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「 受注残 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.161 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/30 | 13:46 | 6508 | 明電舎 |
| 第161期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 末時点と比べて、自己資本比率は34.6%から40.7% に向上し、有利子負債の圧縮も進んだことでネットD/Eレシオは0.34 倍から0.10 倍に改善するなど、より 強固な財務基盤を構築することができました。効率性の面においては、総資産回転率が0.84 回転から0.89 回転に若干の改善が見られた一方で、部材長納期化への対策で戦略的に在庫を増やした影響等により、棚 卸資産回転率が3.95 回転から3.24 回転に大きく悪化し、課題の残る結果となりました。 受注環境については、インド高速鉄道 1 号線 (ムンバイ〜アーメダバード間 ) 向け変電機器の大型受注 を獲得するなど極めて良好で、受注残も | |||
| 06/25 | 14:56 | 6508 | 明電舎 |
| 有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| る想定であります。 ● 最終年度の課題 2024 年 5 月 10 日発表の業績予想のとおり、営業利益 150 億円を実現し、次期中期経営計画における業容の更なる拡 大に繋げていくために、対処すべき課題は2つあります。第 1に「 円滑な生産活動の実現 」です。受注残は過去最 高水準にまで積み上がっており、これを収益に繋げるためには、品質を担保しつつ生産の効率化を追求し、お客様 の元へ着実に納品していくことが重要であると認識しております。建設・物流業界などにおける2024 年問題による 影響も懸念されますが、生産設備への投資の加速やプロジェクト管理業務のデジタル化推進などを通じた生産性の 向上に | |||
| 06/03 | 07:46 | 6508 | 明電舎 |
| 第160期定時株主総会招集ご通知(修正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富な受注残などを背景に、増収増益とな | |||
| 05/28 | 07:45 | 6508 | 明電舎 |
| 第160期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富な受注残などを背景に、増収増益とな | |||
| 05/10 | 15:00 | 6508 | 明電舎 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向けや水力 発電所向け案件の豊富な受注残などを背景に、増収増益となりました。 2 社会システム事業セグメント 売上高は前期比 4.6% 減の86,269 百万円、営業損失は前期比 2,849 百万円悪化の453 百万円となり、現セグメント 区分下で初となる営業赤字となりました。 電鉄事業においては、海外案件の減少により減収となりましたが、シンガポールで手掛けてきた大型案件の原 価が改善したことなどから、増益となりました。その一方、社会システム事業及び水インフラ事業においては、 工程の遅れによる売上計上時期の後ろ倒しや資材高騰に伴う収益性悪化などの影響が強く発現し、減収減益とな りました。 3 | |||
| 06/28 | 16:22 | 6508 | 明電舎 |
| 有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 38,117 100.0 不動産事業 - - その他 3,126 111.0 合計 259,343 107.4 ( 注 ) セグメント間取引につきましては、相殺消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電力インフラ事業 77,441 141.1 98,630 128.9 社会システム事業 92,727 104.4 110,808 107.0 産業電子モビリティ事業 76,873 123.6 17,797 112.4 | |||
| 11/09 | 15:00 | 6508 | 明電舎 |
| 四半期報告書-第159期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| え、素材・部材高騰による収益の圧迫が事業セグメント全般にわたり 発現したことなどを背景に、減益となりました。その結果、売上高は前年同期比 2.4% 減の37,368 百万円、営業損 失は2,296 百万円悪化の1,421 百万円となりました。 3/23EDINET 提出書類 株式会社明電舎 (E01744) 四半期報告書 3 産業電子モビリティ事業セグメント 自動車業界の投資動向の変化により受注残が縮小していたモビリティT&S 事業は減収となった一方、納入車 種が増加したEV 事業や半導体分野の堅調な需要を受けた電子機器事業の売上が拡大しました。損益について は、電動力ソリューション事業、EV | |||
| 10/31 | 16:30 | 6508 | 明電舎 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、非常に好調であった前年からの反動により減収となりました。また、損益についても、水 インフラ事業の減収に伴う利益の減少に加え、素材・部材高騰による収益の圧迫が事業セグメント全般にわたり 発現したことなどを背景に、減益となりました。その結果、売上高は前年同期比 2.4% 減の37,368 百万円、営業損 失は2,296 百万円悪化の1,421 百万円となりました。 3 産業電子モビリティ事業セグメント 自動車業界の投資動向の変化により受注残が縮小していたモビリティT&S 事業は減収となった一方、納入車 種が増加したEV 事業や半導体分野の堅調な需要を受けた電子機器事業の売上が拡大しました。損益に | |||
| 06/23 | 15:03 | 6508 | 明電舎 |
| 有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 120.1 社会システム事業 90,341 106.9 産業電子モビリティ事業 59,612 118.1 フィールドエンジニアリング事業 38,110 103.4 不動産事業 - - その他 2,816 106.4 合計 241,550 111.5 ( 注 ) セグメント間取引につきましては、相殺消去しております。 24/1302 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電力インフラ事業 54,901 117.4 76,494 107.8 社会 | |||
| 06/24 | 15:07 | 6508 | 明電舎 |
| 有価証券報告書-第157期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 社会インフラ事業 124,116 93.4 173,143 99.3 産業システム事業 45,805 74.9 13,313 75.4 保守・サービス事業 38,020 102.1 6,685 109.9 不動産事業 3,190 99.1 248 99.4 その他 10,231 105.3 3,124 172.8 合計 221,364 90.7 196,515 98.2 ( 注 ) 1.セグメント間 | |||