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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:00 6771 池上通信機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
域での受注が好調に推移したことにより大幅に伸長し、売上高は前年 同期を上回る3 億 78 百万円 ( 前年同期売上高 2 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、前年同期に売上を大きく伸ばした中国市場における医療用カメラの販売が、前年度の第 3 四半期以降続いている中国国内における反腐敗運動の影響により案件の納入が後ろ倒しになったことや、東南 アジア地域における放送カメラの販売も減少したことから、売上高は前年同期を大きく下回る4 億 7 百万円 ( 前年同期売 上高 7 億 61 百万円 )となりました。 ― 2 ― 池上通信機 ㈱ (6771) 2025 年 3
08/08 15:00 7122 近畿車輛
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
89.6 合計 8,296 89.6 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 6,305 38.6 125,584 107.1 合計 6,305 38.6 125,584 107.1 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 7,060 119.6 不動産賃貸事業 203 99.5 合計 7,264 118.9 以 上 ― 9 ―
08/08 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
システム関連事業 1,777,379 80.4 その他 1,422 84.1 合計 3,426,336 97.9 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) エネルギー関連事業 1,824,647 144.7 2,134,731 103.7 産業システム関連事業 1,814,403 95.3 1,507,607 86.3 その他
08/08 15:00 8023 大興電子通信
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推進するため 組織を横断するタスクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び 既存顧客からの受注に注力しましたが、前第 1 四半期連結累計期間に大型商談の受注があった影響により、当第 1 四半期連結累計期間の受注高は、100 億円 ( 前年同期比 93.7%)と前年同期に比べて減少しました。売上高につきま しては、前期末の高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水準であったことや子会社の業績が概ね堅調であった ことから、97 億 49 百万円 ( 前年同期比 112.1%)と増加しました。 利
08/08 15:00 9232 パスコ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上高 10,235 12,189 16,187 22,091 10,235 60,704 営業利益 △1,304 △705 1,992 5,324 △1,304 5,306 経常利益 △1,230 △700 1,981 5,382 △1,230 5,433 親会社株主に帰属する 当期純利益 201 △521 1,688 3,723 201 5,092 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2024 年 4 月 1 日 ~2024 年 6 月 30 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同
08/08 15:00 9986 蔵王産業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
地政学的リスクの高まりや欧米や中国をはじめ とした不安定な世界景気動向を背景とした物価上昇や急激な為替変動等、依然として先行き不透明な状況が続いて おります。 このような状況のなか、当社は付加価値の高い新商品の積極的な投入、各種展示会への出展のほか、引き続き代 理店販売の拡充等に努めてまいりましたが、売上面ではコロナ禍で納品が遅れていた搭乗式大型清掃機のが 一巡したこと、経費面では人的資本強化への取り組みに伴う人件費関連費用及び大規模展示会への出展費用等が増 加しましたことから、減収減益となりました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,788 百万円 ( 前年同
08/08 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
となり、前年同四半期比 3,616 百万円 (309.2%)の増収となりました。 舶用内燃機関では、UEエンジンの優れた環境・燃費性能を訴求することで、最新鋭省エネ主機関であるLSH 型を 中心に、高を豊富に積み上げております。これを梃子に、当第 1 四半期は、先行組立していたブロックも活 用しつつ、同型エンジンの連続製造に取り組んだことで生産効率が向上しました。また、販売価格の面では、窒 素酸化物 3 次規制 (NOxTierⅢ)に適合する環境対応設備 (EGR/SCR)を全てのLSH 型主機関に搭載しており、主機 関の付加価値向上による価格押し上げ効果が継続しております。なお、前年同
08/08 15:00 6022  赤阪鐵工所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
実績 当第 1 四半期会計期間の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,926,373 △12.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 1 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 1,906,561 4.1 2,584,120 41.1 3 販売実績 当第 1 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円
08/08 15:00 6113 アマダ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
自家発電機関連の設備投資が引続き底堅く推移しました。また、カナダでは自動化商品 への需要が引き続き堅調であり、好調な市場環境が続いております。その結果、売上収益は20,776 百万 円 ( 前年同期比 4.4% 増 )となりました。 欧州 : 金利の高止まり等の影響を受け、依然として経済環境は足踏みが続いておりますが、国別では前期から のを売上に繋げた英国、農業や再生可能エネルギー関連への投資が続くイタリア、レーザ商品の 大型案件があった東欧が堅調に推移しました。その結果、売上収益は16,660 百万円 ( 前年同期比 4.9% 増 )となりました。 アジア他 : 中国では、不動産市況の
08/08 15:00 6125 岡本工作機械製作所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
状況 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 6,396 84.1 14,610 73.9 半導体関連装置 1,169 60.9 24,347 71.2 合計 7,566 79.4 38,957 72.2 (2) 販売実績 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 5,808 88.9 半導体関連装置 1,908 34.1 合計 7,716 63.7 - 10 -
08/08 15:00 6186 一蔵
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、日本文 化であるきものを未来に繋ぐべく、きものを着る機会の創出に取り組んでまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間では、受注獲得に向け催事開催の強化や広告宣伝の強化等を行ったものの、受注が 前年同四半期実績に届かなかったこともあり、売上高は3,227,997 千円 ( 前年同四半期比 2.4% 減 )、セグメント 損失は127,943 千円となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、5,410,517 千円 ( 前年同四半期末比 1.1% 増 )となっており ます。 (ウエディング事業 ) ウエディング事業におきましては、国内では1 組当たりの施行単価は回復傾向で推移
08/08 15:00 6226 守谷輸送機工業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、「 保守・修理 」の 売上は1,902 百万円となりました。また、工事損失引当金戻入額 59 百万円 ( 前年同四半期は83 百万円の戻入 )の計 上があり営業利益は829 百万円 ( 前年同四半期比 55.1% 増 )、経常利益は862 百万円 ( 前年同四半期比 57.6% 増 )、 四半期純利益は582 百万円 ( 前年同四半期比 63.7% 増 )となりました。 なお、当第 1 四半期会計期間末における高は17,784 百万円 ( 前事業年度末は16,337 百万円 )となりまし た。 (2) 当四半期の財政状態の概況 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 1 四半期会
08/08 15:00 6227 AIメカテック
2024年6月期 決算短信〔日本標準〕(連結) 決算発表
年度の受注金額は15,088 百万円 ( 前年度比 2.2% 減 )、 高は20,243 百万円 ( 前年度比 1.7% 減 )となりました。 当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高は15,421 百万円 ( 前年度比 0.3% 減 )、営業利益は261 百 万円 ( 前年度比 55.0% 減 )、経常利益は162 百万円 ( 前年度比 65.4% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は 111 百万円 ( 前年度比 90.6% 減 )となりました。 3セグメントの業績について セグメント別の概況は、以下のとおりです。 (IJPソリューション事業 ) 主力の
08/08 15:00 6370 栗田工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
からの売 上計上で増加し、継続契約型サービスと水処理薬品も増収となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 利益につきましては、付加価値の高いCSVビジネスの伸長により、事業利益は3,656 百万円 ( 前年同期比 18.2% 増 )となり、営業利益は、為替差益が減少したことにより、3,870 百万円 ( 前年同期比 7.6% 増 )となりました。 - 4 - (2) 当四半期の財政状態の概況 資産・負債及び資本の状況 1 資産合計 569,541 百万円 ( 前連結会計年度末比 12,134 百万円増加 ) 流動資産は229,607 百万
08/08 15:00 1963 日揮ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 9 [ 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] ─ 1 ─ 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況
08/08 15:00 1968 太平電業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………7 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………8 (1)セグメント別受注高・売上高・
08/08 15:00 2173 博展
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 9,351,274 145.9 6,862,802 155.2 合計 9,351,274 145.9 6,862,802 155.2 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 当中間連結会計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%)
08/08 14:30 7003 三井E&S
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
47,637 15.8 周辺サービス 14,799 24.0 16,310 23.3 1,511 10.2 74,141 24.6 海洋開発 - - - - - - - - その他 1,657 2.7 295 0.4 △1,361 △82.1 5,251 1.7 合計 61,556 100.0 70,062 100.0 8,506 13.8 301,875 100.0 高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期 連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 増減額増減比 % 前第 1 四半期 連結会計期間末
08/08 13:00 9908 日本電計
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
を図る所存であります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は21,876 百万円 ( 前年同四半期比 2.0% 減 )と、 期初時点の高が前年同期より減少したこと等が影響し、減収となりました。付加価値強化 への各種取組を通じて売上総利益率は引き続き上昇しましたが、賃上げ・増員等による人的資本 投資や営業活動強化に伴う旅費・広告宣伝費等の増強から販売管理費は増加し、営業利益は476 百 万円 ( 前年同四半期比 117 百万円減 )となりました。経常利益は、円安により為替差益 115 百万円 ( 前年同四半期は215 百万円 )を計上し604 百万円 ( 前年同四半期比 234
08/08 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。なお、持分法適用関連会社の当社持分相当の受注高を 含めた総受注高は144 億円、総高は4,747 億円となりました。完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所、 石油化学プラント、医薬関連プラント、インド向け石油精製プラント、中国向け化学プラント等の複数のプロジェク トの進捗により、628 億円 ( 前年同四半期比 14.8% 増 )となりました。利益面では、営業利益 9 億円 ( 前年同四半期比 7.9 % 増 )、経常利益 18 億円 ( 前年同四半期比 2.6% 増 )を計上したことに加え、段階取得に係る差益として特別利益 41 億円、 のれん減損損失として特別損失