開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5790 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.563 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………………11 ( 受注、売上及び受注残の状況 ) …………………………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策による影響が自動車産業を中心にみられるも のの、雇用・所得環境の改善が進む中で、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方 で、地政学リスクの継続や円安によるエネルギー価格 | |||
| 02/06 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サービスを中心としたサブスク型ビジネスが堅調に推移しております。加えて、自社ソフトウェア販売やシステ ム構築案件においても新規受注を着実に獲得しております。クラウドDX 事業においては、企業のデジタルトランス フォーメーション推進を支援するシステム開発案件を中心に、継続的な受注獲得が進んでおります。また、モバイ ル事業者向け保守案件につきましても、計画どおり順調に進捗しております。これらの結果、受注残高は 1,567,450 千円 ( 前年同四半期比 26.3% 増 )となりました。 - 2 - 株式会社ネクストジェン(3842) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 区 分 第 24 期 | |||
| 02/06 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で、顧客の設備投資意欲も低水 準にとどまっており、厳しい事業環境が継続しております。 このような環境下、当社グループは開発及び営業活動を継続しておりますが、現時点では業績改善に直結する成 果は十分に得られておりません。 画像処理外観検査装置は、売上は堅調に推移したものの、新規装置の受注は低調な状況が続き、当第 3 四半期連 結会計期間末の受注残高は前年同期比 71.9% 減と大幅に減少いたしました。 また、3Dソリューションシステム製品については、新規顧客の開拓を進めているものの、売上は前年同期並みに とどまり、停滞傾向が継続しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結業績 | |||
| 02/06 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| とともに、消費税等は含まれておりません。 2 その他は、上記品目に属さない製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 強力吸引作業車 7,740,045 △0.2 8,676,140 +3.4 高圧洗浄車 1,462,659 △13.6 1,781,340 +11.7 粉粒体吸引・圧送車 221,400 +2.3 287,900 △26.7 部品売上 932,218 +8.5 ― ― その他 637,228 △17.9 797,603 +25.1 合計 10,993,550 △2.8 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 50 億 12 百万 円、34.3% 増 )となり、四半期ベースでは過去 2 番目の高水準を記録しました。こうした需要動向を背景に、受注 残高も着実に積み上がっており、今後の業績に寄与するものと見込んでおります。 TOWA 株式会社 (6315) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 369 億 30 百万円 ( 前年同期比 23 億 29 百万円、5.9% 減 ) 営業利益 36 億 85 百万円 ( 前年同期比 28 億 36 百万円、43.5% 減 ) 経常利益 36 億 96 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6366 | 千代田化工建設 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )であった結果、連結受注残高は6,567 億 80 百万円 ( 前連結会 計年度末比 11.2% 減 )となりました。 営業利益は、GPXプロジェクトの採算見直しや国内外で遂行中の主要案件の順調な進捗により776 億 94 百万円 ( 前年同期比 292.1% 増 )、経常利益は為替差損益の改善により831 億 10 百万円 ( 同 231.7% 増 )となり、親会社株主に帰属 する四半期純利益は781 億 67 百万円 ( 同 273.9% 増 )となりました。 ( 注 ) セグメントごとの受注高、完成工事高、受注残高については、9 頁を参照してください。 - 2 - 千代田化工建設 | |||
| 02/06 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、受注残高 4,803 百万円 ( 前年同期末比 29.7% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、 様 々なベンダーの部門システムやハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しております。特に、一 昨年に発売した「MI・RA・Is V(ファイブ)」[3]の既存ユーザへの更新が進んでおり、当社の収益拡大に 貢献しています。また、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの販売なども 順調に展開 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6652 | IDEC |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、7 億 7 千 5 百万円増益の13 億 8 千 9 百万円 ( 前年同期比 126.5% 増 )となりました。 【 米州 】 北米地域では、米国の追加関税分の販売価格への転嫁による影響に加え、第 3 四半期にかけて受注残の解消も進ん だことから、売上高は前年同期に比べ、11 億 4 千 9 百万円増収の115 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増 )となりました。 一方で会社統合、新拠点設置など体制強化の影響もあり販管費率が上昇し、営業利益は前年同期に比べ、9 千 1 百万円 減益の9 億 2 千 7 百万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )となりました。 - 2 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6730 | アクセル |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業であるパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 1,164 百万円減 ( 同 10.1% 減 )となる10,376 百万円、セグメント利益は同 49 百万円減 ( 同 2.3% 減 )となる2,119 百 万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し5 万個 減となる36 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は12,719 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え | |||
| 02/06 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る需要は引き続き堅調であり、生産設備向 けの各種機器・システムにつきましてもPA 市場での投資が継続し、FA 市場の需要も緩やかではある ものの回復の見込みです。 - 6 - アズビル㈱(6845) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 こうした事業環境の下、BA 事業においては、豊富な受注残を着実に売上へとつなげ、費用の増 加があるなかでも採算性改善等の効果により、前年度比増収・増益となる売上高 1,540 億円、セグ メント利益 270 億円を見込んでおります。AA 事業では、FA 市場の回復は遅れたものの足元では改 善しつつあり、堅調なPA 市場の需要を背景として、前年度比増収と | |||
| 02/06 | 15:30 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2026年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コストを吸収する動きを強めるなど当初懸念され たアメリカの通商政策の影響が想定より小さかったことや、米国でAI 関連投資の拡大が続いていること、さらには、 各国で財政支出の拡大を図っていることなどが景気の下支えとなり、底堅い成長を維持しております。 このような経済環境のなか、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前期増減額前年同期比 (%) 受注高 20,191 21,337 1,145 5.7 受注残高 48,596 49,039 443 0.9 売上高 18,123 18,506 382 2.1 営業 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 426,605 65,963 414,561 72,146 △12,044 6,183 切削工具 5,285,559 461,342 5,729,905 983,651 444,346 522,309 耐摩耗工具 714,243 145,579 612,610 146,112 △101,633 533 その他 16,280 680 206,271 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 米・アジア市場が高水準の需要を維持しています。一方、内需は依然として厳しい状況に あるものの、自動車関連では緩やかな改善傾向が見られました。これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業界受 注総額は、前年同期比 8.4% 増の1 兆 2,188 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は91 億 59 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )、 受注残高は52 億 8 百万円 ( 同 12.7% 減 )、売上高は90 億 5 百万円 ( 同 9.7% 減 )、営業損失は2 億 34 百万円 ( 前年同期は2 億 97 百万円の営業損失 | |||
| 02/06 | 15:30 | 1450 | TANAKEN |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 974,769 千円 ( 同 9.8% 減 )となりま した。堅調な受注環境を背景に難易度の高い大型案件の受注も順調に増加しており、受注残高は潤沢に推移してお ります。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて276,466 千円減少し、9,672,950 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の減少 2,876,303 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の減 少 34,269 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の増加 2,641,650 千円、前払費用の増加 70,816 千円及 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6894 | パルステック工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 85.3 光応用・特殊機器装置関連 695,271 101.7 合計 1,830,538 106.6 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 609,498 69.5 226,290 45.3 ヘルスケア装置関連 280,074 57.1 986,934 83.2 光応用・特殊機器装置関連 539,459 78.6 460,172 77.1 合計 | |||
| 02/06 | 15:30 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いて、前連結会計年度末において暫定的な 会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当 初配分額について重要な見直しが反映されております。 この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額 2,921 百万円は、会計処理の確定により 1,627 百万円減少し、1,293 百万円となっております。のれんの減少は、受注残が42 百万円、契約関連無形資産が 2,474 百万円、繰延税金負債が888 百万円それぞれ増加したことによるものであります。 のれんの償却期間は | |||
| 02/06 | 15:30 | 9682 | DTS |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 37,464 △6.6 13,584 △6.7 テクノロジー&ソリューション 33,469 8.4 11,929 18.4 プラットフォーム&サービス 25,577 14.7 11,382 12.0 合計 96,511 3.4 36,896 6.0 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 39,458 1.4 テクノロジー&ソリューション 34,063 8.9 プラットフォーム&サービス 24,813 19.2 合計 98,335 8.1 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 13 ― | |||
| 02/06 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高・売上高・受注残高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、所得環境の改善や訪日外国人の増加、新政権による積極的な財 政政策への期待を背景に株価が上昇するなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、継続的な物価上昇、米 国の通商政策、ウクライナや中東の不安定な国際情勢の長期化など、国内外の経済の先行きは依然として不透明な 状況が続いております。 建設業 | |||
| 02/06 | 15:00 | 1882 | 東亜道路工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 減少したこと等により ます。 純資産合計は、53,097 百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,833 百万円の減少となりました。主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,045 百万円の計上、株主配当金 6,244 百万円の支払いにより利益剰余金が 4,199 百万円減少したこと等によります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2026 年 3 月期の業績予想につきましては、建設事業における受注残高の増加もあり、建設事業、建設材料等の製造販 売・環境事業等ともに順調な進捗を見込んでおりますが、アスファルト等の原材料価格の動向が不透明であるため、現 時点におき | |||
| 02/06 | 15:00 | 1966 | 高田工業所 |
| 令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は受注残を多く抱える一方で、一部の工事については 工程が第 4 四半期以降へ繰り延べとなりました。 装置事業においては、光電融合および車載センサ分野における需要拡大に対応することを念頭に、顧客の多様 なニーズに応えるべく、新規市場の調査や顧客の声を獲得するための取り組みを推進してまいりました。さら に、海外での展示会への出展やパートナー企業との連携強化を通じて、装置事業の認知度向上と新規顧客の獲得 を図り、持続的な成長に向けた取り組みを継続しております。 当第 3 四半期連結累計期間の売上面につきましては、化学プラント及び石油・天然ガスプラントの定期修理工 事の閑散期による売上高の減少等に伴い | |||