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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5796 件 ( 1521 ~ 1540) 応答時間:0.108 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明 当社グループでは、前連結会計年度末時点で見込んでいる当連結会計年度の売上計上予定の案件を商談の進捗度 別に集計・精査して売上高見込とし、予定している投資や過年度の費用発生の推移等から当連結会計年度の費用を 見込むことで連結業績予想を作成しております。 2025 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当第 1 四半期連結累計期間末において、受注残高は5,184 百万円 ( 前期比 1.4% 増 )ではありますが、第 2 四半期以降は既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、イ ンフラ業界向け新規案件等の受注獲得が見込まれております。 以上のことから、2024 年 5 月 10 | |||
| 08/09 | 14:00 | 5952 | アマテイ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 975,685 △1.4 328,921 △5.9 電気・輸送機器向 375,283 +1.5 56,740 △56.3 合計 1,350,968 △0.6 385,661 △19.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当第 1 四半期連 | |||
| 08/09 | 14:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、足元では為替や株価が急激に変動するなど、金融市場は不安定な状況にあり、 その影響が懸念されます。 このような中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型受注があった官需部門で増 加したものの、国内民需部門及び海外部門で減少したことから、前年同期比 74.9%の6,309 百万円となりました。 売上高については、前年度と同様に豊富な受注残の売上が進捗し、前年同期比 115.8%の4,579 百万円となりまし た。利益については、販売費及び一般管理費の増加が影響して、営業損失は251 百万円 ( 前年同期営業損失 171 百万 円 )、経常損失は169 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/09 | 14:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 排出量 (GHG 排出量 )の算定・削減計画が国際的な基準に適合している ことを示すことが可能となりました。今後は規格に沿って行動し、知見と経験を蓄積しながら脱炭素社会に向け貢献 してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗したことに加え、販売価格改定効果の寄与等により、売上 高 162 億 81 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )、営業利益 14 億 18 百万円 ( 前年同期比 44.3% 増 )、受注残高は1,253 億 54 百 万円 ( 前期比 7.0% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越 | |||
| 08/09 | 13:30 | 9906 | 藤井産業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。総合建築事業は、東京、東北、名古屋エリアで堅調に推移したものの期 首受注残が少なかった事や着工の延期などの影響により前期を下回る売上高となりました。環境エネルギー事業 は前期にありました大型案件の反動により前期を下回る売上高となりました。設備システム事業は、本社及び新 規出店した埼玉エリアで堅調な推移となり前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は65 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売を中心に前年度売上は順調に増加しましたが、今期はその反動と県内公共投資 や土木工事の低調も重なり | |||
| 08/09 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 42.9% 増 )、経常利益 3 億 85 百万円 ( 前中間連結会計期間比 34.7% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益 2 億 42 百万円 ( 前中間連結会計期間比 43.8% 増 )となりました。なお、受 注高は39 億 61 百万円 ( 前中間連結会計期間比 8.5% 減 )、受注残高は81 億 36 百万円 ( 前連結会計年度比 9.2% 減 )とな りました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は43 億 81 百万円 ( 前中間連結会計期間比 29.1% 増 )、セグメント利益は3 億 14 百万円 ( 前 | |||
| 08/09 | 11:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高 6,196 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )、営業利益 552 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )、経常利益 660 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 417 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,803 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )と増収となりました。機種別には、主力の圧砕 機は再 | |||
| 08/09 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 10 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 10 [ 期中レビュー報告書 ] ………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 7 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費を中心に足踏みが見られるものの、雇用・所得環境 が改 | |||
| 08/09 | 09:30 | 5969 | ロブテックス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 33 百万円 )、経常利益では同 82.2% 増の80 百万円 ( 同 44 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益では同 76.7% 増の42 百万円 ( 同 23 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推移し、売上高を牽引しました。また、 これまでの一部商品の欠品による受注残については、対策を講じ、現在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが、増 加傾向にあり、着 | |||
| 08/08 | 17:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 7.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、中国のケミカル機器キャンドモータポンプ及び日本の半導体機器モータポンプの売上が減 少したものの、高水準の受注残を背景に、日本においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であった ことや、米国において原子力向け、韓国において太陽光発電向けの大型案件があったこと等から、前年同期並みの 水準を維持しました。 その結果、売上高は6,465 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、連結売上高に占める割合は93.2%となりました。ま た、営業利益は、粗利率の改善等によ | |||
| 08/08 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ………………………………………………………………12 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………13 -1- オリエンタル白石株式会社 (1786) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に | |||
| 08/08 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年同期比 76.1%)、受注残は15,624 百万円 ( 前年同期比 97.5%)となりま した。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などの施策を実 施いたしましたが、海外からの製品の輸入価格が円安の影響を受けました。販管費は、2024 年 4 月からの賃金改定 による人件費の増加、採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、1,000 百万円 ( 前年同期比 105.8%)と 増加しましたが、営業活動の強化による受注高・売上高の増加で費用増を吸収する企業努力に取り組みました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 | |||
| 08/08 | 16:00 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,667 11.0 △9 △0.4 外需 13,344 65.2 16,049 66.5 2,704 20.3 計 20,471 100.0 24,157 100.0 3,686 18.0 官公需 2,546 14.7 2,916 16.6 370 14.5 売上高 民需 3,016 17.4 2,764 15.8 △251 △8.3 外需 11,767 67.9 11,837 67.6 69 0.6 計 17,331 100.0 17,518 100.0 187 1.1 官公需 22,882 25.0 29,037 28.5 6,154 26.9 受注 残高 民需 10,160 11.1 9,652 9.5 △508 △5.0 外需 58,382 63.9 63,087 62.0 4,704 8.1 計 91,426 100.0 101,777 100.0 10,350 11.3 以上 - 9 - | |||
| 08/08 | 16:00 | 6383 | ダイフク |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産 ライン、空港向けシステムは好調に推移し、自動車生産ライン向けシステムはほぼ前年同期並みの水準を確保しま した。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに一般製造業・流通業、半導体・液晶生産ライン、空港向けシステムは 増収となる一方で、自動車生産ライン向けシステムは僅かながら減収となりました。 この結果、受注高は1,836 億 46 百万円 ( 前年同期比 41.2% 増 )、売上高は1,450 億 91 百万円 ( 同 7.8% 増 )となりま した。 利益面は、半導体・液晶生産ライン向けシステムが高採算案件の増加やコスト削減効果により収益性が大幅に改 善したほか、原材料・人件費高騰に伴う | |||
| 08/08 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,331,972 +18.7 526,355 +8.1 メガネフレーム 196,109 △8.3 242,864 +0.1 釣具・応用品 271,843 +20.7 244,060 +46.9 合計 1,799,924 +15.3 1,013,279 +13.1 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円 | |||
| 08/08 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 売上高受注残高 建築設備事業 5,210,110 1,407,587 586,815 6,030,882 ガス設備事業 3,199,042 2,483,612 1,997,098 3,685,555 ガス導管事業 8,629,640 4,682,257 3,773,949 9,537,948 電設・土木事業 528,417 1,315,937 360,299 1,484,055 その他 - 15,350 15,350 - 合計 17,567,211 9,904,744 6,733,513 20,738,442 ( 注 )その他は工材販売手数料等であります。 当第 1 四半期累計期間 ( 自 | |||
| 08/08 | 15:30 | 7014 | 名村造船所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| のの、円安の進行や建造船価の改善に加え、グループ戦略商品の連続建造と操業量の拡大による原価削減効果により、 前年同期比で大幅な増収・増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻など計 8 隻を完工し、VLGC2 隻や大型撒積運搬船など計 9 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会 計期間末の受注残高は359,022 百万円 ( 前年同期比 42.8% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、主力の国内艦艇や巡視船のほ | |||
| 08/08 | 15:30 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調整を行っております。 -11- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 9,750,889 +12.1 8,350,394 +2.0 ロジスティクス事業 401,907 +21.8 295,421 △2.2 デジタルソリューション事業 607,679 +1.9 | |||
| 08/08 | 15:15 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2,178,820 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 210,865 62.0 203,164 59.9 インターネット 300,804 84.2 312,330 90.6 社会基盤システム 2,454,597 378.0 5,782,006 219.9 宇宙先端システム 510,666 51.2 770,284 79.6 計 3,476,932 148.3 7,067,784 165.1 - 2 - ㈱セック(3741) 2025 年 3 月期第 1 四半期決 | |||
| 08/08 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 自動車関連 ( 千円 ) 10,119,524 123.6 半導体関連 ( 千円 ) 7,623,120 96.8 その他自動省力機器 ( 千円 ) 2,920,844 95.6 その他 ( 千円 ) 486,868 96.1 合計 ( 千円 ) 21,150,357 107.8 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 受注残高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 | |||