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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
07/30 12:30 8285 三谷産業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業 2,944 93.6 17,957 101.7 情報システム関連事業 2,779 108.7 9,582 99.1 住宅設備機器関連事業 2,812 95.9 14,300 115.7 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および高を含めて記載しております。 ( 単位 : 百万円 ) 2 販売実績 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 売上高前年同期比 (%) 空調設備工事関連事業
07/29 16:30 6023 ダイハツディーゼル
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称数量金額 前年同四半期増減率 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 315,218 18,384 17.5 陸用機関関連 5,324 1,153 2.6 その他の部門 ― 674 △2.5 合計 20,212 15.7 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期
07/29 16:00 8137 サンワテクノス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 20,932 87.6 36,324 66.6 アジア 9,221 56.9 13,777 56.4 欧米 1,023 58.5 1,556 71.6 報告セグメント計 31,177 74.5 51,658 63.6 その他 199 148.3 233 169.0 合計 31,376 74.7 51,892 63.8 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日
07/29 15:40 7102 日本車輌製造
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
鉄道車両 104,637 70.3 98,516 67.2 高 建設機械 18,843 12.7 15,713 10.7 輸送用機器・鉄構 22,017 14.8 27,447 18.8 エンジニアリング 3,290 2.2 4,867 3.3 その他 4 0.0 0 0.0 合計 148,794 100.0 146,544 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 1 四半期連結累計期間 (2023.4.1~2023.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2024.4.1~2024.6.30) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 鉄
07/29 15:00 5911 横河ブリッジホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 10 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 11 売上高、受注高及び高 ( 連結 ) …………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 受注高 橋梁事業に
07/29 15:00 6954 ファナック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
般的には国内を含む世界各国で低調に推移し、当社のCNCシステムの売上も減少しました。FA 部門の売上 高は479 億 71 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米では、一般産業向けは若干低調だったものの、自動車関連向けは前期からの により堅調で、売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が続き、売上が増加しました。一方、中 国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味であり、インフラ関係と電子産業向けも低調で売上が減少しました。 これらの結果、ロボット部門の売上高は841 億 42 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )とな
07/29 12:30 6366 千代田化工建設
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間の連結受注工事高は241 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 29.8% 減 )、連結完成工事高は 1,170 億 19 百万円 ( 同 9.6% 減 )であった結果、連結高は9,505 億 68 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.4% 減 )となり、 営業利益は64 億 13 百万円 ( 前年同四半期比 25.8% 増 )、経常利益は54 億 84 百万円 ( 同 15.2% 減 )となりました。また、法 人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は40 億 16 百万円 ( 同 17.8% 減 )となりました。 * Golden Pass LNGプロジェクト
07/26 16:00 8052 椿本興業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
25 百万円 ( 前年同期比 56.8%) 経常利益 9 億 32 百万円 ( 前年同期比 64.2%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 となりました。 5 億 68 百万円 ( 前年同期比 56.3%) 報告セグメントの業績は以下のとおりです。 東日本本部 北海道・東北・甲信越・関東地区が担当エリアであり、全体の売上高の約 36%を占めております。 当第 1 四半期連結累計期間は、前年度の高を順調に売上計上しており、半導体製造装置関連部品は若干 弱含みであるものの、産業全体に供給する動伝部品の売上高は前年同期を上回り、設備装置関連については、や や弱含みではあるものの、ほぼ横ばい
07/26 15:15 3771 システムリサーチ
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 4 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 2,980 118.1 2,776 113.2 ソフトウエア開発業務 3,533 110.3 2,625 110.3 ソフトウエアプロダクト業務 84 113.1 120 121.5 商品販売 121 149.2 50
07/26 15:00 5609 日本鋳造
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
製造原価によっております。 2 上記金額には消費税等は含んでおりません。 2 品種別製品受注状況 ( 百万円 ) 品種別 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 前年同 四半期比 (%) 当第 1 四半期連結会計期間末 (2024 年 6 月 30 日 ) 高 前年同 四半期比 (%) 素形材 2,055 △1.5 3,115 △0.5 エンジニアリング 1,687 △39.7 5,660 8.8 その他 35 △19.6 25 △38.9 合計 3,778 △23.3 8,802 5.1 ( 注 )1 金額は販
07/26 15:00 5921 川岸工業
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 鉄骨 36,809 15,313,595 95.4 41,149 19,164,616 92.8 55,148 23,154,860 95.6 プレキャスト コンクリート 5,932 734,599 4.6 9,697 1,483,082 7.2 9,514 1,059,867 4.4 合計 ― 16,048,195 100.0 ― 20,647,698 100.0 ― 24,214,727 100.0 製品別 ロ. 高 数量 ( 屯・m 3 ) 前第 3 四半期累計期間 ( 自 2022 年 10 月
07/26 15:00 9914  植松商会
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
響により需要は低調に推移しました。 このような状況のもと、当社は、「 中期経営計画モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )」の3 年目として、目指すべく「 社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢 献する。より良いモノづくりの伴走者 」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組み に努めてまいりました。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の業績は、売上高 1,520 百万円 ( 前年同期比 13.2% 減 )で、高水準な に支えられた前年同期に比べ、機械を中心に減収となりました。損益面では、売上
07/26 14:30 1972 三晃金属工業
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
% ハイタフ 358 △16.5 440 22.9 R - T 20 △85.1 485 2,229.3 塗装 71 △30.3 36 △48.7 根ソーラー 256 733.4 115 △55.2 小計 6,684 1.6 7,600 13.7 住宅建材 829 △8.7 756 △8.7 売電 24 △6.8 23 △6.6 合計 7,538 0.3 8,381 11.2 3 部門別高 前事業年度 2023 年 6 月 30 日現在 ( 単位 : 百万円 ) 当事業年度 2024 年 6 月 30 日現在 金額前期比金額前期比 屋長尺屋根 25,035 10.6 % 29,411
07/26 13:00 1964 中外炉工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
~2024 年 6 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 3,635 63.7 4,524 55.6 889 プラント事業 1,827 32.0 3,233 39.8 1,406 開発事業 343 6.0 279 3.4 △64 その他 886 15.5 1,395 17.2 509 相殺消去 △980 △17.2 △1,298 △16.0 △318 合計 5,712 100.0 8,134 100.0 2,422 (うち、海外 ) (734) (12.8) (802) (9.9) (68) 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 当第 1
07/25 15:00 7949 小松ウオール工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。 当第 1 四半期累計期間の経営成績につきましては、福祉・厚生施設、学校・体育施設の需要を捉えた固定間仕切 や可動間仕切の堅調な推移により、売上高は91 億 86 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 増 )となりました。受注高は122 億 93 百万円 ( 前年同四半期比 9.5% 増 )、高は197 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 4.9% 増 )となり、それぞれ特 に可動間仕切が好調に推移しております。 利益面につきましては、売上総利益率が33.5%( 前年同四半期比 0.3ポイント改善 )となりましたが、ショールー ムの増床に伴う賃借料の増加や物流費の増加などによる販売費及び
07/25 15:00 9551 メタウォーター
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上 が第 4 四半期連結会計期間に著しく偏り、第 1 四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。 2024 年 3 月期 ( 百万円 ) 2025 年 3 月期 ( 百万円 ) 増減 ( 百万円 ) 増減率 (%) 売上高 21,161 25,015 +3,853 +18.2 営業利益 △2,522 △2,068 +454 - 経常利益 △2,141 △1,666 +475 - 親会社株主に帰属する 四半期純利益 △1,895 △1,578 +316 - 受注高 51,771 64,083 +12,311 +23.8
07/25 15:00 6659 メディアリンクス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
書 ] - 1 - 株式会社メディアリンクス(6659) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンド需要の増加や社会活動の正常化に伴う景気回復 の兆しが見える一方で、ロシア・ウクライナ情勢並びに中東における武力衝突の長期化やエネルギーコスト、原材 料価格の高騰、急速な円安の進行など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期の高が売上計上されたことなどにより、前年
07/24 15:30 1775 富士古河E&C
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (セグメント別受注高・売上高・高 ) …………………………………………………………………10 1 富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当
07/24 13:45 6858 小野測器
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
和され、正常化に向か っております。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は7,131 百万円 ( 前年同期比 27.0% 増 )となりました。特に、特注試験装置及 びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌事業年度となる案件も 多く、売上高は、5,084 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )にとどまりました。これらの結果、高は7,117 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )となりました。 ( 損益の状況 ) 損益面では、営業損益は478 百万円の損失 ( 前年同期は374 百万円の損失 )、経常損益
07/23 15:30 4722 フューチャー
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 - 10 - フューチャー株式会社 (4722) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 連結 ) 3. 補足情報 受注の状況 ( 単位 : 百万円 ) 区分 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 27,026 16,741 30,455 18,721 ビジネスイノベーション事業 2,264 1,377 2,279 1,322 合計 29,290