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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5796 件 ( 1481 ~ 1500) 応答時間:0.256 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 帰属する四半期純損失を計上しました。 以上の結果、当第 3 四半期の売上高は10,918 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、売上総利益は2,395 百万円 ( 前年 同期比 7.7% 減 )、営業利益は707 百万円 ( 前年同期比 20.1% 減 )、経常利益は714 百万円 ( 前年同期比 20.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は168 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 520 百万円 ) となりました。また、受注状況につきましては、受注高 9,740 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )、受注残高 4,803 百万 円 ( 前年同期末比 | |||
| 08/09 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,419 - 売上高 2,791 2,791 0 0.0% セグメント利益 1,347 1,809 462 34.3% 営業利益率 48.3% 64.8% アイサンテクノロジー㈱ (4667) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 単位 : 千円 ) b. 報告セグメント別の当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約に係る受注残高 当第 1 四半期連結会計期間末において、契約締結が完了しており、当連結会計年度に収益計上する予定の請負契約 に係る受注残高と、前年同期時点との比較は以下の通りとなります。なお、上記に記載の自動運転社会実装推進事業 については、契約締結前であり、以下 | |||
| 08/09 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 36.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は328 百万円 ( 前年同期比 29.8% 減 )となりました。 前期以前受注分の中長納期の案件においては、資材の長納期化や価格の高止まり並びに外注費用の高騰などによ るコストへの影響は大きく、依然として利益率低下の要因になっておりますが、前期に引き続き受注額の再交渉や 部品・装置の共通化・標準化によるコストダウン、装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組んでまいり ます。 受注につきましては、エネルギー関連分野を中心に推移し、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は7,210 百万円 ( 前年同期比 297.7% 増 )、受注残高 | |||
| 08/09 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算短信 2. 受注残高 セグメントの名称 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 29,311,693 26,806,189 91.5 半導体装置 12,127,475 16,201,483 133.6 搬送装置 5,082,244 4,268,312 84.0 洗浄装置 7,649,201 4,429,073 57.9 コーター 4,452,772 1,907,320 42.8 金型・樹脂成形事業 239,599 142,809 59.6 表面処理用機器事業 7,608,820 8,017,452 105.4 合計 37,160,114 34,966,451 94.1 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - 12 - | |||
| 08/09 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 装用ユニットの売上が増加しました。 中国 売上高は2,975 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間対比 2.4% 増 )、セグメント利益は166 百万円 ( 同 23.1% 増 )と なりました。 圧縮機製品では、引き続き上海斯可絡圧縮機有限公司の輸出販売が好調に推移しました。 真空機器では、装置メーカ向け真空ポンプにおいて前期に見られたようなスポット需要がなく減少しました。 塗装機器製品では、中国経済の減速を受けて同国内販売は需要縮小の状態が継続しており、売上は減少しまし た。 塗装設備製品では、前連結会計年度比において受注残高が増加傾向にある中で、産業機械部品塗装向け塗装設備 の売上が増加 | |||
| 08/09 | 15:30 | 6863 | ニレコ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きる企業グループの実現に向け、引き続き 当社グループのコア技術である画像処理、センシング及び光学技術の強化を進めたほか、グループ内の組織変更など を行うことで収益性の改善に努めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 2,389 百万円 ( 前年同期比 14.4% 増 )、営業利 益 301 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )、経常利益 359 百万円 ( 前年同期比 63.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純 利益 206 百万円 ( 前年同期比 68.4% 増 )となりました。 また、受注残高は5,657 百万円 ( 前期末比 3.7% 増 | |||
| 08/09 | 15:30 | 1878 | 大東建託 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| % 147,296 16.5% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810 △0.5% 799,975 8.6% ( 注 )1. 不動産賃貸事業の営繕工事及び不動産開発事業の収益不動産販売を含んでいます。 ― 14 ― 2 不動産賃貸事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 入居者斡旋件数 ( 件 ) ( 注 1) 86,204 83,150 △3.5% 84,249 1.3% 家賃ベース入居率 (6 月 ) ( 注 2) 件数入居率 ( 注 3) ※ 居住用 | |||
| 08/09 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| いるコンサル・クラウ ド事業については、モチベーションクラウドシリーズの売上拡大に注力したことで、ある時点で獲得できている未来 のプロジェクト受注総額を示す受注残高は大幅に増加しております。2024 年 6 月末時点での受注残高は前年同期比で 約 120%の約 140 億円、うち、当年納品予定のプロジェクトの受注残高は、前年同期比約 125%の約 50 億円となってい ることから、順調に進捗していると捉えております。 企業における労働市場適応の重要性と難易度が高まる中、当面は成長可能性の高い組織開発 Divisionのコンサル・ クラウド事業に注力します。当該事業の支援企業数は国内で約 | |||
| 08/09 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高・売上高・受注残高内訳表 …………………………………………………………………………………… 9 - 1 - ㈱テノックス(1905)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等を背景に、 景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、不安定な国際情勢や円安の長期化、公共料金の値上げに 起因する物価上昇が個人消費の減速を招いており、金融資本市場の動向も含めて、国内外の経済動向の先行きは依 然として不透明な状況が続いております | |||
| 08/09 | 15:15 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の変更及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同四半期比 29.8% 減 )、連結完成工事高は 1,170 億 19 百万円 ( 同 9.6% 減 )であった結果、連結受注残高は9,505 億 68 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.4% 減 )となり、 営業利益は64 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 25.8% 増 )、経常利益は54 億 84 百万円 ( 同 15.2% 減 )となりました。また、法 人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は40 億 16 百万円 ( 同 17.8% 減 )となりました。 * Golden Pass LNGプロジェクト: 2019 年からZachry 社、CB&I 社お | |||
| 08/09 | 15:15 | 6637 | 寺崎電気産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円となりました。その結果、受注残高は前連結会計年度末より9,720 百万円増加し、46,498 百万円と なりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高、受注残高には含めておりません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりです。 「 日本 」 船舶用システム製品の売上は、陸電供給システムが減少したものの、コンテナ船及びLNG 運搬船向け等が増 加したことにより、前年同期と比べ大幅に増加しました。 産業用システム製品の売上は、国内におけるグリーンエネルギー関連の発電プラント向けが低調に推移したこ とにより、前年同期と比べ減少しました | |||
| 08/09 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 受注残高 ) 計 10,349,327 100.0 13,067,290 100.0 126.3 期別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,256,139 87.3 8,782,160 89.2 140.4 テスト&ソリューションサービス 316,809 4.4 679,795 6.9 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期首時点において有している受注残高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している受注残高については、第 1 四半期連結会計期間の受注残高として集計しております。 1 受注の状況 前第 3 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 3 四半期 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社 (1414) 2024 年 6 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、次のとおりとなりました。 受注高は、高速道路会社からの大型工事受注が年度を通して順調に推移したほか、国や地方自治体からも前年を 上回る受注を獲得した結果、前年同期比 23,379 百万円増加 (30.0% 増 )の101,324 百万円となりました。 売上高は、高速道路会社の大型工事を中心に工事の施工が順調に進捗したことにより前年同期比 1,494 百万円増 加 (1.8% 増 )の85,419 百万円となりました。 期末受注残高は、売上高を大 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・インテグレーション部門 ) トータル・インテグレーション部門においては、前期に受注した光化工事の進捗に加え、短期間で完了する工 事の新規受注と完工により、売上高は2,675 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )となりました。利益面では、材料費及び 人件費の上昇による利益率押し下げ要因があるものの、増収と高付加価値案件の獲得によってこれらの影響を吸 収し、増益となりました。受注高は3,296 百万円 ( 同 24.8% 増 )、受注残高は3,786 百万円 ( 同 15.7% 増 )となりまし た。 ( 機器インテグレーション部門 ) 機器インテグレーション部門においては、放送用及び通信用光端末の販売数 | |||
| 08/09 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 42,548 17,239 68.1 合計 11,002,329 12,178,266 1,175,937 10.7 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分 前第 1 四半期当第 1 四半期 連結累計期間連結累計期間 比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 18,192,413 15,492,938 △2,699,475 △14.8 設備保全工事 1,740,617 1,880,318 139,701 8.0 電気計装工事 7,889,633 7,678,100 △211,532 △2.7 設備工事事業メカトロニクス 2,209,144 2,977,799 768,655 34.8 送電 | |||
| 08/09 | 15:00 | 2154 | オープンアップグループ |
| 2024年6月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 価値 現金 2,371 5,000 合計 2,371 5,000 取得資産及び引受負債の公正価値 流動資産 1,180 1,145 非流動資産 ( 注 )1 143 112 資産合計 1,324 1,258 流動負債 798 841 負債合計 798 841 取得資産及び引受負債の公正価値 ( 純額 ) 525 416 のれん( 注 )2 1,845 4,584 ( 注 )1.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳は以下のとおりです。 1 無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 UTテクノロジー受注残 35 百万円 UTコンストラクション受注残 21 百万円 | |||
| 08/09 | 15:00 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当中間会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア 2,310,481 202.1 2,562,256 189.3 ハードウェア 994,628 167.4 1,132,001 193.3 合計 3,305,110 190.3 | |||
| 08/09 | 15:00 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 同 3 億 1 千 6 百万円の 損失 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ― 橋梁事業 ― 当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、9 億 8 千万円 ( 前年同四半期比 73.5% 減 )となりました 売上高は、国土交通省中部地方整備局令和 4 年度 19 号藪原橋鋼上部工事、国土交通省関東地方整備局常総国道事 務所 R4 圏央道手代木橋上部その2 工事他の工事などで42 億 1 百万円 ( 同 8.4% 減 )となり、これにより受注残高 は185 億 8 千 9 百万円 ( 同 35.3% 減 )となっております。 ― 鉄骨事業 ― 当第 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6090 | ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 24,397 185.2 合計 24,397 185.2 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業及びヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||