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「 受注残 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.123 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 50 億 12 百万 円、34.3% 増 )となり、四半期ベースでは過去 2 番目の高水準を記録しました。こうした需要動向を背景に、受注 残高も着実に積み上がっており、今後の業績に寄与するものと見込んでおります。 TOWA 株式会社 (6315) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 369 億 30 百万円 ( 前年同期比 23 億 29 百万円、5.9% 減 ) 営業利益 36 億 85 百万円 ( 前年同期比 28 億 36 百万円、43.5% 減 ) 経常利益 36 億 96 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 当初見込んでいた量産投資の時期が後ろ倒しとなったことや、評価用設備などリードタイムの長い製品の受注比率が高 まったことから、売上計上の時期が期初計画から後ずれし、売上高は前回予想を下回る見通しです。また、売上高の減少 に加え、製品ミックス変動の影響や初回納入に伴う追加コストの影響を受け、各段階利益も前回予想を下回る見込みで す。前回予想比では売上高・各段階利益ともに下回るものの、当第 2 四半期以降の業績は着実に回復基調にあり、売上高 は過去最高を更新する見通しです。 足元の受注環境はメモリなどAI・データセンタ向けを中心に堅調に推移しております。こうした需要動向を背景に、受注残 高も着実に積み上がっており、今後の売上高に寄与するものと見込んでおります。また、コンプレッション装置の受注が増加 しており、この傾向を踏まえると製品ミックスの改善が期待されます。さらに、一時的な要因である初回納入に伴う追加コス トの影響が軽減されることから、利益についても改善するものと見込んでおります。 以上 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| た装置・金型の納入が継続したことや当社独自のコンプレッション装置・金型の売上高が増加したことから、売上 高は対前年同期比で増収となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴い、各段階利益ともに対前 年同期比で大幅な増益となりました。 一方、受注高につきましては民生品やメモリ向けの投資が低調であったことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は371 億 85 百万円 ( 前年同期比 30 億 61 百万円、7.6% 減 )となり、当第 3 四半期連結累計期間末における受注 残高は293 億 74 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります | |||
| 11/08 | 09:25 | 6315 | TOWA |
| 半期報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 化に向けた投資 が継続していることや、韓国地域での生成 AI 関連向け装置の納入が順調に進んだことから、売上高は対前年同期比 で増収となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴い、各段階利益ともに対前年同期比で大幅な 増益となりました。 一方、受注高につきましては当社独自のコンプレッション装置・金型の受注が前年同期比で増加しているもの の、トランスファ装置・金型の受注が減少したことから、当中間連結会計期間の受注高は252 億 48 百万円 ( 前年同期 比 16 億 12 百万円、6.0% 減 )となり、当中間連結会計期間末における受注残高は292 億 83 百万円となりました | |||
| 11/07 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 12 百万円、6.0% 減 )となり、当中間連結会計期間末における受注残高は292 億 83 百万円となりました。 当中間連結会計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 273 億 98 百万円 ( 前年同期比 61 億 33 百万円、28.8% 増 ) 営業利益 52 億 61 百万円 ( 前年同期比 28 億 72 百万円増、2.2 倍 ) 経常利益 52 億 29 百万円 ( 前年同期比 24 億 65 百万円、89.2% 増 ) 親会社株主に帰属する中間純利益 38 億 26 百万円 ( 前年同期比 18 億 67 百万円、95.3% 増 ) 当中間連結会計期間の営業利益の主な増 | |||
| 06/26 | 11:16 | 6315 | TOWA |
| 有価証券報告書-第46期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 半導体製造装置事業 ( 千円 ) 48,208,702 119.6 ファインプラスチック成形品事業 ( 千円 ) 2,150,867 110.3 レーザ加工装置事業 ( 千円 ) 2,410,606 96.8 合計 ( 千円 ) 52,770,176 117.9 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 半導体製造装置事業 | |||
| 02/08 | 10:04 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の受 注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における受注残高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利益 40 億 75 百万円 ( 前年同期比 34 億 37 百万円、45.8% 減 ) 経常利益 43 億 18 百万円 ( 前年同期比 33 億 44 百万円、43.6% 減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 31 億 12 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期以降に納入が本格化していく見込みです。 受注につきましては、引き続き、韓国における生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が堅調であったことに加え、 中国において車載や通信用デバイス、メモリ半導体向けの投資が加速したことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における受注残高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利 | |||
| 11/09 | 10:21 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 増産に向けた投資や生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が増加したことから、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は 268 億 60 百万円 ( 前年同期比 15 億 96 百万円、6.3% 増 )となり、当第 2 四半期末における受注残高は346 億 62 百万円と なりました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 212 億 65 百万円 ( 前年同期比 75 億 18 百万円、26.1% 減 ) 営業利益 23 億 88 百万円 ( 前年同期比 34 億 74 百万円、59.3% 減 ) 経常利益 27 億 63 百万円 ( 前年同期比 37 億 | |||
| 11/08 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| 。また、受注につきましては、東南アジア地域における車載用半導体 増産に向けた投資や生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が増加したことから、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は 268 億 60 百万円 ( 前年同期比 15 億 96 百万円、6.3% 増 )となり、当第 2 四半期末における受注残高は346 億 62 百万円と なりました。 TOWA 株式会社 (6315) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 212 億 65 百万円 ( 前年同期比 75 億 18 百万円、26.1% 減 ) 営業利益 | |||
| 06/28 | 13:29 | 6315 | TOWA |
| 有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 譲り受けました。東南アジアの既存拠点との連携により、半導体製造用装置と金型の設計・製造・販 売の一貫体制を構築し、プロセスビジネスの展開や半導体メーカー各社とのより強固な関係構築を目指してまいり ます。 業績につきましては、前期から積み上げた高水準の受注残高を着実に生産・売上につなげた結果、売上高は前期 に続き、過去最高となりました。利益につきましては、パワー半導体やEV 向けなどの付加価値の高いトランス ファ装置の販売台数が増加したことにより、販売単価の上昇やトランスファ装置における製品ミックスは改善した ものの、期初から大幅な円安が続き、海外子会社での生産コスト等が円換算時に膨らんだこと | |||
| 05/11 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| . Bhd.の金 型製造事業を譲り受けました。東南アジアの既存拠点との連携により、半導体製造用装置と金型の設計・製造・販 売の一貫体制を構築し、プロセスビジネスの展開や半導体メーカー各社とのより強固な関係構築を目指してまいり ます。 業績につきましては、前期から積み上げた高水準の受注残高を着実に生産・売上につなげた結果、売上高は前期 に続き、過去最高となりました。利益につきましては、パワー半導体やEV 向けなどの付加価値の高いトランスフ ァ装置の販売台数が増加したことにより、販売単価の上昇やトランスファ装置における製品ミックスは改善したも のの、期初から大幅な円安が続き、海外子会社での生産コスト | |||
| 02/08 | 09:30 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| おける世界経済は、長引く高インフレやインフレ抑制に向けた各国の金融引き締め により、回復ペースが鈍化いたしました。 こうした中、半導体業界及び当社の属する半導体製造装置業界につきましては、中国経済の減速や個人消費の落 ち込みからPCやスマートフォンの需要停滞が続き、メモリー半導体を中心に投資計画の先送りが見られたものの、 車載用半導体やパワー半導体増産に向けた投資は引き続き堅調で、底堅く推移いたしました。 このような状況のもと、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、前期から積み上げた高水準の受 注残高を着実に生産・売上につなげた結果、過去最高となりました。一方で、当連結会計期間 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| 復ペースが鈍化いたしました。 こうした中、半導体業界及び当社の属する半導体製造装置業界につきましては、中国経済の減速や個人消費の落 ち込みからPCやスマートフォンの需要停滞が続き、メモリー半導体を中心に投資計画の先送りが見られたものの、 車載用半導体やパワー半導体増産に向けた投資は引き続き堅調で、底堅く推移いたしました。 このような状況のもと、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、前期から積み上げた高水準の受 注残高を着実に生産・売上につなげた結果、過去最高となりました。一方で、当連結会計期間 (10 月 ~12 月 )の売 上高は、半導体市況の悪化を受け、一部顧客で | |||
| 11/10 | 09:27 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第45期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| や各国のインフレ抑制に向けた金融引 き締めにより、世界的な景気後退懸念が高まりました。 こうした中、半導体業界につきましては、個人消費の落ち込みによるPCやスマートフォンなどの需要の減少から 設備投資に減速感が見られる一方で、電気自動車の市場拡大に向けた車載用半導体やパワー半導体増産への設備投 資は堅調に推移いたしました。当社の属する半導体製造装置市場につきましても、同様の動きが見られたほか、リ スク分散のための国内生産切り替え投資などが受注を下支えいたしました。 このような状況のもと、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前期から積み上げた高水準の受注 残高を着実に生産・売上に | |||
| 11/09 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期から積み上げた高水準の受注 残高を着実に生産・売上につなげた結果、売上高、各段階利益ともに半期として過去最高を更新いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 287 億 83 百万円 ( 前年同期比 44 億 51 百万円、18.3% 増 ) 営業利益 58 億 63 百万円 ( 前年同期比 1 億 88 百万円、3.3% 増 ) 経常利益 64 億 90 百万円 ( 前年同期比 7 億 82 百万円、13.7% 増 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 47 億 68 百万円 ( 前年同期比 6 億 23 百万円、15.0% 増 ) 当第 2 四 | |||
| 06/28 | 10:50 | 6315 | TOWA |
| 有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 置事業 ( 千円 ) 47,681,558 181.6 ファインプラスチック成形品事業 ( 千円 ) 1,723,169 95.4 レーザ加工装置事業 ( 千円 ) 2,197,695 150.8 合計 ( 千円 ) 51,602,424 174.8 ( 注 ) 金額は販売金額によっております。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 半導体製造装置事業 61,911,839 165.3 37,352,884 169.8 ファインプラスチック成形 | |||
| 06/28 | 11:32 | 6315 | TOWA |
| 有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 29,523,564 117.9 ( 注 )1. 金額は販売金額によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 半導体製造装置事業 37,448,714 150.5 21,993,368 198.2 ファインプラスチック成形品事業 1,832,470 113.2 148,101 121.3 レーザ加工装置事業 1,645,992 137.2 782,501 156.3 合計 | |||