開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 5795 件 ( 1581 ~ 1600) 応答時間:0.053 秒

ページ数: 290 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:00 4975 JCU
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高は減少 いたしました。 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 514 百万円 536 百万円 4.3% 増 セグメント利益 47 百万円 51 百万円 9.2% 増 受注高 565 百万円 477 百万円 15.6% 減 高 4,021 百万円 4,190 百万円 4.2% 増 なお、前連結会計年度において「その他事業 」に含まれておりました㈱そ
08/07 15:00 5715 古河機械金属
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
械部門 産業機械については主に受注生産を行っており、当第 1 四半期会計期間末におけるを示すと、次のとおりで す。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 対前年同期増減 第 1 四半期会計期間末第 1 四半期会計期間末 163 億円 141 億円 △21 億円 - 13 -
08/07 15:00 6282 オイレス工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セグメント間取引消去額であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 期首高受注高売上高期末高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円
08/07 15:00 6302 住友重機械工業
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、売上高は1,010 億円 ( 前年同期比 6% 減 )、営業利益は18 億円 ( 前年同期比 68% 減 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国での電気電子関連の需要が停滞、また欧州においても投資の冷え込みが継 続したことから受注、売上、営業利益ともに減少しました。 その他の事業は、半導体市況の停滞に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響などを受け、受注は減少しまし たが、が高い水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,264 億円 ( 前年同期比 10% 減 )、売上高は1,311 億円 ( 前年同期比
08/07 15:00 6481 THK
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
かいました が、が高水準であった前年同期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、部品供給不足 の緩和などにより、自動車の生産と販売が回復する中、概ね回復基調が継続しました。これらの結果、連結売上収 益は前年同期に比べて、57 億 4 千 2 百万円 (△3.1%) 減少し、1,798 億 5 千 1 百万円となりました。 コスト面では、生産性向上に向けた各種改善活動を引き続き推進しましたが、売上収益の減少などにより、売上 原価率は前年同期に比べて2.2ポイント上昇し、77.8%となりました。 販売費及び一般管理費は、前年同期に比べて25 億 9 百万円 (8.4%) 増加
08/07 15:00 6894 パルステック工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
193,955 73.8 合計 555,180 93.0 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 212,574 138.1 206,815 70.6 ヘルスケア装置関連 191,637 227.2 1,205,060 88.9 光応用・特殊機器装置関連 314,177 136.2 702,331 131.0 合計 718,389 153.2 2,114,207 96.8 (3) 販売実績 当第 1 四半期連
08/07 15:00 7944 ローランド
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、Roland Cloudにおいて、ユーザーのLTV(ライフタイムバリュー)を高めるため のコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は安定的に増加しました。 【 映像音響機器 】 売上高 1,585 百万円 ( 前年同期比 26.5% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要が回復し、関連製品の需要が高まっていますが、前年同期間中に発売した新製 品出荷や出荷の反動減等が大きく影響しました。 -2- ローランド株式会社 (7944) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産・負債及び純資産の状況 当中間連結会計期間末における
08/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
モバイルサービスはIoT(*6) 用途の既存取引反復や新規獲得が堅調で、個人向けモバイ ルサービスの回線数は四半期毎の増加基調が定着し、売上高は前年同期比 9.7% 増と伸長しました。システムインテ グレーションでは、前期末の高い高からの売上計上もあり、システム構築及び運用保守の売上高は、各 々 前 年同期比 74.1% 増及び14.8% 増となり、また、受注額は、ネットワーク更改等の大中規模案件が引き続き活況で、 各 々 前年同期比 7.4% 増及び26.7% 増と伸長しました。当第 1 四半期にて、新規学卒者 307 名 ( 前年 246 名 )を迎え入 れ、中長期での更なる成長に向けた人的資本
08/06 15:30 6730 アクセル
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る796 百万円 となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前年同四半期に対し2.0 万個減 となる17.0 万個の販売、メモリモジュール( 注 2) 製品は前年同四半期を下回る販売となりました。なお、当第 1 四半期末の同セグメントの高は13,496 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、売上高は前年同四半期比 28 百万円減 ( 同 17.1% 減 )となる136 百万円、セグメント損失は同 42 百万 円増 ( 前年同四半期
08/06 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用 の需要を捉え、受注高は613 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 22.6% 増 )となりました。売上高は456 億 24 百万円 ( 前年 同四半期比 7.1% 増 )となりました。これらの結果、高は1,610 億 74 百万円 ( 前年同四半期比 2.9% 増 )とな りました。 1セグメント別の受注高・売上高・高 セグメント別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 事業では、金融業はセキュリティ強化案件及びクラ ウド活用案件を獲
08/06 15:30 9788 ナック
2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業 〉 住宅業界は、国土交通省発表の6 月新設住宅着工戸数によると、貸家や分譲住宅を含む全体では2ヵ月連続の減 少、当社の事業領域である持家では31ヵ月連続の減少となり、引き続き厳しい状況となりました。 株式会社ケイディアイでは、住宅販売価格の上昇や物価高騰による顧客の消費マインド低下に対応するため、販 売価格を下げ早期販売を促進した結果、販売棟数が増加し売上高は前年同期比で大幅に増加しました。 株式会社ジェイウッドでは、前期からの繰越が少ない状況であるものの、販売価格の上昇に加え、不動産 部の仲介料増加により売上高は前年同期比で増加しました。 損益面では、株式会社ジェイウッドにおいて
08/06 15:00 6013 タクマ
2025年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
タクマ(6013) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 前年同期比増減額 受注高売上高営業損益高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 97,406 25,482 2,350 531,947 71,239 1,456 794 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 628 483 △39 6,013 △125 58 △7 民生熱
08/06 15:00 6947 図研
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
664,614 7.4 アジア 472,437 5.6 560,297 6.1 合計 8,441,843 100.0 9,017,552 100.0 2 受注高及び高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 日本 8,285,859 14,308,733 8,676,506 14,951,298 欧州 1,745,693 3,064,969
08/06 15:00 7752 リコー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
比べ 18.63 円の円安 )、対ユ ーロが 167.89 円 ( 同 18.39 円の円安 )となりました。 このような状況の中、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は 5,743 億円となり、前第 1 四半期連結累計期間に比 べ 7.4% 増加しました。海上輸送手段の一部逼迫やリードタイムの長期化等に伴う複合機のの発生等により 主にオフィスプリンティング事業のエッジデバイスの販売が減少しましたが、オフィスサービス事業の成長や円安 の影響等もあり増収となりました。 地域別では、国内は、バックオフィス系 DX 等の顧客課題に合わせたソリューション提供を行うスクラムシリーズ が、法改正対応
08/06 15:00 7963 興研
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客である製造業の業績回復や公共事業に係る需要の伸びにより、売上は堅調に推移し ました。また、化学物質管理に関する省令が改正され、この4 月より化学物質を製造・取り扱う事業場において自 律的管理が義務付けられ、フィット性に優れたマスクの需要が高まっています。 感染対策用マスクについては、解消へ向けたフル出荷を行っていた前年同期に対して大きく減収となって おりますが、感染は引き続き収束と拡大の波を繰り返しており、医療機関からの受注は期初計画を上回る水準で推 移しております。 防護マスクは、納入時期変更により前年同期比では減収となっておりますが、当期末の最終的な総納入数は前年 実績を上回る見込
08/06 15:00 1420 サンヨーホームズ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 当第 1 四半期連結累計期間における受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 3,939,263 71.7 マンション事業 4,026,010 52.8 その他 1,101,307 107.3 合計 9,066,582 64.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位
08/06 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 海外売上高 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A) 第 1 四半期 (B) (B)-(A) 4,684 5,507 822 17.6 % 6,186 16,193 10,007 161.8 % 4,566 5,536 970 21.3 % 6,695 7,872 1,176 17.6 % 22,132 35,110 12,977 58.6 % 2023 年度 2024 年度前年同期比増減 第 1 四半期 (A
08/06 11:30 2395 新日本科学
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。一方で、2024 年 3 月期に前年度比 24.6% 増と大幅に伸びた国内受注高は、2025 年 3 月期 Q1は4,001 百万円と前 Q1 比 35.6% 減少と なりましたが、問い合わせ状況等から一時的な減少と考えております。また、2025 年 3 月期 Q1 における既契約案件の試験開始前キャンセル高は2,217 百万円と、2024 年 3 月期 Q1の475 百万円 と比較して高水準であったことも、受注高減少の一因になっております。なお、2024 年 6 月末 の高は36,051 百万円と過去最高額を示しています。 一方、臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROで
08/05 16:00 4719 アルファシステムズ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
794,231 合計 7,733,321 8,278,056 7.0 36,354,356 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 8 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 1 四半期会計期間末当第 1 四半期会計期間末 (2023 年 6 月 30 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) ノード 720,583 589,972 △18.1 625,408
08/05 16:00 9768 いであ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
リスク評価に係る大型業務、防災・減災関連業務、インフラ施設の設計・維 持管理関連業務等の売上が増加したことにより、同 10 億 8 千 1 百万円増加の123 億 6 千 1 百万円 ( 同 9.6% 増 )となり ました。なお、高は受注高の増加により、同 12 億 8 百万円増加の144 億 7 千 2 百万円 ( 同 9.1% 増 )となりまし た。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同期比 4 億 9 千 1 百万円増加 の23 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりました。また、経常利益は同 5 億 4 千 5 百万