開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 5792 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:0.059 秒
ページ数: 290 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/07 | 15:30 | 6258 | 平田機工 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 円 ) 47,040,066 113.5 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当中間連結会計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同期比 (%) 受注残高 前年同期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 24,374,798 98.5 32,442,975 72.1 半導体関連 ( 千円 ) 12,725,961 95.0 15,327,268 82.0 その他自動省力機器 ( 千円 ) 5,177,954 109.6 5,748,590 118.9 | |||
| 11/07 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 考値です) 1. 産業機械部門受注残 産業機械については主に受注生産を行っており、当中間会計期間末における受注残を示すと、次のとおりです。 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間末中間会計期間末 受注残 142 億円 80 億円 △62 億円 2. 金属部門の金属価格変動影響による損益について 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 中間会計期間中間会計期間 対前年同期増減 営業利益 5.7 億円 12.1 億円 6.3 億円 内価格影響分 3.1 億円 14.2 億円 11.1 億円 銅 (△0.1 億円 ) (1.5 億円 ) (1.6 億円 ) 金 (2.6 億円 ) (11.9 億円 ) (9.3 億円 ) 2025 年 11 月 7 日 古河機械金属株式会社 - 14 - | |||
| 11/07 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 - 9 - ㈱FUJI (6134) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 9 月 30 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 44,846 88.8 56,663 90.0 | |||
| 11/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 特殊黒鉛製品 7,539 6,980 6,823 6,892 6,396 5,245 4,892 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 928 994 979 1,015 973 847 865 892 976 826 872 779 841 762 複合材その他製品 8,076 9,014 7,735 6,283 6,493 5,374 4,596 合計 17,437 17,966 16,364 | |||
| 11/07 | 15:30 | 6186 | 一蔵 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いました。同時に、積極的な広告施 策を通じ、商品の魅力発信に取り組み、安定した受注の確保に努めました。 当中間連結会計期間では、プライベートブランド商品が好調であったこともあり、受注は前中間連結会計期間 を上回る実績となりました。しかしながら、顧客ニーズが「 購入 」から「レンタル」へとシフトしたことや、顧 客への納品時期の問題もあり、売上高は6,673,552 千円 ( 前中間連結会計期間比 2.7% 減 )、セグメント損失は 147,128 千円となりました。 なお、当中間連結会計期間末の受注残高は、6,326,689 千円 ( 前中間連結会計期間末比 9.3% 増 )となっており ます | |||
| 11/07 | 15:30 | 1450 | TANAKEN |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| )、営業利益は 903,595 千円 ( 同 17.0% 減 )、経常利益は917,591 千円 ( 同 16.2% 減 )、中間純利益は573,524 千円 ( 同 15.8% 減 )と なりました。堅調な受注環境を背景に難易度の高い大型案件の受注も順調に増加しており、受注残高は潤沢に推移 しております。 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当中間会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて582,041 千円減少し、9,367,374 千円になりまし た。主な要因は、現金及び預金の減少 1,301,896 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の | |||
| 11/07 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期比 10.3% 減 )となりました。水処理装置は前年同期の大型案件受注の反動 により減少しました。精密洗浄は一部顧客の工場稼働率低下の影響があり減少しましたが、超純水供給事業を含 む継続契約型サービスとメンテナンスは増加しました。 売上高は、90,084 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。水処理装置は前年同期の中国における複数の大 型案件の売上計上の反動で減少しましたが、メンテナンスは受注残からの売上計上により増加しました。継続契 約型サービスは、主に前年度開始した超純水供給契約の影響で増加しましたが、精密洗浄は減少しました。 利益につきましては、事業利益は | |||
| 11/07 | 15:30 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2025年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関連事業ともに前連結会計年度から減少いたしました。当連結会計年度に繰り越した期初の受注残高及 び、期中の新規受注高の減少により、売上高も減少いたしました。このような状況から、経費削減に努めましたが、 減収の影響が大きく営業減益となりました。また、海外で事業構造改善費用などの特別損失を計上したことから、 親会社株主に帰属する当期純利益も減少いたしました。 以上のことから、当連結会計年度の経営成績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期前期増減額前年同期比 (%) 受注高 77,717 74,460 △3,257 △4.2 受注残高 44,731 44,206 △524 | |||
| 11/07 | 15:30 | 6652 | IDEC |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 単位 : 百万円、%) 受注高 2025 年 3 月期中間期 2026 年 3 月期中間期 前年 同期比 受注残高前年比受注高 前年 同期比 受注残高 前年比 日本 13,104 106.5 6,757 73.9 13,417 102.4 6,168 91.3 米州 6,772 117.8 2,611 80.8 7,510 110.9 2,929 112.2 EMEA 7,198 97.2 7,370 78.9 6,756 93.9 7,072 96.0 アジア・ パシフィック 5,367 107.3 2,585 86.1 5,429 101.2 2,591 100.2 合計 | |||
| 11/07 | 15:30 | 9788 | ナック |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| れん償却額 20 百万円を含む)となりました。 〈 住宅事業 〉 住宅業界は、国土交通省発表の9 月新設住宅着工戸数によると、貸家や分譲住宅を含む全体では6ヵ月連続の 減少、当社の事業領域である持家でも6ヵ月連続の減少となり、引き続き厳しい状況となりました。 株式会社ケイディアイでは、都内の地価高騰に伴い用地仕入に苦戦したことで販売在庫を確保できず、それに 伴い販売数が減少したことで売上高は前年同期比で減少しました。 株式会社ジェイウッドでは、前期からの繰越受注残が少なかったことに加え、2025 年 4 月の建築基準法改正に より確認申請審査が長期化し、工期が延びたことで引き渡し棟数が伸び悩み | |||
| 11/07 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 受注高・売上高・受注残高内訳表 ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - ㈱テノックス(1905)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、所得環境の改善や個人消費の持ち直し、訪日外国人の増加な | |||
| 11/07 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △28,038 △36.2 合計 25,071,048 24,880,355 △190,692 △0.8 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分前中間連結会計期間当中間連結会計期間比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 17,794,337 18,444,718 650,381 3.7 設備保全工事 1,875,205 2,618,821 743,616 39.7 電気計装工事 7,185,643 7,213,164 27,521 0.4 設備工事事業メカトロニクス 4,219,513 3,199,674 △1,019,839 △24.2 送電工事 843,050 788,817 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6332 | 月島ホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… P.11 ( 表示方法の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………… P.11 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………… P.13 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.14 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.15 受注、売上及び受注残高の状況 ………………………………………………………………… P.15 -1- 月島ホールディングス株式 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る可能性があります。 - 11 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当中間連結会計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 9 月 30 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 一般軸受機器 2,682 15.2 7,766 23.9 7,738 23.1 2,710 16.2 自 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (%) 内燃機関関連事業 3,941,184 2.6 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当中間会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 6,443,101 31.7 6,655,856 98.2 3 販売実績 当中間会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 3,877,281 △1.0 - 7 - | |||
| 11/07 | 14:00 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( △74.7 ) メカトロシステム事業 10,509 8,369 △20.4 農業用設備事業 2,594 2,051 △20.9 合計 27,892 27,578 △1.1 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期連結会計期間 (2024 年 9 月 30 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2025 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 % パッケージングプラント事業 79,761 68,889 △13.6 ( 酒類用プラント) ( 3,133 ) ( 3,314 ) ( +5.7 ) ( 食品用プラント) ( 52,817 | |||
| 11/07 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期 (1~3 月 )に集中する傾向があるため、四半期別の業績には季節的変動があります。 セグメント別の状況は次のとおりであります。 クリーン搬送システム事業は、半導体製造装置需要の回復が鈍く、受注高は122 億 67 百万円 ( 前年同中間期比 0.4% 増 )となりました。 売上高は、高水準の期初受注残高を背景に132 億 58 百万円 ( 前年同中間期比 18.1% 増 )となり、損益面につきまし ては、売上高の増加により営業利益は20 億 75 百万円 ( 前年同中間期比 29.4% 増 )となりました。 モーション機器事業は、前期に航空宇宙関連機器で大口受注があった反動により減少し | |||
| 11/07 | 13:30 | 5189 | 櫻護謨 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (5189) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、日米関税交渉の合意により過度な警戒感は弱まったことから緩やかな 回復基調にあるものの、引き続き米国関税政策の動向、物価高の長期化、人手不足の深刻化、為替相場の急激な変動 など先行きに慎重さが求められる状況で推移しております。 このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業で は、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を進めております。航空・宇宙、工 | |||
| 11/07 | 13:00 | 5923 | 高田機工 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 中間期 )に近畿地方整備局から七間場高架橋 (27 億円 )、九州地方整備局からJVで球磨大橋 ( 当社 ≒16 億円 )の大型案件を獲得しています。前事業年度に阪神高速道路の大型案件である「 新港・灘浜航路 工区鋼斜張橋 」についてもJVの1 社として参加が決定しており、来年度以降はこれら大型案件の進捗による業 績への寄与が期待されます。 また、成長分野である保全事業は工場製作物が限定的であり、生研トラスの製作は外注が中心であるため、投 下資本に対する収益性の改善が見込まれることから、ROE 並びに企業価値向上に努めてまいります。 なお、2025 年 9 月末受注残高は保全事業 12.6 億 | |||
| 11/07 | 13:00 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 277,806 62,474 261,110 48,713 △16,696 △13,761 切削工具 3,598,612 509,048 3,760,963 981,754 162,351 472,706 耐摩耗工具 518,839 206,141 406,660 131,384 △112,179 △74,757 その他 11,713 539 199,713 280 188,000 △259 合計 4,406,970 | |||