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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
07/31 15:00 6135  牧野フライス製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 2,022 百万円 10 株式会社牧野フライス製作所 (6135) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1. 受注の状況 受注高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 9,998 18.6 △18.4 Ⅱ 21,419 40.0 △5.8 Ⅲ 18,177 33.9 +1.0 Ⅳ 4,019 7.5 △21.9 合計 53,614 100.0 △7.8 高 ( 百万円未満切捨て
07/31 15:00 6141 DMG森精機
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は、4-6 月には、前四半期比で増加に転じています。中国 ( 同 :6%)は、前年同期が過去のピーク水準 であったことに加え、昨年から輸出管理をより強化した影響もあり、49% 減となりました。産業別の需要は、メデ ィカル、民間航空機、宇宙、金型が好調に推移しています。半導体関連も4-6 月期から回復基調にあります。 機械本体の高は、2023 年 12 月末の2,470 億円から、2024 年 6 月末には2,730 億円へと増加しました。この機 械高と下半期のサービス・補修部品、グループ会社の売上により、当年度の売上計画 5,500 億円は達成でき るものと考えております
07/31 15:00 6155 高松機械工業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たことから、当第 1 四半期連結累計期間の業界受注総額は、前年同期比 1.3% 増の 3,792 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の受注高は34 億 36 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )、 高は66 億 6 百万円 ( 同 4.5% 減 )となりました。また、売上高は35 億 88 百万円 ( 同 5.9% 増 )、営業損失は1 億 93 百 万円 ( 前年同期は32 百万円の営業損失 )、経常損失は1 億 81 百万円 ( 前年同期は8 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純損失は1 億 60 百万円 ( 前
07/31 15:00 6368 オルガノ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 52,710 百万円 ( 前年同期比 56.9% 増 )、売上高 31,619 百万円 ( 同 6.8% 増 )、営業利益 4,001 百万円 ( 同 39.8% 増 )、経常利益 4,368 百万円 ( 同 40.8% 増 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 2,676 百万円 ( 同 67.5% 増 )となり、繰越高は139,269 百万円 ( 同 13.5% 増 )となり ました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法等を変更しているため、当第 1 四半期連結累計 期間の比較・分析は変更後の区分に基づい
07/31 15:00 6724 セイコーエプソン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、市場での在庫調整影 響により市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、車載向けを中心に市場が回復基調にあることで販売増と なったことや、為替のプラス影響により増加となりました。半導体の売上は、解消による売上増があった 前年同期に対し、当期は産業向けを中心に顧客需要が停滞、また市場での在庫調整も継続しており、大幅な減少 となりました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を中 心とした売上減の影響が大きく、大幅な減少となりました。 以上の結果、マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの売上収益は453 億円 ( 前年
07/31 15:00 6754 アンリツ
2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期当第 1 四半期前年同期比 受注高 23,020 25,986 2,966 12.9% 高 37,173 36,771 △ 401 △1.1% 売上収益 22,742 25,229 2,486 10.9% 営業利益又は営業損失 (△) △57 622 680 - 税引前四半期利益 427 1,254 827 193.7% 四半期利益 241 716 475 196.8% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 250 716 465 185.6% 通信
07/31 13:00 6356 日本ギア工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ャッキ、その他増減速機、歯車の受注は減少いたしました。工事事業においては、受注は増加いたしました。 その結果、当第 1 四半期累計期間の受注高は、24 億 59 百万円 ( 前年同期比 13.0% 減 )、売上高は、21 億 10 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。また、当第 1 四半期会計期間末の高は、49 億 13 百万円 ( 前事業年度 末比 7.6% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が11 億 69 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )、販売費及び一般管理費は4 億 17 百万 円 ( 前年同期比 22.3% 減 )となりました。これにより
07/31 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
4,225,009 108.8 情報システムサービス等 88,950 85.4 合計 4,313,959 108.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 3,948,600 94.3 2,537,472 98.3 情報システムサービス等 55,698 68.4 91,003 89.0 合計 4,004,299 93.8 2,628,476 97.9 (3) 販売実績
07/31 12:30 8157 都築電気
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% サービス 10,584 10,725 140 101.3% 2 受注高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1 四半期 連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 24,271 23,642 △628 97.4% 機器 8,576 7,880 △696 91.9% 開発・構築 3,797 3,785 △12 99.7% サービス 11,896 11,976 79 100.7% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期第 1 四半期連結累計期間 第 1
07/31 12:00 6292 カワタ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
22.2% 減 ) の48 億 5 千 5 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 45 億 6 千 6 百万円減 ( 同 31.4% 減 )の99 億 7 千 1 百万円となりました。また、売上高につきましても、国内外における電気自動車 (EV) 向けのリチウムイ オン電池関連の売上が減少したこと等により、前年同期比 4 億 4 千 6 百万円減 ( 同 8.6% 減 )の47 億 5 千 2 百万円と なりました。 損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減に加え、大型案件の減少により売上総利益率が改善 (22.6%→29.0%)し、営業利益は前年同期比 1 億
07/31 11:30 1878 大東建託
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 3.8p 37.9% △1.2p 営業利益 2,267 2,862 26.3% 3,113 8.8% ( 営業利益率 ) 13.5% 15.1% 1.6p 15.5% 0.4p (3) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、四半期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 1 四半期 連結累計期間 前第 1 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 1 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 135,623 126,464 △6.8% 147,296 16.5% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 740,391 736,810
07/31 11:00 6516 山洋電気
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、米国の景気減速や、中国での景気の低迷を受けて、全体として 経済活動が停滞しました。また、日本経済は設備投資を中心に緩やかに回復しているものの、世界経済の景気減速 を受けて弱い動きとなりました。 そのような中で、当社グループの主要な販売市場である通信装置、ロボット、半導体製造装置などのファクトリ ーオートメーション市場からの需要は減退し、高は減少しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における連結売上収益は23,158 百万円 ( 前年同期比 25.4% 減 )となり、連 結営業利
07/30 16:00 3636 三菱総合研究所
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
302 千株であります。 - 10 - ( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 36,204 1.9 27,177 △2.0 ITサービス 55,515 4.1 49,601
07/30 15:30 4498 サイバートラスト
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、(1) 電子 認証サービス「iTrust」では金融機関向けeKYCサービスや電子契約サービスを展開する各パートナー、(2)デバイス 証明書管理サービス「デバイスID」では企業向けのクラウド認証サービス・リモートアクセスを展開する各パートナ ーとの取引増加により伸長した結果、売上高は921 百万円 ( 前年同期比 4.1% 増 )となりました。 Linux/OSSサービスにおいては、企業向けLinuxサポートのうち、CentOS7 延長サポートが2024 年 6 月コミュニティ サポート終了に向けキャンペーンなど販促活動を強化したことが奏功し、が想定を超えて順調に積み上がりま した。また
07/30 15:30 6337 テセック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ハンドラなどを軸として、顧客基盤拡大に向けた販売活動を展開しました。生産面では、電 子部品等の部材調達難が概ね解消に向かうなか、人材採用や一部主力モデルの計画生産など、供給能力の適正化に 向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は7 億 3 百万円 ( 前年同期比 73.6% 減 )、売上高は12 億 94 百万円 ( 同 48.5% 減 )、四半期末 高は37 億 23 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ4 億 45 百万円 ( 同 70.4% 減 )、テスタ6 億 28 百万円 ( 同 10.5% 減 )、パーツ等 2 億 20 百万円 ( 同 27.9% 減 )となりま
07/30 15:00 6973 協栄産業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を停止したため、同製品の売上 は減少しました。一方で中国メーカーと連携して行っている海外基板ビジネスは堅調に推移いたしました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は16 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期比 7.4% 減 )、営業利益は2 千 2 百万円 ( 前年同期は3 千万円の損失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況は軟調となる中、FA 機器の納期が改善し主要顧客への出荷が進んだことによ り、事業全体としては堅調に推移いたしました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は26 億 5 千 8 百万円 ( 前年同期
07/30 15:00 6981 村田製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
162,503 37.8 7,339 4.7 その他 2,530 0.7 2,750 0.6 220 8.7 計 360,965 100.0 429,855 100.0 68,890 19.1 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 2.セグメント別高 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末 当第 1 四半期 連結会計期間末 増減 (2024 年 3 月 31 日 ) (2024 年 6 月 30 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % コンデンサ 141,168 45.5 151,081 47.5 9,913 7.0 インダクタ・EMI
07/30 15:00 7995 バルカー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
27.8% 減 )、経常利益が18 億 5 千 6 百万円 ( 同 12.1% 減 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益が12 億 9 千 8 百万円 ( 同 5.9% 減 )となりました。 なお、当第 1 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は150 億 1 千 9 百万円、当四半期末の高は105 億 7 千 8 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 1 四半期連結累計期間における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、半導体デバイスメーカー向けを中心に先端産業市場用高機能シール製品販売の回復基調が続いた ことにより
07/30 15:00 6349 小森コーポレーション
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
29.7% 増加の6,799 百万円となりました。 北米市場では、物価高騰や金利の高止まりの影響により設備投資に慎重さが見られていますが、前期末の が寄与した結果、売上高は前年同期比 17.6% 増加の2,074 百万円となりました。 欧州市場では、インフレ率の鈍化や政策金利の引き下げ開始の影響を受け、景気の回復傾向が見られました。 その結果、売上高は、ユーロ高の影響も受けて前年同期比 12.1% 増加の4,461 百万円となりました。 中華圏市場では、不動産不況や海外企業によるサプライチェーン見直しの影響を受け、景気が緩やかに減速し 商業印刷物を中心に厳しい状況が続いている一方で
07/30 15:00 6455 モリタホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 33,717 +11.7 62,449 +14.7 防災 4,211 +69.4 8,694 +38.3 産業機械 1,247 △18.7 4,303 △13.7 環境車輌 3,613 +36.0 10,250 +26.2 合計 42,789 +16.1 85,698 +16.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3