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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 15:30 1450 TANAKEN
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
974,769 千円 ( 同 9.8% 減 )となりま した。堅調な受注環境を背景に難易度の高い大型案件の受注も順調に増加しており、高は潤沢に推移してお ります。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて276,466 千円減少し、9,672,950 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の減少 2,876,303 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の減 少 34,269 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の増加 2,641,650 千円、前払費用の増加 70,816 千円及
02/06 15:30 6894 パルステック工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
85.3 光応用・特殊機器装置関連 695,271 101.7 合計 1,830,538 106.6 ( 注 ) 生産高は販売価格で表示しております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 609,498 69.5 226,290 45.3 ヘルスケア装置関連 280,074 57.1 986,934 83.2 光応用・特殊機器装置関連 539,459 78.6 460,172 77.1 合計
02/06 15:30 8929 青山財産ネットワークス
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いて、前連結会計年度末において暫定的な 会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当 初配分額について重要な見直しが反映されております。 この結果、前連結会計年度末において暫定的に算定されたのれんの金額 2,921 百万円は、会計処理の確定により 1,627 百万円減少し、1,293 百万円となっております。のれんの減少は、が42 百万円、契約関連無形資産が 2,474 百万円、繰延税金負債が888 百万円それぞれ増加したことによるものであります。 のれんの償却期間は
02/06 15:30 9682 DTS
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 業務 &ソリューション 37,464 △6.6 13,584 △6.7 テクノロジー&ソリューション 33,469 8.4 11,929 18.4 プラットフォーム&サービス 25,577 14.7 11,382 12.0 合計 96,511 3.4 36,896 6.0 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 39,458 1.4 テクノロジー&ソリューション 34,063 8.9 プラットフォーム&サービス 24,813 19.2 合計 98,335 8.1 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 ― 13 ―
02/06 15:15 1905 テノックス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………………… 10 受注高・売上高・高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、所得環境の改善や訪日外国人の増加、新政権による積極的な財 政政策への期待を背景に株価が上昇するなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、継続的な物価上昇、米 国の通商政策、ウクライナや中東の不安定な国際情勢の長期化など、国内外の経済の先行きは依然として不透明な 状況が続いております。 建設業
02/06 15:00 1882 東亜道路工業
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減少したこと等により ます。 純資産合計は、53,097 百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,833 百万円の減少となりました。主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,045 百万円の計上、株主配当金 6,244 百万円の支払いにより利益剰余金が 4,199 百万円減少したこと等によります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2026 年 3 月期の業績予想につきましては、建設事業における高の増加もあり、建設事業、建設材料等の製造販 売・環境事業等ともに順調な進捗を見込んでおりますが、アスファルト等の原材料価格の動向が不透明であるため、現 時点におき
02/06 15:00 1966  高田工業所
令和8年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を多く抱える一方で、一部の工事については 工程が第 4 四半期以降へ繰り延べとなりました。 装置事業においては、光電融合および車載センサ分野における需要拡大に対応することを念頭に、顧客の多様 なニーズに応えるべく、新規市場の調査や顧客の声を獲得するための取り組みを推進してまいりました。さら に、海外での展示会への出展やパートナー企業との連携強化を通じて、装置事業の認知度向上と新規顧客の獲得 を図り、持続的な成長に向けた取り組みを継続しております。 当第 3 四半期連結累計期間の売上面につきましては、化学プラント及び石油・天然ガスプラントの定期修理工 事の閑散期による売上高の減少等に伴い
02/06 15:00 1968 太平電業
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………………………9 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………10 1 太平電業株式会社 (1968) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなど、緩やかな回復基調で推移 しました。しかしながら、物価高による個人消費の伸び悩みに加え、米国の通商政策や中国の不動産市場の停滞の 長期化、欧米における
02/06 15:00 9857 英和
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で)におけるわが国経済は、雇用・所得環境 の改善や政府の経済対策の効果もあり、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や為替変 動、物価高の影響に加え、地政学的リスクの長期化等、先行き不透明な状況が続いています。 当社グループの主要販売業界である化学業界、鉄鋼業界等におきましては、中国の生産能力拡大に伴う供給過剰 が長期化するなか、国内では人手不足や資材価格の高止まりによる工期遅延に加え、半導体供給の不安定さも影響 し、自動車・建設など主要産業の回復が鈍化しており、関連素材の需要は弱含みで推移しています。一方、造船業 界では新造船のが高水準にあり、主要造船国では建造
02/06 15:00 1420 サンヨーホームズ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ける受注高、売上高、高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 15,975,886 102.0 マンション事業 13,514,340 101.9 その他 3,911,569 113.2 合計 33,401,796 103.1 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 ) 関東地方中部地方近畿地方九州地方合計 8,708,205
02/06 14:30 6332 月島ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、米国の関税政策やロシアによるウクラ イナ侵攻、中東情勢緊迫の長期化などの地政学的リスクの影響により先
02/06 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 71 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )となりました。 売上高は、高水準の期初高を背景に204 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 16.2% 増 )となり、損益面につきまし ては、売上高の増加により営業利益は32 億 77 百万円 ( 前年同四半期比 28.3% 増 )となりました。 モーション機器事業は、航空宇宙関連機器の受注高は前期の大口受注の反動影響があったものの、今期におい ても高水準の受注が継続しております。加えて、半導体製造装置用アクチュエータの受注が旺盛だったことから、 受注高は514 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 1.9% 減 )となりました
02/06 13:00 9908 日本電計
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及 びのれんの償却額は、次のとおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 減価償却費 431,212 千円 329,607 千円 のれんの償却額 5,642 千円 16,928 千円 3. 補足情報 受注の状況 連 売上高受注高高 2026 年 3 月期第 3 四半期 ( 千円 ) 86,779,760 108,255,622
02/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
運用保守に関する受注は前年同期比 20.3% 増の 81,961 百万円 ( 前年同期 68,103 百万円 )でありました。 当第 3 四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 22.1% 増 の140,944 百万円 ( 前年同期末 115,478 百万円 )となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する 高は前年同期末比 29.7% 増の29,199 百万円 ( 前年同期末 22,520 百万円 )、システム運用保守に関する高は前年 同期末比 20.2% 増の111,745 百万円 ( 前年同期末 92,958
02/06 12:00 9757 船井総研ホールディングス
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2024 年 12 月 31 日 ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 12 月 31 日 受注高高受注高高 経営コンサルティング事業 19,303,285 8,221,558 20,800,742 8,153,197 ロジスティクス事業 831,750 308,935 912,056 314,910 デジタルソリューション事業 963,450 143,492 1,934,986 1,136,704 ( 注 )1 経営コンサルティング事業については、月次支援及びプロジェクトの経営コンサルティング収入につい てのみ記載しております
02/06 11:30 2395 新日本科学
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
として過去最高を更新しました。受注増加の主要因は、戦 略的に取組みを強化している欧米顧客からの受注増加であり、欧米顧客からのQ3 累計期間受注高は 前 Q3 累計期間比 56.5% 増の10,137 百万円と大きく伸長しています。Q3 累計期間の海外受注高は前 Q3 累計期間比 35.4% 増の11,743 百万円、総受注高に占める海外受注高比率は45.5%( 前 Q3 累計期間 : 38.3%)となりました。Q3 末 (2025 年 12 月末 )の高は前 Q3 末比 5,991 百万円 (16.8%) 増の 41,559 百万円と過去最高水準となっています。 臨床事業は、米国に本拠を
02/06 11:00 5237 ノザワ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 至 2024 年 12 月 31 日 ) 至 2025 年 12 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,654,749 1,598,881 1,517,381 2,157,488 △137,368 558,607 スレート工事 7,623 1,200 44,739 22,140 37,116 20,940 耐火被覆等工事 797,186 472,629 709,811 521,773 △87,375 49,143 その他工事 750,361
02/05 22:00 6403 水道機工
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
全体で261 億 92 百万円 ( 前年同期比 37.1% 増 )と前 年同期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設における浄水場の大型再整備案件や 設備更新案件等の契約締結による受注高の増加があった一方で、O&Mにおいて運転管理案件の既存契約更新が前 年同期で減少したことから受注高が減少しました。 売上高は、グループ全体で201 億 18 百万円 ( 前年同期比 28.2% 増 )と前年同期比で増加となりました。セグメント 別の主な要因として、プラント建設において高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高 並びに工事完工が堅調に推移し、またO&M
02/05 16:00 3636 三菱総合研究所
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
113.8% 増 )となりました。前期末の豊富な高を背景に官公庁向けを中心 に増収の一方、経費は微増にとどまったことにより、前年同期比大幅な増益となりました。 (ITサービス) 当第 1 四半期連結累計期間は、金融・カード向け(カード・決済関連案件等 ) 中心に、公共案件、民間向け( 人 材・文教向けサービスや基幹システム関連等 )が牽引し、売上高 ( 外部売上高 )は19,803 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )となりました。増収影響に加え、前期に発生した不採算案件の解消により、経常利益は1,571 百万円 ( 同 79.7% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態
02/05 16:00 2317 システナ
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 次世代モビリティ事業 6,516 117.3 4,090 152.2 プロジェクトマネジメントデザイ ン事業 12,136 99.3 6,401 116.8 デジタルインテグレーション事業 7,978 124.3 4,090 118.4 IT&DXサービス事業 16,409 108.4 7,470 105.8 ビジネスソリューション事業 1,715 156.0 969 135.9 合計 44,756 110.7 23,022 118.7 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示し