開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 6 件 ( 1 ~ 6) 応答時間:0.024 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/29 12:00 5969 ロブテックス
第142期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
万円 ( 同 354 百万円 )、経常利益 では同 48.7% 減の222 百万円 ( 同 433 百万円 )、親会社株主に帰属する当期純利益 では主要子会社の繰延税金資産の一部取り崩しによる法人税等調整額の発生もあ り、同 72.4% 減の77 百万円 ( 同 279 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、特に韓国における市況の低迷が影 響し、レンチ及び電設工具、プライヤ類の販売が低調に推移しましたが、国内が 昨年を上回り売上高を牽引しました。なお、前期に発生した一部商品の欠品によ るにつ
05/09 10:00 5969 ロブテックス
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
類の販売が低調に推移しましたが、国内が昨年を上回り売上高を牽引しました。なお、前期に発生し た一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現在では解消しております。 一方、ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的としたリベッティングの自動機やシス テム物件の引き合いが、増加傾向にあり、着実に受注に結びついております。しかしながら、前年の機械組み 立て関連の大型物件分をカバーするだけの販売数には届きませんでした。 また、連結子会社である株式会社ロブテックスファスニングシステムの100% 子会社化に伴い、一部商品の 販売をグループ会社外へ移管したこともあり、売上高が減少しまし
02/12 09:30 5969 ロブテックス
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期 4,275 百万円 )となり、営業利益では同 12.1% 減の184 百万円 ( 同 210 百万円 )、経常利益では同 8.1% 減の205 百万円 ( 同 223 百万円 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益では同 2.0% 減の124 百万円 ( 同 126 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、特に韓国における市況の低迷が影響し、プライヤ類の販売が低調 に推移しましたが、国内が昨年を上回り売上高を牽引しました。なお、前期に発生した一部商品の欠品による については、対
11/14 11:40 5969 ロブテックス
半期報告書-第142期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
利益では同 13.5% 減の80 百万円 ( 同 93 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1. 金属製品事業 ハンドツール事業では、国内・海外ともに昨年を上回り、特に海外売上において、モンキレンチの販売が好調 に推移し、売上高を牽引しました。また、これまでの一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現 在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが 増加傾向にあり、着実に受注に結びついております。しかしながら、前年の機械組み立て関連の大型物件分をカ バーするだ
11/12 10:00 5969 ロブテックス
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 同 156 百万円 )、親会社株主に帰属する中間 純利益では同 13.5% 減の80 百万円 ( 同 93 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、国内・海外ともに昨年を上回り、特に海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推 移し、売上高を牽引しました。また、これまでの一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現在では解 消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが増加 傾向にあり、着実に受注に結びついております
08/09 09:30 5969 ロブテックス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 33 百万円 )、経常利益では同 82.2% 増の80 百万円 ( 同 44 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益では同 76.7% 増の42 百万円 ( 同 23 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推移し、売上高を牽引しました。また、 これまでの一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが、増 加傾向にあり、着