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「 受注残 」の検索結果
検索結果 23 件 ( 21 ~ 23) 応答時間:0.029 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/13 | 15:00 | 6217 | 津田駒工業 |
| 令和4年11月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、当第 1 四半 期末の受注残高は12,824 百万円 ( 前期末 8,277 百万円 )になっております。 売上高は、収益認識会計基準の適用に加え、繊維機械事業が低水準で推移しましたことから、4,899 百万円 ( 前年同期 4,291 百万円 )にとどまりました。 損益面では、工作機械関連事業で利益を確保したものの、繊維機械事業で生産が低水準であったこと に加え、受注損失引当金の計上もあり、全体では営業損失は1,283 百万円 ( 前年同期営業損失 930 百万 円 )となりました。経常損失は1,263 百万円 ( 前年同期経常損失 930 百万円 )、親会社株主に帰属する 四半期純損失は | |||
| 02/28 | 09:51 | 6217 | 津田駒工業 |
| 有価証券報告書-第111期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| 改善を積極的に顧客への提案を 進めている。 b. タイムリーかつ詳細な原価管理の実施 新基幹システムの機能を活用し、タイムリーかつ詳細な製造コストの把握、設計図面の見直しも含めた製造コスト の削減を進める。 工作機械関連事業の受注・売上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先の工作機械業界や自動車業界等の回復を背景に直近の受注残高、成約案件は 増加している。当期はこれらを確実に売上に結び付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡大していく。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業においては、当社の主要な納入先の自動車業界ではエンジン車の生 | |||
| 02/07 | 12:22 | 6217 | 津田駒工業 |
| 2022年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 上の拡大、採算性改善 工作機械関連事業では、主要な納入先であります工作機械業界や自動車業界等の回復を 背景に直近の受注残高、成約案件は増加しております。当期はこれらを確実に売上に結び 付けるとともに、下記の取り組みを通してさらに拡大してまいります。 a. 自動車業界の回復、EVシフトに対応した製品の販売促進 工作機械関連事業におきましては、当社の主要な納入先であります自動車業界ではエ ンジン車の生産は当面継続するため、自動車業界の正常化とともに当社が強みとする特 注機の需要が回復すると見込んでおります。一方、EV 化の動きも加速しています。部品 の多様化に伴い、当社においても、汎用機の需要が増 | |||