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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 6360  東京自働機械製作所
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
中心に売上高を拡大させるとともに、 適正な価格転嫁の推進や生産性の向上により利益確保にも継続して努めてまいります。 生産機械事業におきましては、大型プロジェクトを中心とした特定顧客の設備投資計画に強く影響され、近年 集中していた需要が落ち着いたことに加え、一部計画の延期などから高が減少し、減収減益となる見通し です。 このような状況から、当社の2026 年 3 月期通期業績見通しは、売上高 100 億円 ( 前年同期比 22.4% 減 )、営業利 益 4 億円 ( 前年同期比 74.4% 減 )、経常利益 5 億 7 千万円 ( 前年同期比 66.9% 減 )、当期純利益 5 億円
08/09 15:00 6360  東京自働機械製作所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期 6 億 4 百万円、 2.3% 増 )となりました。セグメント利益は、効率化や価格転嫁の取組みにより原価率の改善が進んだものの、高 止まりする原材料価格や積極的な営業活動に伴う販売費・一般管理費増加の全てを吸収することができず、1 億 3 千 2 百万円の損失 ( 前年同四半期 1 億 5 千 3 百万円の損失 )となりました。 生産機械部門におきましては、海外特定顧客向け大型プロジェクトのが貢献し、売上高 34 億 4 千 4 百万 円 ( 前年同四半期 25 億 9 千 1 百万円、32.9% 増 )、セグメント利益 7 億 8 千 7 百万円 ( 前年同四半期
06/26 13:27 6360  東京自働機械製作所
有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 4,019,235 △4.3 生産機械 ( 千円 ) 8,562,236 △0.6 合計 ( 千円 ) 12,581,471 △1.8 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 5,194,893 △5.0 2,994,641 +14.3 生産機械 ( 千円 ) 6,466,102
11/14 10:56 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
プロジェクト中心の堅調なにより、当第 2 四半期累計期間の売上高 は43 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期 27 億 6 千 6 百万円、56.7% 増 )、セグメント利益 9 億 9 百万円 ( 前年同四半 期 5 億 8 百万円、78.9% 増 )となりました。 また、共通費は3 億 1 百万円 ( 前年同四半期 2 億 8 千 9 百万円、4.2% 増 )となりました。 4/23EDINET 提出書類 株式会社東京自働機械製作所 (E01534) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 ( 資産 ) 流動資産は、前事業年度末に比べて5.1% 減少し、116 億 7 千 8 百万円と
11/02 15:00 6360  東京自働機械製作所
2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
固定費負担が増加したため、セグメント損失 1 億 8 千 4 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 1 億 1 百万円 )と なりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調なにより、当第 2 四半期累計期間の売上高 は43 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期 27 億 6 千 6 百万円、56.7% 増 )、セグメント利益 9 億 9 百万円 ( 前年同四半 期 5 億 8 百万円、78.9% 増 )となりました。 また、共通費は3 億 1 百万円 ( 前年同四半期 2 億 8 千 9 百万円、4.2% 増 )となりました。 -2-㈱ 東京自働機械製作所
08/10 11:29 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
品調達困難な厳しい状況が継続し、売上高 6 億 4 百万円 ( 前年同四半期 6 億 6 千 6 百万円、9.4% 減 )となりました。また、利益面でも、原価率の上昇や人件費、販売活動費用の増加等によ る固定費負担が増加したため、セグメント損失 1 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 1 億 1 千万円 ) となりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調なにより、当第 1 四半期累計期間の売上高 は、25 億 9 千 1 百万円 ( 前年同四半期 8 億 8 千 4 百万円、192.8% 増 )、セグメント利益 5 億 1 千 8 百万円
08/04 15:00 6360  東京自働機械製作所
2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) となりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクト中心の堅調なにより、当第 1 四半期累計期間の売上高 は、25 億 9 千 1 百万円 ( 前年同四半期 8 億 8 千 4 百万円、192.8% 増 )、セグメント利益 5 億 1 千 8 百万円 ( 前年 同四半期 1 億 6 千 5 百万円、213.8% 増 )となりました。 また、共通費は1 億 5 千 5 百万円 ( 前年同四半期 1 億 4 千 3 百万円、8.5% 増 )となりました。 -2-㈱ 東京自働機械製作所 (6360) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) (2) 財政状態に関す
06/28 13:11 6360  東京自働機械製作所
有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
) 4,199,576 +13.9 生産機械 ( 千円 ) 8,616,213 +98.1 合計 ( 千円 ) 12,815,790 +59.5 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 5,468,236 +1.2 2,621,118 +19.5 生産機械 ( 千円 ) 12,856,386 +81.6 9,901,765 +86.5 合計 ( 千円 ) 18,324,622 +46.8
05/12 15:00 6360  東京自働機械製作所
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
短信 ( 非連結 ) (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、経済活動の活発化が期待されるものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や、 部品調達困難な状況や原材料価格の高騰等厳しい状況は継続するものと思われます。 包装機械事業におきましては、菓子食品業界を中心に人手不足を起因とする設備投資意欲は継続しており、重 点事業分野を中心に売上高を確保するとともに、販売価格の見直しや生産性の向上により利益確保に努めてまい ります。 生産機械事業におきましては、大型プロジェクトを中心とした特定顧客の設備投資計画に強く影響されますが、 前期比大幅増のを確保できており、増収の見通しです。 よって
02/10 10:39 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
損失 5 千 2 百万円 )と なりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に豊富な高に支えられ、輸入部品の価格上昇か ら一部にコスト増加があったものの効率化に努めた結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は、51 億 4 千 1 百万円 ( 前年同四半期 30 億 8 千 7 百万円、66.5% 増 )、セグメント利益 9 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期 6 億 5 千 6 百 万円、43.7% 増 )と増収増益になりました。 また、共通費は4 億 3 千 9 百万円 ( 前年同四半期 3 億 9 千 7 百万円、10.5% 増 )となりました。 3
02/03 15:00 6360  東京自働機械製作所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、セグメント損失 1 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 5 千 2 百万円 )と なりました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に豊富な高に支えられ、輸入部品の価格上昇か ら一部にコスト増加があったものの効率化に努めた結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は、51 億 4 千 1 百万円 ( 前年同四半期 30 億 8 千 7 百万円、66.5% 増 )、セグメント利益 9 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期 6 億 5 千 6 百 万円、43.7% 増 )と増収増益になりました。 また、共通費は4 億 3 千 9 百万円 ( 前年同四半期 3
06/29 13:40 6360  東京自働機械製作所
有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ります。 EDINET 提出書類 株式会社東京自働機械製作所 (E01534) 有価証券報告書 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 3,687,727 △5.9 生産機械 ( 千円 ) 4,348,603 △18.0 合計 ( 千円 ) 8,036,330 △12.9 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 包装機械
05/13 15:00 6360  東京自働機械製作所
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
プロジェクトを中心とした特定顧客の設備投資計画に強く影響され ますが、既に来期納入予定のが前期比約 2 倍程度確保できており、大幅な増収の見通しです。 よって、当社の2023 年 3 月期通期業績見通しは、売上高 110 億円 ( 前年同期比 24.7% 増 )、営業利益 5 億 5 千万 円 ( 前年同期比 42.4% 増 )、経常利益 6 億 5 千万円 ( 前年同期比 23.4% 増 )、当期純利益 4 億 5 千万円 ( 前年同 期比 20.5% 増 )を見込んでおります。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を
08/06 10:33 6360  東京自働機械製作所
四半期報告書-第73期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
のの、営業訪問や一部展示会の再 開により、当第 1 四半期累計期間の受注高は前年同期比で増加しましたが、期首が少なかった影響から、 売上高 6 億 4 千 5 百万円 ( 前年同四半期 7 億 9 千 9 百万円、19.3% 減 )となり、利益面では売上高の減少に加え 販売活動費用の増加等によりセグメント損失は8 千 3 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 7 千 2 百万円 )とな りました。 生産機械部門におきましては、大型プロジェクトを中心に好調に推移し、売上高 15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同四 半期 12 億 4 千 9 百万円、25.8% 増 )、セグメント利益
07/30 15:00 6360  東京自働機械製作所
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
億 1 千 8 百万円 ( 前年同四半期 1 億 3 百万円、14.2% 増 )となりました。 各セグメント別の業績は次のとおりであります。 包装機械部門におきましては、新型コロナウイルスの影響が継続しているものの、営業訪問や一部展示会の再 開により、当第 1 四半期累計期間の受注高は前年同期比で増加しましたが、期首が少なかった影響から、 売上高 6 億 4 千 5 百万円 ( 前年同四半期 7 億 9 千 9 百万円、19.3% 減 )となり、利益面では売上高の減少に加え 販売活動費用の増加等によりセグメント損失は8 千 3 百万円 ( 前年同四半期セグメント損失 7 千 2 百万円
06/29 13:23 6360  東京自働機械製作所
有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
月 31 日 ) 前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 3,920,357 △6.0 生産機械 ( 千円 ) 5,301,560 △26.7 合計 ( 千円 ) 9,221,918 △19.1 ( 注 ) 1. 金額は販売金額によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高前年同期比 (%) 高前年同期比 (%) 包装機械 ( 千円 ) 3,433,104 △43.0 1,303,678 △54.6 生産機械 ( 千円 ) 4,594,106