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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/30 09:25 5343 ニッコー
有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書
16.8 陶磁器事業 1,271 19.6 その他 7 7.5 合計 11,705 9.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっています。 15/94 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 有価証券報告書 住設環境機器事業 10,780 5.2 3,370 2.6 機能性セラミック商品事業 2,731 15.8 549 △3.3 陶磁器事業 1,851 △7.8 463 32.2 その他 6
11/08 16:02 5343 ニッコー
半期報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
ってまいり ます。特に、今後のOA 機器向け製品の需要の高まりを受け構築した自動化生産ラインにて生産管理情報や工程品 質データのネットワーク上での一元管理化を継続し安定供給体制の確立を進めてまいります。 3/20 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 半期報告書 〔 陶磁器事業 〕 売上高は、7 億 83 百万円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となりました。 国内市場は、前年好調に推移した業務用の需要による高の売上計上があったことに加え、店舗の売上が前 年同期比約 17% 増と伸長したこともあり、前年同期比 12.9% 増となりました。 海外市場は、前連結会計年
11/08 16:00 5343 ニッコー
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間期 ) 決算短信 〔 陶磁器事業 〕 売上高は、7 億 83 百万円 ( 前年同期比 12.3% 減 )となりました。 国内市場は、前年好調に推移した業務用の需要による高の売上計上があったことに加え、店舗の売上が前 年同期比約 17% 増と伸長したこともあり、前年同期比 12.9% 増となりました。 海外市場は、前連結会計年度の北米市場を中心とした大型案件の需要の平準化により、前年同期比 36.3% 減とな りました。 損益面では、需要増減に応じた生産体制構築による原価低減に加え、一般管理費の効率的な運用による収益構造 改善の一定の効果により、13 百万円のセグメント利益 ( 前年同期
08/09 16:05 5343 ニッコー
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。 国内市場は、前年好調に推移した業務用の需要による高の売上計上があったことに加え、店舗およびオン ラインショップの売上が前年同四半期比約 10% 増と伸長したことにより、前年同四半期比 14.6% 増となりました。 海外市場は、前年同四半期は北米向け大型受注が集中していましたが、当連結会計年度は需要の平準化により、 前年同四半期比 38.9% 減となりました。 損益面では、需要増減に応じた生産体制構築による原価低減に加え、一般管理費の効率的な運用により、収益構 造改善が進み、13 百万円のセグメント利益 ( 前年同四半期は18 百万円の損失 )となりました。 今後の施策として
06/24 09:17 5343 ニッコー
有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1 億 45 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 77 百万円の損失 )となりまし た。 セグメント別の業績概要は次のとおりです。 12/94 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 有価証券報告書 〔 住設環境機器事業 〕 売上高は、102 億 13 百万円 ( 前連結会計年度比 5.5% 増 )となりました。 小型浄化槽は、受注高は新築住宅着工の減少による市況が悪化した状況の中で引き続き堅調に推移したもの の、建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前連結会計年度比 2.1% 増の微増に 留まり、高が増
05/10 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
88 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 69 百万円の損 失 )、親会社株主に帰属する当期純利益は、1 億 45 百万円 ( 前連結会計年度は1 億 77 百万円の損失 )となりました。 セグメント別の業績概要は次のとおりです。 〔 住設環境機器事業 〕 売上高は、102 億 13 百万円 ( 前連結会計年度比 5.5% 増 )となりました。 小型浄化槽は、受注高は新築住宅着工の減少による市況が悪化した状況の中で引き続き堅調に推移したものの、 建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前連結会計年度比 2.1% 増の微増に留ま り、高が増加しました。 大型・中型
02/09 16:04 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな 2/16EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販および利益率の改善、バンク チュール®における施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進
02/09 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
または状況が存在していると 判断しています。 住設環境機器事業は、前年同四半期比で売上高、営業利益ともに増加しました。機能性セラミック商品事業は、前 年同四半期好調だったOA 機器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で売上高および営業利益が減少しました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています
11/10 09:10 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
に推移しており、当第 2 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で大幅に 増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販および利益率の改善、 バンクチュール®における施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進めています。機能性セラミック商品事業に おいては新規製品の立ち上げのための設備投資が進捗しており、量産に向けた体制構築を着実に進めることにより売 上高および利益の積み増しを行います。陶磁器事業においては、海外案件を含む高利益受注案件の比率上昇を進めて おり、を着実に捌くことで、利益率の改善が見込まれます。以上より、当第 2
11/08 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ものの、 建築現場の工期遅延の影響を受けたことにより売上計上が遅れ、売上高は前年同四半期比 2.8% 増の微増に留まり、 高が増加しました。 大型・中型浄化槽は、中型槽は浅型の新製品が好評で売上高が大幅に伸長しましたが、大型浄化槽は進行基準対 象案件が前連結会計年度と比較して進捗度が小さかったため、前年同四半期比 2.2% 増となりました。 バンクチュール®(システムバスルーム)は、住宅・非住宅ともに工事が進み、前年同四半期比 6.2% 増となりまし た。 メンテナンスサービスは、保守管理契約物件が増加したものの、前年同四半期比 0.5% 減となりました。 ディスポーザーは、工事進行基準
08/10 09:01 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
前年同四半期と比較して赤字幅が縮小した一方で、住設環境機器事業はバンクチュール® (システムバス)における大型物件の施工費用等の増加による利益率の低下、機能性セラミック商品事業は売上減少に 伴う粗利の減少により、すべての事業において営業損失を計上する結果となりました。 一方で、全社として受注高は好調に推移しており、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比 で増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販、バンクチュール® の施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進めています。陶磁器事業においては受注案件のうち、利益率の高 い
08/09 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で減少となりました。 損益面では、陶磁器事業は前年同四半期と比較して赤字幅が縮小した一方で、住設環境機器事業はバンクチュール ®(システムバス)における大型物件の施工費用等の増加による利益率の低下、機能性セラミック商品事業は売上減少に 伴う粗利の減少により、すべての事業において営業損失を計上する結果となりました。 一方で、全社として受注高は好調に推移しており、当第 1 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比 で増加しています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販、バンクチュール® の施工管理方法等の見直
06/26 09:22 5343 ニッコー
有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ための 体制づくりが着実に進展し、従前の中期経営計画で取り組んでいた「 収益力の向上 」について2024 年 3 月期では一 定の成果が見込まれます。また、陶磁器事業においても、海外市場は好調を維持しつつ、新型コロナウイルス感染 症の影響も徐 々に和らぎ、国内市場は回復傾向にあります。また、付加価値の高い製品の受注に応じた製造体制へ の転換を進めており、需要量に応じた製造水準維持による製造費用の削減や製品在庫数量の減少が進展したことで 陶磁器事業におけるコスト体質の改善が見られ、赤字幅が縮小しており、一定の成果が得られつつあります。 なお、2023 年 3 月期末の高は前期末比で増加して
05/12 16:00 5343 ニッコー
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
転換を進め ており、需要量に応じた製造水準維持による製造費用の削減や製品在庫数量の減少が進展したことで陶磁器事業にお けるコスト体質の改善が見られ、赤字幅が縮小しており、一定の成果が得られつつあります。 なお、2023 年 3 月期末の高は前期末比で増加しており、当該高は2024 年 3 月期における売上高に結び つくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは2022 年 3 月に2023 年 3 月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画 を策定しました。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を 講じており、特に当面
08/10 16:10 5343 ニッコー
四半期報告書-第98期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
半期連結累計期間末の高は2022 年 3 月期末比で増加しています。ま た、当該高は当連結会計年度における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは当連結会計年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画を策定しまし た。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を講じており、特 2/15EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 に当面の資金繰りに関連する当連結会計年度の計画において、主に次の施策の実行により営業利益の計上を見込んで おり、資金計画の達成に資するものと考えています
08/10 16:00 5343 ニッコー
2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ついても一定の成果が得られつつあります。 なお、いずれの事業においても当第 1 四半期連結累計期間末の高は2022 年 3 月期末比で増加しています。ま た、当該高は当連結会計年度における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは当連結会計年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画を策定しまし た。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を講じており、特 に当面の資金繰りに関連する当連結会計年度の計画において、主に次の施策の実行により営業利益の計上を見込んで おり、資金計画の達成に資するものと考えています
06/27 11:33 5343 ニッコー
有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
2022 年 3 月期末の高は前期末比で増加しています。当該高は2023 年 3 月期における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは2022 年 3 月に2023 年 3 月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画 を策定しました。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を 講じており、特に当面の資金繰りに関連する2023 年 3 月期の計画において、主に次の施策の実行により営業利益の 計上を見込んでおり、資金計画の達成に資するものと考えています。 ・住設環境機器事業では、小型浄化槽 「 水創り王 ®
05/12 16:00 5343 ニッコー
「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR
力の向上 」について一定の成果が得られつつあ ると考えています。また、陶磁器事業においても、足元の需要量や高付加価値のある特注品の受 注に応じた製造体制への転換を進め、需要量に応じた製造水準維持による製造費用の削減や製 品在庫数量の減少が進展しました。陶磁器事業におけるコスト体質の改善が見られたことから、 従前の中期経営計画で取り組んでいた「 財務体質の強化 」についても一定の成果が得られつつあ ると考えています。 なお、いずれの事業においても 2022 年 3 月期末の高は前期末比で増加しています。当 該高は 2023 年 3 月期における売上高に結びつくことが見込まれます。 次
05/12 16:00 5343 ニッコー
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品在庫数量の減少が進展しました。陶磁器事業におけるコスト体質の改善が見られたことから、従前 の中期経営計画で取り組んでいた「 財務体質の強化 」についても一定の成果が得られつつあると考えています。 なお、いずれの事業においても2022 年 3 月期末の高は前期末比で増加しています。当該高は2023 年 3 4月期における売上高に結びつくことが見込まれます。 次に、資金計画の前提として、当社グループでは2022 年 3 月に2023 年 3 月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画を 策定しました。当該中期経営計画の中では、当社グループの各事業が安定的な営業利益を確保するための施策を講じ
06/25 09:08 5343 ニッコー
有価証券報告書-第96期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住設環境機器事業 4,243 △12.5 機能性セラミック商品事業 1,852 △19.0 陶磁器事業 849 △41.1 合計 6,944 △19.0 ( 注 ) 1. 金額は販売価格によっています。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 住設環境機器事業 1,251