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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5796 件 ( 1561 ~ 1580) 応答時間:0.27 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 608,944 1,452,980 573,174 1,383,953 △35,769 △69,027 スレート工事 3,033 1,770 3,043 - 10 △1,770 耐火被覆等工事 232,955 569,154 239,313 469,953 6,357 △99,200 その他工事 70,938 618,150 229,988 514,988 159,050 △103,161 合計 915,870 | |||
| 08/07 | 17:00 | 6137 | 小池酸素工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 機械装置 5,536 126.2 10,392 109.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3. 受注高及び受注残高につきましては、標準機・部品等の金額を含めておりません。 - 10 - | |||
| 08/07 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 65,466 △3.1 ― 調整額 △3,698 △3,913 ― ― 合計 63,830 61,553 △3.6 ― 日本 89,309 98,793 10.6 ― 受 注 残 高 東アジア 91,354 83,872 △8.2 △14.8 南アジア 28,488 37,275 30.8 19.2 米州・欧州 55,377 56,995 2.9 △5.7 小計 264,529 276,936 4.7 ― 調整額 △4,689 △6,056 ― ― 合計 259,840 270,879 4.2 ― ― 2 ― フジテック株式会社 (6406) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 国内受 | |||
| 08/07 | 16:30 | 3431 | 宮地エンジニアリンググループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エンジニアリング 6,722 83.1 7,181 91.0 45,063 53.3 エム・エムブリッジ 1,367 16.9 707 9.0 39,417 46.7 その他 1 0.0 1 0.0 5 0.0 合計 8,090 100.0 7,890 100.0 84,486 100.0 ( 受注残高 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 | |||
| 08/07 | 16:10 | 6339 | 新東工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 伴う 生産調整の影響から徐 々に回復基調にあるとともに、半導体産業は活発な動きが持続し、電子業界向けを中心に部 品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、受注高は対前年同期比 1,581 百万円増加の33,647 百万円 ( 前年同四半期比 4.9% 増 )、売上高は同 1,049 百万円増加の25,766 百万円 ( 同 4.2% 増 )、受注残高は同 8,952 百万円増加の68,474 百万円 ( 同 15.0% 増 )となり ました。収益につきましては営業利益は同 167 百万円減少の535 百万円 ( 同 23.8% 減 )、経常利益は同 719 百万円減少 の720 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 3817 | SRAホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 (3) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 開発事業 6,422 2.9 6,709 5.9 運用・構築事業 821 23.2 2,288 7.0 販売事業 5,295 30.8 6,895 31.1 合計 12,539 14.4 15,893 15.7 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.セグメント間の取引について | |||
| 08/07 | 16:00 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 進めております。 環境対応技術では、「CO2 削減 」 及び「プラスチックごみ削減 」の2つのテーマにおいて研究開発を進めておりま す。これらのテーマは顧客の関心も高く、有用なプラスチックの循環利用を通じ、持続可能な社会の実現に貢献し て参ります。 受注及び販売成績につきましては、各種展示会での提案強化が実を結び、受注環境は好調に推移しました。その 結果、当期の受注高は31,924 百万円 ( 前年同期比 127.5%)、受注残高も19,726 百万円 ( 前年同期末比 126.7%) と、第 3 四半期として過去最高を記録しました。また、売上高につきましては、豊富な受注残高の消化に加え、円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6384 | 昭和真空 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。この結果、海外光学メーカより前年度第 4 四半期に続き大口受注を獲得しました。 生産面では、期初受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧 客事情などによる納品スケジュールの後倒しが発生し、売上に影響しました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、受注高は36 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 340.3% 増 )、売上高 は8 億 52 百万円 ( 同 4.2% 減 )となりました。損益につきましては、経常損失 1 億 12 百万円 ( 前年同四半期は1 億 62 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 95 百万円 | |||
| 08/07 | 16:00 | 6920 | レーザーテック |
| 2024年6月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| 計年度における生産実績を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品目生産高対前期増減率 百万円 % 製半導体関連装置 218,706 6.0 品その他 4,178 19.8 小計 222,885 6.3 サービス 28,970 53.1 合計 251,855 10.1 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 (2) 品目別受注高及び受注残高 当連結会計年度における受注状況を品目ごとに示すと、次のとおりであります。 品 目 受注高受注残高 金額対前期増減率金額対前期増減率 百万円 % 百万円 % 製半導体関連装置 235,617 50.0 444,329 13.8 品その他 2,401 | |||
| 08/07 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , 韓国 , 中国 材料試験機 70,623 △5.2 日本 ( 東伸 ) その他 379,256 +42.3 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 合計 4,945,418 +64.5 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン | |||
| 08/07 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 受注高については機械制御 / 振動騒音事業、海洋 / 特機事業が大きく増加したことにより、245 億 9 千 9 百万円 ( 前 年同期比 5.6% 増 )となりました。一方、受注残高はEMC/ 大型アンテナ事業が減少したことなどにより、173 億 7 百 万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 情報通信 / 情報セキュリティ) 情報通信 / 情報セキュリティ事業におきましては、情報通信分野の大手通信事業者向けネットワーク性能試験や 新規ビジネスのモービルマッピングシステムが伸長しました。また、サイバーセキュリティ | |||
| 08/07 | 15:30 | 6248 | 横田製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当第 1 四半期累計期間における生産実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分生産高 ( 千円 ) 前年同期比 ポンプ製品 109,115 △28.1% バルブ製品 30,039 +15.0% 部品・サービス 114,765 +83.0% ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 合計 253,920 +5.5% 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績を製品別に示すと、次のとおりであります。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 08/07 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。一方、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、当第 1 四 半期連結累計期間の売上高は、前年同期比 13.4% 減少の129 億 98 百万円となりました。 用途別の売上高につきましては、前年同期比で、車載向け用途が増加した一方で、産業用ロボット向け、半導体 製造装置向け、フラットパネルディスプレイ製造装置向け、その他一般産業機械向けなどの用途が減少しました。 損益面につきましては、価値の創出と全社的なコストダウンを両立するプロジェクトを立ち上げ、取り組んでま いりましたが、売上高減少による影響を吸収するには至らず、営業損失は2 億 38 百万円 ( 前年同期は営業利益 9 億 11 | |||
| 08/07 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 需要の減退により、メモリー在庫の滞留が続いて いますが、一方で生成 AI 分野の需要拡大を背景に、国内外における先端半導体の製造工場の新設や増設といった、 今後を見据えた積極的な設備投資が相次いで計画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込ま れております。 このような環境の中、当事業では、競争力強化のため高付加価値製品の開発と拡張によるマーケットの拡大、 国内の増産体制構築のための準備等を行い、さらなる成長に向けて邁進しております。足元の受注高及び売上高 は回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を維持する見込みです。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は | |||
| 08/07 | 15:30 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 848 2.0 2,332 △6.0 4 三重交通グループホールディングス株式会社 (3232) 令和 7 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 流通セグメント) 石油製品販売事業では、物価高騰に伴うガソリンの販売数量減等により営業収益は減少しました。生活用品販売 事業では、円安を背景としたインバウンド客の増加に加え、一人当たりの購入単価が上昇したことにより営業収益 は増加しました。自動車販売事業では、トラックの新車販売台数増により営業 | |||
| 08/07 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 36.1% 増 )、受注残高 16,584 百万円 ( 同 51.1% 増 )となりました。 クラウドサービスやセキュリティを中心に複数年契約の受注もあり、受注高、受注残高ともに大幅に増加しまし た。 なお、クラウドサービスについては、売上高 2,504 百万円 ( 前期比 34.1% 増 )、売上総利益 350 百万円 ( 同 1.5 倍 )となりました。またクラウドサービスは主に複数年契約の受注となっており、6 月末時点で受注残高は9,426 百万円となりました。 当社は、決済領域では主にクレジットカード会社のFEPシステムや不正検知システムの開発を行っています。シ ステムの中核は「NET | |||
| 08/07 | 15:30 | 5217 | テクノクオーツ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。足元の受注高及び売上高は回 復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を維持する見込みです。 この結果、売上高は4,785 百万円 ( 前年同期比 19.1% 増 )、営業利益は1,151 百万円 ( 前年同期比 52.7% 増 )、経 常利益は1,220 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は822 百万円 ( 前年同期比 26.5 % 増 )となりました。 当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況 の分析は省略しております。 (2) 当四半期連結累計期間の財政状態の概況 当第 1 四半期連結会 | |||
| 08/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12,008 12,877 24,885 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 特殊黒鉛製品 7,197 7,887 7,401 7,084 7,539 6,980 一般カーボン製品 ※2 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用 | |||
| 08/07 | 15:00 | 1451 | KHC |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 化する傾向にあるなど、資材価格の高騰に伴 う住宅取得価格の上昇や物価高に起因する住宅取得マインド低下の影響は根強く、依然として厳しい受注環境が 続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度における注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残 減少による影響を、注文住宅の受注回復と、建売住宅及び中大 | |||
| 08/07 | 15:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表 | |||
| 万円 ( 前年同期比 35.1% 増 )と大幅な増加となり、営業利益率は12.2%( 前年同期比 +2.2ポイント)となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における受注高は3,457 百万円 ( 前年同期は3,436 百万円 )、当第 1 四半期連 結累計期間末における受注残高は3,034 百万円 ( 前年同期末は2,571 百万円 )となりました。 3 当第 1 四半期連結累計期間の事業別業績 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期 第 1 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 1,940 百万円 2,356 百万円 | |||