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「 受注残 」の検索結果
検索結果 5795 件 ( 1621 ~ 1640) 応答時間:0.312 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/02 | 15:00 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 1,300,018 ― 1,082,387 ― 商事部門 149,418 ― 77,782 ― 合計 1,449,436 ― 1,160,170 ― 2 販売実績 当第 1 四半期累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) FA 部門 1,151,485 ― 商事部門 238,654 ― 合 | |||
| 08/02 | 15:00 | 6652 | IDEC |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 】 北米地域においては、昨年度末には過剰であった流通在庫が一定の水準に落ち着き、受注も回復傾向にあったもの の、売上高に関しては受注残を解消していた前年同期に比べ、1 億 6 千 9 百万円減収の35 億 6 百万円 ( 前年同期比 4.6% 減 ) となり、営業利益は前年同期に比べ、1 千 4 百万円減益の3 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減 )となりました。 - 2 - IDEC 株式会社 (6652) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 【 欧州、中東及びアフリカ( 以下、EMEA)】 欧州市場では、主要産業の需要低迷により売上高は現地通貨ベースで前年同期に | |||
| 08/01 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 中国経済の減速、ウクライナ侵攻の長期化など、景気の先行きは不透明な状況が 続いております。 こうした中、当社グループは、2030 年を志向した長期経営計画 [SG-Vision2030]のPhase2に当たる、中期経営 計画 [SG-2026]を策定し、企業価値向上に向けた諸施策を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は72,493 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、売上高は 57,423 百万円 ( 同 9.6% 増 )となりました。なお、当第 1 四半期末の受注残高は307,235 百万円 ( 同 15.0% 増 )でありま す。 損益面は | |||
| 08/01 | 15:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (10.1% 増収 )となる242 億 38 百万円、事業利益は同約 4 億円増となる45 億 45 百万円となり、第 1 四半期として過去 最高の実績となりました。 ( 売上収益 ) 無線システム事業は、北米の公共安全市場において、業務用無線機の販売が好調に推移したことなどから、前年同 期比で約 25 億円の増収となりました。 業務用システム事業は、株式会社 JVCケンウッド・公共産業システムが、受注残の減少にともなう販売減の影響 により減収となったことなどから、前年同期比で約 3 億円の減収となりました。 ( 事業利益 ) 無線システム事業が人員増などにともなう固定費増加の影響を受けなが | |||
| 08/01 | 15:10 | 6467 | ニチダイ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 902,963 32.6 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 金型 1,295,887 795,663 1,106,270 794,453 精密部品 1,032,881 1,390,762 1,113,956 1,584,377 フィルタ 680,998 607,392 | |||
| 08/01 | 15:00 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の改善をベースに、競争力の源泉である 人財、技術、アライアンスの拡充に注力し「TANAKEN」ブランドの価値向上を目指しております。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高は2,585,762 千円 ( 前事業年度比 13.1% 増 )、営業利益 は482,422 千円 ( 同 58.8% 増 )、経常利益は483,253 千円 ( 同 51.2% 増 )、四半期純利益は299,876 千円 ( 同 59.1% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢であり、大型案件の着工が同期間比において減少した ことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等はあるものの | |||
| 07/31 | 16:40 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 11 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ………………………………………………………… 11 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の概況 1 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間の概況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、緩やかな回復基調で推移していますが、中国の景気低迷の長期 化、ロシアによるウクライナ侵攻や中東情勢の緊迫化など先行き不透明な状況が継続いたしました。わが国経済 は円安や物価上昇等により足踏みも見られましたが、設備投資 | |||
| 07/31 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 5,023 119.1 6,233 96.0 次世代モビリティ事業 2,106 324.2 2,028 202.6 フレームワークデザイン事業 1,991 133.2 3,371 112.8 IT&DXサービス事業 4,773 107.5 6,944 105.3 ビジネスソリューション事業 340 101.5 753 149.7 合計 14,235 127.8 19,331 109.9 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示しております。 (3) 販売実績 当第 | |||
| 07/31 | 16:00 | 6268 | ナブテスコ |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 足情報 …………………………………………………………………………………………………………16 (1)セグメント別受注残高 ……………………………………………………………………………………16 -1- ナブテスコ株式会社 (6268) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間 ) 決算短信 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループの当中間連結会計期間の業績は、自動ドアでの好調な需要や為替効果に加え、航 空機器および舶用機器においても需要が好調であった一方、精密減速機ではEV 関連設備投資の減 少および産業用ロボットの在庫調整が継続したことや油圧機器で | |||
| 07/31 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 質管理や コスト管理を強化し、ロスコストの発生防止及びコストダウンを推進したことにより前年同期を上回りました。 これらの結果、売上高 24 億 41 百万円 ( 前年同期比 11.5% 減 )、営業利益 29 百万円 ( 前年同期比 286.4% 増 )、経 常利益 65 百万円 ( 前年同期比 323.7% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 39 百万円 ( 前年同期は6 百万円の 損失 )となりました。 また、当第 1 四半期連結会計期間末日現在の受注残高は185 億 46 百万円となりました。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における流動 | |||
| 07/31 | 15:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 …………………………………………………………………………… 9 - 1 - 明星工業 ㈱ (1976) 2025 年 3 月期第 1 | |||
| 07/31 | 15:30 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 35,572 △18.5 108,909 △31.2 コンピュータシステム関連事業 12,446 91.1 39,579 13.7 合計 48,018 △4.3 148,489 △23.1 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 半導体及び電子デバイス事業 47,865 △7.8 コンピュータシステム関連事業 8,741 23.1 合計 56,607 △4.1 -10- | |||
| 07/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| までの受注残実績に加え、新規案件の獲得により、順調に増加しました。営業利益については、 円安の進行、要員数・販管費の増加などの影響をビジネスの伸長で吸収し、前期実績を上回る水準となりまし た。製品別では、ランサムウェア攻撃から守るためのメールセキュリティ対策製品や、セキュリティ意識向上ト レーニング、企業や組織に内在する脆弱性を可視化するソリューションなどのセキュリティ対策製品への注目度 が高まってきており実績も増加しております。 クロス・ヘッド株式会社は、効果的なリソースの配置、大型案件を受注したことも含め、受注高、売上収益、 営業利益ともに前期実績を上回りました。 OCH 株式会社は、受注 | |||
| 07/31 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化・攪拌装置、大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等に加 え、遊園地遊戯機械設備の製造・販売が好調に推移したことを主因に増収増益となりました。 前第 1 四半期 (2024 年 3 月期 ) 当第 1 四半期 (2025 年 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 5,666 4,070 △1,596 △28.2 受注残高 16,100 14,269 △1,830 △11.4 レジャーセグメントにおいて前第 1 四半期に大口案件を受注した反動により、前年同期比の受注 高・受注残高は減少しました。 セグメント区分 サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製 | |||
| 07/31 | 15:30 | 7839 | SHOEI |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 20,932,528 129.6 6,380,484 58.9 官需用ヘルメット 83,982 237.3 14,790 189.6 その他 2,637,083 135.9 373,147 60.1 合計 23,653,594 130.5 6,768,422 59.1 ( 注 ) 金額には、消費税等は含まれておりません。 - 10 - ( 株 )SHOEI (7839 | |||
| 07/31 | 15:10 | 6222 | 島精機製作所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 1 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同四半期 前年同四半期 セグメントの名称 受注高 受注残高 増減率 増減率 横編機 7,263 57.5% 5,369 52.4% デザインシステム関連 759 △12.1% 484 △25.6% 手袋靴下編機 201 550.6% 249 806.7% 合計 8,224 49.3% 6,102 45.3% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当第 | |||
| 07/31 | 15:10 | 7575 | 日本ライフライン |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 増減率 (%) リズムディバイス 2 6 196.4 EP/アブレーション 1,438 1,518 5.5 心血管関連 273 364 33.4 消化器 112 138 22.8 合計 1,826 2,026 11.0 ( 注 )1. 金額は製造原価によっております。 2. 当第 1 四半期連結累計期間より、事業区分に「 脳血管関連 」を追加しておりますが、「 脳血管関連 」の生産 実績は前期、当期ともに発生していないため表示を省略しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として受注残高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、添付資料 2ページ「1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する説明 」をご覧くだ さい。 - 10 - | |||
| 07/31 | 15:00 | 8860 | フジ住宅 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、物価高を背景とした生活防衛気運の高まりにより、住宅取 得ニーズは底堅いながらも決して高まっているとは言い難い状況にありますが、当社グループにおきましては、当 第 1 四半期連結累計期間の受注状況は堅調に推移し、土地有効活用セグメントが牽引する形で受注残高も順調に積 み上げることができました。また、分譲住宅セグメントの収益性の改善も顕著に現れており、連結業績予想に対し ては非常に順調に推移していると考えております。 なお、詳細については、本日公表の「2025 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 」に記載しております。 - 3 - フジ住宅 ( 株 )(8860)2025 年 3 月期第 1 | |||
| 07/31 | 15:00 | 3433 | トーカロ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 溶射加工 ( 単体 ) 計 9,057 10,327 1,270 +14.0 その他表面処理加工 744 756 12 +1.6 国内子会社 659 601 △ 57 △8.8 海外子会社 1,815 1,906 91 +5.0 合計 12,276 13,592 1,316 +10.7 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 9 ― トーカロ株式会社 (3433) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 受注残高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前第 1 四半期 当第 1 四半期 連結会計期間末 連結会計期間 | |||
| 07/31 | 15:00 | 4299 | ハイマックス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・ソリューショ ンサービスは、銀行及びクレジットのDX 関連の案件が拡大したことなどにより、1,561 百万円 ( 対前年同四半期増 減率 5.1% 増 )となりました。また、システムの稼働後に提供するシステム・メンテナンスサービスは、流通向け で一部案件が収束したことなどにより、2,766 百万円 ( 同 3.0% 減 )となりました。 なお、9ページ「(その他の事項 )( 生産、受注及び販売の実績 )2 受注実績 」に記載のとおり、2024 年 6 月末 の受注残高は、3,167 百万円と対前年同四半期と比べ15.3% 増加していることなどから、本年 5 月 14 日に開示した 第 2 四半期 | |||