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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 141 ~ 160) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 15:30 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 中間連結貸借対照表に関する注記 ) …………………………………………………………………………… 7 ( 中間連結損益計算書に関する注記 ) …………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高、売上高及び受注残高の状況 (1) 受注 | |||
| 11/10 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| た。受注残高は同 9.3% 増の8,876 百万円となりました。 損益面につきましては、部品販売において原価率の高い購入機器類が増加し採算が悪化したこと、また舶用事業 以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売が落ち込んだことから、当中間会計期間の業績予想を下回りました。 しかし、前年同期の損益に影響した電子制御機関の受注損失引当金計上が当中間会計期間には発生しなかったた め、営業利益は309 百万円 ( 前年同期比 191.6% 増 )、経常利益は362 百万円 ( 同 165.9% 増 )、中間純利益は255 百 万円 ( 同 131.7% 増 )となりました。 当中間会計期間の業績は | |||
| 11/10 | 15:30 | 6155 | 高松機械工業 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 野である工作機械業界においては、世界経済の不透明感はあるものの、外需は堅調に推移し ました。一方内需は一部で更新需要の動きが見られますが、自動車関連では投資判断に慎重な状況にあり、内需総額 が伸び悩む要因の一つとなっています。この結果、当中間連結会計期間の業界受注総額は、前年同期比 5.5% 増の 7,797 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当中間連結会計期間の受注高は60 億 84 百万円 ( 前年同期比 9.3% 増 )、受注残 高は49 億 99 百万円 ( 同 15.6% 減 )、売上高は60 億 96 百万円 ( 同 5.5% 減 )、営業損失は1 億 88 | |||
| 11/10 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、インドにおいて当中間連結会計期間に納入時期を迎える案件が少なく、売上が減少しまし たが、受注残高は増加傾向にあります。 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が44,253 百万円 ( 前連結会計年度比 2.2% 減 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 1,194 百万円減少したことなどによるものです。固定資産は24,678 百万円 ( 同 2.9% 増 )となりました。これは主に、 インドにおける中形圧縮機の組立工場や本社試作棟の建設に伴い「 建物及び構築物 ( 純額 )」が267 百万円増加した ことなどによるものです。その結果、総資産は68,932 百万円 ( 同 0.4 | |||
| 11/10 | 15:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」の新プラン追加、希少価値のある「 防音賃貸住宅おとの わ」のリリースなど、入居者・オーナー様ともに喜ばれる商品改良・開発に取り組んでまいります。 当中間連結会計期間の業績は、木造物件の竣工及び工事着工件数の増加、法人顧客を中心とした大型工事の受注 増加により、売上高 343 億 54 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )、営業利益 35 億 28 百万円 ( 前年同期比 20.0% 増 )、受注残 高は1,516 億 56 百万円 ( 前期比 14.8% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 種別 前期 繰越高 当期 受注高 計 完成 工事高 手持高 次期繰越高 | |||
| 11/10 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 上額との差額及び当該差額の主な内 容 ( 差異調整に関する事項 ) ( 単位 : 千円 ) 利益金額 報告セグメント計 2,453,723 セグメント間取引消去 2,349 棚卸資産の調整額 △45,975 全社費用 ( 注 ) △1,163,318 中間連結損益計算書の営業利益 1,246,779 ( 注 ) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 ― 14 ― 日本電計株式会社 (9908) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 受注の状況 連結 売上高受注高受注残高 2026 年 3 月期中間期 ( 千円 | |||
| 11/10 | 11:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ホテルのプールが増加傾向にあります。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社企業グループの業績は売上高 51 億 79 百万円 ( 前年同四半期比 25.6% 減 )、営業損失 35 百万円 ( 前年同四半期は4 億 57 百万円の営業利益 )、経常利益 17 百万円 ( 前年同四半期比 96.7% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 14 百万円 ( 前年同四半期は3 億 26 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利 益 )となりました。なお、受注高は55 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 4.3% 減 )、受注残高は73 億 73 百万円 ( 前連結会計 年度比 4.7 | |||
| 11/10 | 11:30 | 6947 | 図研 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13,342,427 68.6 欧州 3,710,325 19.4 3,689,277 19.0 米国 1,297,449 6.8 1,365,769 7.0 アジア 1,075,169 5.7 1,056,661 5.4 合計 19,079,661 100.0 19,454,136 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 日本 | |||
| 11/07 | 17:00 | 6406 | フジテック |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △7,620 △5,900 ― ― 合計 128,054 140,008 9.3 ― 日本 101,395 123,829 22.1 ― 受 注 残 高 東アジア 86,620 86,258 △0.4 1.6 南アジア 39,840 43,523 9.2 11.6 米州・欧州 59,286 56,169 △5.3 △2.7 小計 287,142 309,780 7.9 ― 調整額 △5,926 △4,325 ― ― 合計 281,215 305,455 8.6 ― 国内受注は、新設事業では、受注台数及び平均単価が増加した結果、前年同中間期比で増加しました。アフタ ーマーケット事業では | |||
| 11/07 | 16:30 | 3768 | リスクモンスター |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年同期比 93.9%)、セグメント利益は 5,295 千円 ( 前年同期比 98.5%)となりました。 グループの海外展開 ( 中国 )を事業とする利墨 ( 上海 ) 商務信息咨詢有限公司 (リスクモンスターチャイ ナ)は、中国における信用調査レポートの受注残の納品が進んだものの、前期発生したスポットの特殊調査 の受注が減少したことにより減収となりましたが、仕入原価の単価変更により利益率が改善しセグメント利 益はほぼ前期並みとなりました。 (2) 当中間期の財政状態の概況 前連結会計年度 当中間 連結会計期間 増減額 流動資産 ( 千円 ) 2,567,213 2,454,779 | |||
| 11/07 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6,475,436 △13.7 - ( 注 1) 金額は、受注価格によっております。 ( 注 2) 日本 ( 国際 )、日本 ( 東伸 )は、それぞれ報告セグメントの日本 ( 国際計測器株式会社 )、日本 ( 東伸工業株式会社 )で あります。 2 受注残高 当中間連結会計期間末 (2025 年 9 月 30 日 ) 区分受注残高 ( 千円 ) 前中間連結会計期間比 (%) セグメントとの関連 バランシングマシン 9,157,560 △16.6 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中国 電気サーボモータ式試験機 2,600,018 △1.7 日本 ( 国際 ), 米国 , 韓国 , 中 | |||
| 11/07 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 767,640 134,431 21.2 営業利益 ( 千円 ) 106,949 190,668 83,719 78.3 経常利益 ( 千円 ) 105,220 188,203 82,983 78.9 親会社株主に帰属する中間純利益 ( 千円 ) 84,083 156,268 72,185 85.9 受注残高 ( 千円 ) 1,477,736 1,663,765 186,029 12.6 当中間連結会計期間における事業区分別の売上高の概況は、以下のとおりです。 今年度より、従来のキャリア事業をクラウドDX 事業に含める整理移管を行ったため、前年同中間期比の数値につ いても、この事業区分の変更に基 | |||
| 11/07 | 16:00 | 4719 | アルファシステムズ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1,574,011 合計 18,600,786 20,740,481 11.5 38,927,387 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 9 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ロ) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前中間会計期間末 (2024 年 9 月 30 日 ) 当中間会計期間末 (2025 年 9 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) ノード 521,276 548,686 5.3 813,784 | |||
| 11/07 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 9 - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2026 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当中間会計期間における経済環境は、海外ではロシアによるウクライナ侵攻の長期化や中東情 勢の緊迫化といった地政学リスクの高まりに加えて、各国の通商政策等の影響など、先行きは依 然として不透明な状況が続いております。 わが国経済は為替変動の影響で不透明 | |||
| 11/07 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計処理の適用 ) ……………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………12 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………13 ( 受注、売上及び受注残の状況 ) ………………………………………………………………………………13 - 1 - 木村化工機株式会社 | |||
| 11/07 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| % 54.0% +1.2pt 増減 ( 資産の部 ) 受注残高の増加に伴い原材料及び貯蔵品や仕掛品が増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産や、現金 及び預金が減少したことで、前期末に比べ901 百万円減少し、75,596 百万円となりました。 ( 負債の部 ) 流動負債のその他に含まれる未払消費税や前期末に増加したシステム関連の未払費用等が減少したことで、前 期末に比べ1,280 百万円減少し、34,210 百万円となりました。 ( 純資産の部 ) 配当金の支払により減少したものの、親会社株主に帰属する中間純利益が増加したことにより、前期末に比べ 379 百万円増加し、41,385 百万円 | |||
| 11/07 | 15:50 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 渡等に伴い、前連結会計年度まで「システム開発事業 」に 所属していた事業の一部を「SI 事業 」に移管し、「SI 事業 」に所属していた事業の一部を「その他事業 」に移 管いたしました。 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報につきましては、変更後の表示に合わせて組替再表示しておりま す。 11 3.その他 ( 受注の状況 ) 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当中間連結会計期間 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム | |||
| 11/07 | 15:45 | 7760 | IMV |
| 2025年9月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 。 「4.その他 (2) 生産、受注及び販売の状況 」に記載のとおり、当連結会計年度における新規受注高の増加を 受け、当連結会計年度末時点の受注残高は前期末比 32.8% 増の15,463 百万円となっております。これを受け、次期 の売上高は20,000 百万円 ( 当期比 11.5% 増 )を見込んでおります。 上記の増収効果を受けて営業利益は2,400 百万円 ( 当期比 3.6% 増 )、経常利益は2,400 百万円 ( 当期比 6.6% 減 )、 親会社株主に帰属する当期純利益は1,850 百万円 ( 当期比 4.4% 減 )を見込んでおります。なお、業績見通しの前提 となる為替レートにつ | |||
| 11/07 | 15:30 | 4320 | CEホールディングス |
| 2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 純利益 123 百万円 )となり、売上総利益を除き、売上高及び各段階利益はそれ ぞれ過去最高となりました。また、受注状況につきましても、マイクロンが当第 4 四半期より持分法適用関連会社と なったことにより、医薬品・医療機器等の臨床開発支援の受注が減少した一方で、電子カルテシステムにおいては、 ハードウエアや他社製部門システムなど多くの仕入を伴う大型案件の受注があったことなどから、受注高 16,142 百万 円 ( 前期比 14.7% 増 )、受注残高は5,459 百万円 ( 前期末比 4.5% 減 )となり、受注高は過去最高、受注残高は過去最 高となった前期末に次ぐ水準となりました。なお、参 | |||
| 11/07 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 9 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 11,384 百万円 12,501 百万円 9.8% 増 セグメント利益 4,967 百万円 5,972 百万円 20.2% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は増加いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注残高 は大幅に減少いたしました。 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 当中間連 | |||