開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 9 件 ( 1 ~ 9) 応答時間:0.157 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/31 15:30 4204 積水化学工業
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
◆リフォーム事業 ◆レジデンシャル事業 [2Q 施策 ] ・受注棟数は前年同期比 95%と計画をやや下回るも、受注金額同 100%と計画通り進捗 ・前期末のが売上棟数増に寄与。集合住宅をはじめとした高価格帯商品の拡販により棟単価が向上 ・受注金額は前年同期比 104%。営業人員育成強化により、定期診断を起点としたメンテナンス需要を確実に獲得 ・不動産事業は買取再販が伸長。まちづくり事業は、計画通り新規案件の売出しを開始 ◆ 住宅事業・エリアニーズに応じた商品・販売戦略を推進 ( 都市部 : 集合・高価格帯戸建て、地方 : 平屋・企画型商品 ) ◆リフォーム事業 ◆レジデンシャル事業 ・受注
06/20 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 393,025 △1.3 139,200 △15.3 ハ) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 529,416 △ 1.4 環境・ライフライン 221,949 0.3 高機能プラスチックス 407,894 4.4 メディカル 92,620 3.3 報告セグメント計 1,251,880 1.1 その他 4,657 27.4 合計 1,256,538 1.1 ( 注 )セグメント間の取引について
06/22 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、セグメント間の内部振替前の数値によっている。 ロ) 受注状況 当連結会計年度における住宅事業の受注状況を示すと、次のとおりである。 なお、住宅事業を除くセグメントで取扱う製品については、主として見込生産を行っている。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 398,196 △0.3 164,300 △11.2 ハ) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 537,067 4.3 環境・ライフライン 221,305 8.9 高機能
06/22 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
メディカル 90,982 22.7 報告セグメント計 1,184,757 9.7 その他 5,613 42.7 合計 1,190,371 9.8 ( 注 ) 金額は販売価格による概算値であり、セグメント間の内部振替前の数値によっている。 ロ) 受注状況 当連結会計年度における住宅事業の受注状況を示すと、次のとおりである。 なお、住宅事業を除くセグメントで取扱う製品については、主として見込生産を行っている。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住宅 399,457 9.1 185,000 0.1 ハ) 販売実績 当連結会計年度における
06/23 14:30 4204 積水化学工業
有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
制を強化した。また、海外事業拡大のための仕込み としては、欧州における放熱材料の生産拠点の稼働、鉄道まくらぎ向け合成木材 (FFU)の生産工場設立も決定し た。さらに、ウィズコロナ・ポストコロナなど、新たな社会課題に全社の総合力で対応する「ESGタスクフォー ス」を結成した。 イ) 住宅事業 当連結会計年度の売上高は前連結会計年度比 5.4% 減の485,265 百万円、営業利益は前連結会計年度比 19.2% 減 の30,546 百万円となった。当連結会計年度は、期初の減少に加え、COVID-19の影響を受け受注が減少し たことにより、減収減益となった。一方、生産最適化や固定費抑制などの
05/26 07:57 4204 積水化学工業
第99回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
( 単位 : 億円 ) 営業利益率 ( 単位 :%) 5,067 5,129 4,852 7.7 7.4 6.3 390 377 連 結 計 算 書 類 305 45.9% 2018 2019 2020 ( 年度 ) 2018 2019 2020 ( 年度 ) 計 算 書 類 監 査 報 告 書 期初の減少に加え、新型コロナウイルス感染症の影響を受け受注が減少したこ とにより、売上高は前年度比 5.4% 減の4,852 億円、営業利益は前年度比 19.2% 減の305 億円となり、減収減益となりました。一方、生産最適化や固定費抑制などの収益体質強 化の取り組みは進捗しました。 新築住宅事業は
04/27 13:30 4204 積水化学工業
2021年3月期 決算短信 〔日本基準〕 (連結) 決算発表
空機の需要低迷、工事物件の停止・遅延、 国内の新設住宅着工数の減少、営業活動の制限などの影響を受け、減収・各段階利益の減益となり ました。固定費削減と構造改革の取り組みを前倒しで推進する中、第 3 四半期以降に自動車、スマ ートフォンなどの市況が緩やかに回復し、下期の営業利益は前年同期並みとなりました。 親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券売却益が前期に比べ減少したことな どが影響しました。 b. 事業セグメント別概況 【 住宅カンパニー】 売上高 4,852 億円 ( 前期比 △5.4%)、営業利益 305 億円 ( 前期比 △19.2%) 当期は、期初の減少に加え
02/08 10:41 4204 積水化学工業
四半期報告書-第99期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 四半期報告書
能品の拡販と 固定費削減により売上高は前年同期並みを確保し、営業増益となった。 当第 3 四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高 756,422 百万円 ( 前年同四半期比 8.1% 減 )、営業利益 39,876 百万円 ( 前年同四半期比 31.5% 減 )、経常利益 33,830 百万円 ( 前年同四半期比 43.2% 減 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益 20,656 百万円 ( 前年同四半期比 48.5% 減 )となった。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 イ) 住宅事業 当第 3 四半期連結累計期間は、期初の減少に加え、COVID-19の影響で受注が減
01/28 13:30 4204 積水化学工業
2021年3月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕 (連結) 決算発表
上高 3,444 億円 ( 前年同期比 △7.0%)、営業利益 166 億円 ( 前年同期比 △26.0%) 当第 3 四半期連結累計期間は、期初の減少に加え、COVID-19 の影響で受注が減少したことにより、 減収・減益となりました。 新築住宅事業の受注については、COVID-19 の感染拡大下、WEB 集客やオンライン商談を推進しましたが、展 示場来場を中心とした集客が減少したことにより、前年同期を下回りました。建売住宅の受注は好調で前年同 期を上回って推移しました。リフォーム事業については、お客様との接触機会の減少により、売上高が前年同 期を下回りました。 施策面については、新築