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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/24 13:20 6217 津田駒工業
有価証券報告書-第115期(2024/12/01-2025/11/30) 有価証券報告書
業株式会社 (E01524) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 28,020 104.9 工作機械関連事業 5,119 109.5 合計 33,139 105.6 b 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次の通りである。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 28,602 103.0 9,993 86.2 工作機械関連事業 5,279 99.3 1,366 102.3 合計 33,881 102.4 11,360 87.9 c 販売実績 当連
02/27 09:27 6217 津田駒工業
有価証券報告書-第114期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 津田駒工業株式会社 (E01524) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 26,706 97.9 工作機械関連事業 4,675 76.1 合計 31,381 93.9 b 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次の通りである。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 27,763 77.9 11,591 78.9 工作機械関連事業 5,317 98.2 1,334 83.7 合計 33,081 80.6 12,926 79.4 c 販
07/12 09:20 6217 津田駒工業
四半期報告書-第114期第2四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書
押しの影響が強く、景気回復は足踏み状態となっている。海外 においては、米国経済は底堅く推移しているものの、中国経済は不動産市況の低迷により力強さを欠き、欧州経済は 停滞が続いている。 こうした中、当社グループは、2024 年度から2026 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2026」を策定し、採算性 の改善を図り安定した利益の確保に向けた活動を展開している。 この結果、全体の受注高は15,718 百万円 ( 前年同期比 30.2% 減少 )となった。なお、当第 2 四半期末の高は 12,775 百万円 ( 前期末 16,290 百万円 )になっている。 売上高は、全体として
07/11 15:00 6217 津田駒工業
令和6年11月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、当第 2 四半 期末の高は12,775 百万円 ( 前期末 16,290 百万円 )になっております。 売上高は、全体として19,233 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増加 )となりました。損益面では、営業損失は 84 百万円 ( 前年同期営業損失 1,250 百万円 )、経常損失は37 百万円 ( 前年同期経常損失 1,274 百万 円 )となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純損益は、政策保有株式の売却を進めたことに より171 百万円の黒字 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 1,316 百万円 )となりました。 セグメント別の状況は下記のとおりです
04/12 09:10 6217 津田駒工業
四半期報告書-第114期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
」に基づき、採算性 の改善を中心に取り組んだ。 この結果、全体の受注高は5,474 百万円 ( 前年同期比 48.3% 減少 )となった。なお、当第 1 四半期末の高は 13,528 百万円 ( 前期末 17,438 百万円 )になっている。 一方、売上高は、全体として8,235 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増加 )となった。損益面では、営業損失は465 百万円 ( 前 年同期営業損失 909 百万円 )、経常損失は459 百万円 ( 前年同期経常損失 918 百万円 )となった。親会社株主に帰属す る四半期純損失は492 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 935
04/11 15:00 6217 津田駒工業
令和6年11月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、当企業グループは、2024 年度から2026 年 度をターゲットにした「 中期経営計画 2026」に基づき、採算性の改善を中心に取り組みました。 この結果、全体の受注高は5,474 百万円 ( 前年同期比 48.3% 減少 )となりました。なお、当第 1 四半期 末の高は13,528 百万円 ( 前期末 17,438 百万円 )になっております。 一方、売上高は、全体として8,235 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増加 )となりました。損益面では、営業 損失は465 百万円 ( 前年同期営業損失 909 百万円 )、経常損失は459 百万円 ( 前年同期経常損失 918 百 万円
02/28 09:35 6217 津田駒工業
有価証券報告書-第113期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書
/1064 生産、受注及び販売の状況 a 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次の通りである。 EDINET 提出書類 津田駒工業株式会社 (E01524) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 27,289 119.3 工作機械関連事業 6,141 93.4 合計 33,430 113.6 b 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次の通りである。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 繊維機械事業 35,622 116.3
10/16 09:22 6217 津田駒工業
四半期報告書-第113期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に基づき、引き続 き受注・売上の拡大に向けて取り組んだ。 この結果、受注高は30,008 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増加 )となった。なお、当第 3 四半期末の高は16,701 百 万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっている。 売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839 百万円 ( 前年同期比 28.7% 増加 )となった。また損 益面では、当第 3 四半期連結会計期間において、繊維機械事業で価格転嫁、操業度改善、原価低減の効果が表れ、収 益面は大幅に改善された。ただ
10/13 15:00 6217 津田駒工業
令和5年11月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
きは不透明な状況が続いております。 こうした中、当企業グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に 基づき、引き続き受注・売上の拡大に向けて取り組みました。 この結果、受注高は30,008 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増加 )となりました。なお、当第 3 四半期末の 高は16,701 百万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっております。 売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加し、27,839 百万円 ( 前年同期比 28.7% 増加 )と なりました。また損益面では、当第 3 四半期連結会計期間において、繊維機械事
07/14 11:04 6217 津田駒工業
四半期報告書-第113期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
比 12.6% 増加 )となった。なお、当第 2 四半期末の高は18,203 百 万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっている。 一方、売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加したが、18,861 百万円 ( 前年同期比 28.3% 増加 )にと どまった。 損益面では、工作機械関連事業では利益を確保したものの、エネルギー価格・部材調達費の高騰が影響し、営業損 失は1,250 百万円 ( 前年同期営業損失 1,782 百万円 )、経常損失は1,274 百万円 ( 前年同期経常損失 1,748 百万円 )と なった。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,316 百万円
07/13 15:00 6217 津田駒工業
令和5年11月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高ま りにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。 こうした中、当企業グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に 基づき、引き続き受注・売上の拡大に向けて取り組みました。 この結果、受注高は22,532 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増加 )となりました。なお、当第 2 四半期末の 高は18,203 百万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加しましたが、18,861 百万円 ( 前年同期比 28.3% 増加 )に
04/14 13:53 6217 津田駒工業
四半期報告書-第113期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
経済は、新型コロナウイルス感染症への対応と経済活動の両立が進み、景気は緩やかな 回復が見られている。一方で、原油価格の高止まり等に伴う燃料や原材料価格の高騰、半導体・電装部品を中心とする 部品不足、ロシア・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高まりにより、依然として景気の先行きは不透明な状況が続い ている。 こうした中、当社グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に基づき、引き続き 受注・売上の拡大に向けて取り組んでいる。 この結果、全体の受注高は10,587 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増加 )となった。なお、当第 1 四半期末の
04/13 15:30 6217 津田駒工業
令和5年11月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高まりによ り、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。 こうした中、当企業グループは、2021 年度から2023 年度をターゲットにした「 中期経営計画 2023」に 基づき、引き続き受注・売上の拡大に向けて取り組みました。 この結果、全体の受注高は10,587 百万円 ( 前年同期比 12.1% 増加 )となりました。なお、当第 1 四半 期末の高は17,438 百万円 ( 前期末 14,532 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が前年同期と比べ大幅に増加しましたが、計画には届かず、全体とし て7,682 百万円 ( 前年
02/27 09:41 6217 津田駒工業
有価証券報告書-第112期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
とも、原材料価格等の高騰によるコストの上昇や購入部品の長納期化による生産への影響がある中、変化 に対応した柔軟な生産計画の策定、生産効率の向上、コストダウン活動の推進のため、調達部と生産技術部を統合 する組織変更を行い、迅速な意思決定が行えるよう対応した。また、購入部品の長納期化に対しては、協力企業と の情報交換を密にするなどの対応も行っている。 この結果、全体の受注高は37,443 百万円 ( 前期 29,361 百万円 )となった。なお、当期末の高は14,532 百 万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっている。 一方、売上高は、繊維機械事業が低水準で推移したことから
01/18 15:00 6217 津田駒工業
令和4年11月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
部と生産技術部を統合する組織変更を行い、迅速な意思決定が行えるよう対応いたしまし た。また、購入部品の長納期化に対しては、協力企業の皆様との情報交換を密にするなどの対応も 行っております。 この結果、全体の受注高は37,443 百万円 ( 前期 29,361 百万円 )となりました。なお、当期末の 高は14,532 百万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が低水準で推移しましたことから、31,189 百万円 ( 前期 27,796 百万円 )にとどまりました。 損益面では、工作機械関連事業では利益を確保したものの、繊維機械事業で生産・売上
10/14 09:16 6217 津田駒工業
四半期報告書-第112期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
システムの活用 新基幹システムの機能を活用し、詳細な製造コストの把握、生産性の向上、調達・生産改革を通じた利益改善及び 在庫適正化を進めている。 3/22EDINET 提出書類 津田駒工業株式会社 (E01524) 四半期報告書 工作機械関連事業の受注・売上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の国内工作機械業界や、北米や中国などの海外市場を中心に直近の 高、成約案件は増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡 大していく。また、EVシフトなど産業構造の変化にも迅速に対応していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した
10/13 15:00 6217 津田駒工業
令和4年11月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
注を拡大いたしました。一方、売上では、前期の 受注減による生産の減少や購入部品の納期遅れに伴うずれ込みもあり、当初の計画を下回りました。 工作機械関連事業では、国内市場は工作機械の長納期化に伴う先行き不透明感があるものの、米国、 中国等の海外市場を中心に、受注・売上ともに堅調に推移いたしました。 この結果、全体の受注高は28,740 百万円 ( 前年同期 21,074 百万円 )となりました。なお、当第 3 四 半期末の高は15,388 百万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が低水準で推移しましたことから、21,629 百万円 ( 前年
07/14 09:12 6217 津田駒工業
四半期報告書-第112期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の国内工作機械業界や、北米や中国などの海外市場を中心に直近の 高、成約案件は増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡 大していく。また、EVシフトなど産業構造の変化にも迅速に対応していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業においては、当社の主要な納入先の自動車業界ではエンジン車の生産は当面継続するため、自動 車業界の正常化とともに当社が強みとする特注機の需要が回復すると見込んでいる。一方、自動車業界では内燃機関 からEV 化への緩やかな移行に伴い
07/13 15:00 6217 津田駒工業
令和4年11月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
同期 13,623 百万円 )となりました。なお、当第 2 四 半期末の高は13,585 百万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっております。 一方、売上高は、繊維機械事業が低水準で推移しましたことから、14,705 百万円 ( 前年同期 11,960 百万円 )にとどまりました。 損益面では、工作機械関連事業では利益を確保したものの、繊維機械事業で生産・売上が低水準であ ったことに加え、受注損失引当金の計上もあり、全体では営業損失は1,782 百万円 ( 前年同期営業損 失 1,552 百万円 )、経常損失は1,748 百万円 ( 前年同期経常損失 1,460 百万円 )となり
04/14 09:36 6217 津田駒工業
四半期報告書-第112期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
を反映した販売価格の改善を積極的に顧客への提案を 進めている。 b. タイムリーかつ詳細な原価管理の実施 新基幹システムの機能を活用し、タイムリーかつ詳細な製造コストの把握、設計図面の見直しも含めた製造コスト の削減を進めている。 工作機械関連事業の受注・売上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の工作機械業界や自動車業界等の回復を背景に直近の高、成約案件は 増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡大していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業においては、当社の主要な納入先の自動