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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5790 件 ( 1501 ~ 1520) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:00 | 6482 | ユーシン精機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| かな回復基調で推移しているものの、各国での政策金利の高止 まりや地政学リスクへの警戒感は依然として高く、先行き不透明な状況が続くと予想される一方で、日本経済は インフレの落ち着きに伴い緩やかな持ち直しが見込まれます。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の 拡販に取り組んでまいりました。一部地域において設備投資需要に回復の動きが見え始める中、人手不足による 生産自動化のニーズは引き続き強く、特注機の受注は堅調に推移しています。メディカル関連特注機につきまし ては、前 々 連結会計年度、前連結会計年度に受注した高水準の受注残について、今 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6918 | アバールデータ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| セグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、受注残の製品が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、全般 的な産業用装置における設備投資は、想定をやや下回り推移いたしました。 この結果、売上高は1,886 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 減 )、セグメント営業利益は276 百万円 ( 前年同 四半期比 33.4% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7414 | 小野建 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 北エリア 前年同期に対し、鉄鋼商品販売事業の販売数量は微増となり売上高は増収となりました。一方、工事請負事業にお いて受注残はあるものの前年同期程の工事進捗に至らず、全体的には売上高は減収となりました。損益につきまして は、販売費及び一般管理費の増加はあったものの鉄鋼商品の利益率が向上したことから増益となりました。その結 果、外部顧客への売上高は140 億 28 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメント利益は7 億 36 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 前連結会計年度末比 148 億 23 百万円増加し | |||
| 08/09 | 15:00 | 7466 | SPK |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、拠点エリア再編や業務効率化を進めて、コスト増に対応し てまいります。また、引き続き、取引先や各本部、グループ会社との連携を強化し、補修部品の安定供給を最優先 にバリューチェーンの構築に取り組んでまいります。 ( 海外営業本部 ) 海外営業本部は、積み上がった受注残が順調に売上に繋がり、四半期ベースで前年を上回る結果となりました。 一方、海外連結グループ会社は、タイ法人が主要顧客の大幅な減産の影響を受け、苦戦しましたが、アメリカ及び シンガポール法人は順調に売上拡大が図れました。その結果、売上高は62 億 69 百万円となり、前年同期比 17.2%の 増収となりました。円安による日本製品の価格 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7500 | 西川計測 |
| 2024年6月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 注高は380 億 91 百万円 ( 前期比 5.9% 増 )、受注残高は232 億 60 百万円 ( 前期比 5.7% 増 )となりました。 業績の概況は以下のとおりです。 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期差異増減率 (%) 売上高 ( 百万円 ) 31,923 36,417 4,494 14.1 営業利益 ( 百万円 ) 2,241 3,465 1,223 54.6 経常利益 ( 百万円 ) 2,357 3,588 1,231 52.2 当期純利益 ( 百万円 ) 1,549 2,528 979 63.2 品目別の概況は以下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 品目別売上高 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 額は、98 億 7 千 9 百万円 ( 前年同期 92 億 6 千 4 百万円 )となりま した。また、受注残高は374 億 5 千 6 百万円 ( 前年同期 401 億 6 千 2 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、売上高は95 億 2 千 3 百万円 ( 前年同期売上 高 57 億 4 千 9 百万円 )、営業損失は9 億 4 千 8 百万円 ( 前年同期営業損失 6 億 4 千 1 百万円 )、経常損失は7 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期経常損失 4 億 1 千万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は6 億 5 千 6 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| システムの期初受注残の低迷の影響や、長納期品の受注が多かったことの影響 を受け、4,117 百万円 ( 前年同期比 389 百万円、8.6% 減 )となりました。 利益面に関しては、売上高が減少したものの利益率の改善努力や品種構成差等が寄与し連結営業利益は206 百 万円 ( 前年同期比 119 百万円、136.8% 増 )となりました。経常利益は為替差益 152 百万円の営業外収益計上等に より362 百万円 ( 前年同期比 183 百万円、102.1% 増 )となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益 につきましては、199 百万円 ( 前年同期比 41 百万円、26.2% 増 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9562 | ビジネスコーチ |
| 2024年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 455,112 ( 注 ) 1. 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 人材開発事業 1,054,281 818,731 SXi 事業 334,331 129,301 合計 1,388,613 948,033 c. 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 人材開発事業 920,758 SXi 事業 250,722 合計 1,171,480 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における流動資産は、694,481 千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が 425,682 千円 | |||
| 08/09 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、地政学的リスクの長期化や中国経済の先行きが懸念される一 方、堅調な米国経済を中心に底堅く推移しまし | |||
| 08/09 | 14:30 | 6846 | 中央製作所 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 407,480 28.6 1,044,254 △5.4 表面処理装置 209,388 △75.1 1,802,012 16.0 電気溶接機 140,172 △16.8 150,599 △21.4 その他 56,614 △29.0 126,822 △54.9 合計 813,656 △42.1 3,123,689 △0.2 (3) 販売実績 当第 1 四半期累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 | |||
| 08/09 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明 当社グループでは、前連結会計年度末時点で見込んでいる当連結会計年度の売上計上予定の案件を商談の進捗度 別に集計・精査して売上高見込とし、予定している投資や過年度の費用発生の推移等から当連結会計年度の費用を 見込むことで連結業績予想を作成しております。 2025 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当第 1 四半期連結累計期間末において、受注残高は5,184 百万円 ( 前期比 1.4% 増 )ではありますが、第 2 四半期以降は既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、イ ンフラ業界向け新規案件等の受注獲得が見込まれております。 以上のことから、2024 年 5 月 10 | |||
| 08/09 | 14:00 | 5952 | アマテイ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 975,685 △1.4 328,921 △5.9 電気・輸送機器向 375,283 +1.5 56,740 △56.3 合計 1,350,968 △0.6 385,661 △19.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当第 1 四半期連 | |||
| 08/09 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、足元では為替や株価が急激に変動するなど、金融市場は不安定な状況にあり、 その影響が懸念されます。 このような中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型受注があった官需部門で増 加したものの、国内民需部門及び海外部門で減少したことから、前年同期比 74.9%の6,309 百万円となりました。 売上高については、前年度と同様に豊富な受注残の売上が進捗し、前年同期比 115.8%の4,579 百万円となりまし た。利益については、販売費及び一般管理費の増加が影響して、営業損失は251 百万円 ( 前年同期営業損失 171 百万 円 )、経常損失は169 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/09 | 14:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 排出量 (GHG 排出量 )の算定・削減計画が国際的な基準に適合している ことを示すことが可能となりました。今後は規格に沿って行動し、知見と経験を蓄積しながら脱炭素社会に向け貢献 してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗したことに加え、販売価格改定効果の寄与等により、売上 高 162 億 81 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )、営業利益 14 億 18 百万円 ( 前年同期比 44.3% 増 )、受注残高は1,253 億 54 百 万円 ( 前期比 7.0% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越 | |||
| 08/09 | 13:30 | 9906 | 藤井産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。総合建築事業は、東京、東北、名古屋エリアで堅調に推移したものの期 首受注残が少なかった事や着工の延期などの影響により前期を下回る売上高となりました。環境エネルギー事業 は前期にありました大型案件の反動により前期を下回る売上高となりました。設備システム事業は、本社及び新 規出店した埼玉エリアで堅調な推移となり前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は65 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売を中心に前年度売上は順調に増加しましたが、今期はその反動と県内公共投資 や土木工事の低調も重なり | |||
| 08/09 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 42.9% 増 )、経常利益 3 億 85 百万円 ( 前中間連結会計期間比 34.7% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益 2 億 42 百万円 ( 前中間連結会計期間比 43.8% 増 )となりました。なお、受 注高は39 億 61 百万円 ( 前中間連結会計期間比 8.5% 減 )、受注残高は81 億 36 百万円 ( 前連結会計年度比 9.2% 減 )とな りました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は43 億 81 百万円 ( 前中間連結会計期間比 29.1% 増 )、セグメント利益は3 億 14 百万円 ( 前 | |||
| 08/09 | 11:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高 6,196 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )、営業利益 552 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )、経常利益 660 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 417 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,803 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )と増収となりました。機種別には、主力の圧砕 機は再 | |||
| 08/09 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 10 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 10 [ 期中レビュー報告書 ] ………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 7 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費を中心に足踏みが見られるものの、雇用・所得環境 が改 | |||
| 08/09 | 09:30 | 5969 | ロブテックス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 33 百万円 )、経常利益では同 82.2% 増の80 百万円 ( 同 44 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益では同 76.7% 増の42 百万円 ( 同 23 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推移し、売上高を牽引しました。また、 これまでの一部商品の欠品による受注残については、対策を講じ、現在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが、増 加傾向にあり、着 | |||
| 08/08 | 17:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 7.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、中国のケミカル機器キャンドモータポンプ及び日本の半導体機器モータポンプの売上が減 少したものの、高水準の受注残を背景に、日本においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であった ことや、米国において原子力向け、韓国において太陽光発電向けの大型案件があったこと等から、前年同期並みの 水準を維持しました。 その結果、売上高は6,465 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、連結売上高に占める割合は93.2%となりました。ま た、営業利益は、粗利率の改善等によ | |||