユーロで円安傾向が継続したことから、邦貨換算上の積上げもあり、当第 3 四半期連結累計期間の受注高は635 億 7 千 3 百万円 ( 前年同期比 1.8%の増加 )、受注残高は575 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 3.6%の減少 )、売上高は624 億 7 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6306 | 日工 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 827.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 1,133.1% 増 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内の製品及び海外の売上高は前期比減少しました。国内のメンテナンス事業の売上高は、前期比増加しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 1.3% 減の37 億 46 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同四半期比 19.4% 減 )となりました。また、セグメント利益 ( 営業利益 )につきましても、売上高の減少 の影響により、125 百万円 ( 前年同四半期比 55.0% 減 )となりました。 キタガワサンテックカンパニー( 産業機械事業 ) 建設業界は、公共投資・民間建設投資ともに底堅く推移しました。しかしながら、慢性的な建設労働者不足によ る労務費の高騰や建設資材価格の高止まり等の影響も受け、依然として厳しい環境が続いております。 このような事業環境のなか、当カンパニーは一定の受注残高を確保し、安定的な生産を行っており、売上高は 4,709 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )と | |||
| 08/09 | 15:00 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 83,287 0.7 263,989 1.6 合計 10,820,465 100.0 12,748,248 100.0 16,367,981 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、国内景気はインバウンド消費の拡大やAIの普及に伴う半導体需要の回復などのプラ ス要因がある一方、原材料価格・エネルギーコストの増加、日本銀行の追加利上げなど、先行き不透明な状況が続く ものと見込まれます。世界経済においても、中国経済の停滞、米国景気の先行き懸念、ウクライナ情勢や中東情勢な どの地政学リスク、更に米国大統領選挙の影響など、将来予測が困難な状況が続くものと見込まれます。 このような状況のなか、次期のパッケージングプラント事業の売上高は、国内および海外向け飲料用無菌充填ライ ンや注射薬バイアル充填ラインが既に多くの受注残を抱えていることから、増加を見込んでおります。 メカトロシステム | |||
| 08/09 | 15:00 | 6347 | プラコー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 金額は、販売価格によっております。 合計 326,940 △30.6 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 429,058 29.8 931,637 △26.5 ブロー成形機事業 114,958 △13.7 125,303 △50.0 リサイクル装置事業 23,055 △76.2 20,560 △97.3 合計 567,071 1.1 1,077,500 △52.9 3 販売実績 当第 1 四半 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6360 | 東京自働機械製作所 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同四半期 6 億 4 百万円、 2.3% 増 )となりました。セグメント利益は、効率化や価格転嫁の取組みにより原価率の改善が進んだものの、高 止まりする原材料価格や積極的な営業活動に伴う販売費・一般管理費増加の全てを吸収することができず、1 億 3 千 2 百万円の損失 ( 前年同四半期 1 億 5 千 3 百万円の損失 )となりました。 生産機械部門におきましては、海外特定顧客向け大型プロジェクトの受注残が貢献し、売上高 34 億 4 千 4 百万 円 ( 前年同四半期 25 億 9 千 1 百万円、32.9% 増 )、セグメント利益 7 億 8 千 7 百万円 ( 前年同四半期 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6407 | CKD |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 5,814 +37.9 機器部門 30,172 △2.9 合計 35,986 +2.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 7,049 +33.4 20,084 +6.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込に | |||