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「 受注残 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.204 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/22 | 19:45 | 6645 | オムロン |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) 以上 A ─ 39 事業報告 (2024 年 4 月 1 日から2025 年 3 月 31 日まで) 1│ 当社グループの現況に関する事項 [1] 事業の経過およびその成果 全般的概況 当期 (2025 年 3 月期 )における当社グループの業績は、売上高は前期比で減収となりましたが、 営業利益は増益となりました。売上高は、社会システム事業が前期比で増加したものの、制御機器 事業や電子部品事業において設備投資需要が総じて低調に推移したこと、ヘルスケア事業の中国 市場における需要が減少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年上期の売上高が 受注残に支えられていたこともあり、全体とし | |||
| 05/08 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 当期の経営成績の概況 1 全般的概況 当期 (2025 年 3 月期 )における当社グループの業績は、売上高は前期比で減収となりましたが、 営業利益は増益となりました。売上高は、社会システム事業が前期比で増加したものの、制御機 器事業や電子部品事業において設備投資需要が総じて低調に推移したこと、ヘルスケア事業の中 国市場における需要が減少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年上期の売上 高が受注残に支えられていたこともあり、全体としては前期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益率が前期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表した 構造改革 | |||
| 02/10 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ヘルスケア事業の中国市場における需要が減 少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年上期の売上高が受注残に支えられて いたこともあり、全体としては前年同期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表 した構造改革プログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しました。前年同期比で の営業利益については、第 2 四半期連結累計期間 (2024 年 4 月 ~9 月 )では△6.9%の減益であった ものの、当第 3 四半期連結累計期間においては、35.1%の増益に転じています。 また、当第 3 四 | |||
| 02/10 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2Q 3Q 4Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2Q 3Q 見込 (22 年度 4Qを基準 ) 23 年度 4Q 見込 Copyright: 2025 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 13 制御機器事業 : 営業利益見通し 売上総利益率の改善と固定費効率化を継続し、増益を見込む 営業利益の変化要因 通期見通し 前年度比 * 売上減 事業環境 代理店在庫 ・前年度の高い受注残の影響と市況低迷が継続 ・一部エリアで遅れがあるも、上期で総じて正常化完了 ▲185 億円 商品・エリアミックス ・高付加価値商品群の構成比率拡大による改善 | |||
| 11/14 | 11:09 | 6645 | オムロン |
| 半期報告書-第88期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 子部品事業において設備投資需要が総じて低調に推移したこと、ヘルスケア事業の中国市場における需要が 減少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前年同期の売上高が受注残に支えられていたこともあ り、全体としては前年同期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表した構造改革プ ログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しましたが、売上高減少による影響が大きく前年同期比で 減少しました。 なお、前年同期比での営業利益の減少幅は、第 1 四半期の△56.2%から当中間連結会計期間では△6.9%まで縮 | |||
| 11/06 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前 年同期の売上高が受注残に支えられていたこともあり、全体としては前年同期比で減少しまし た。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表 した構造改革プログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しましたが、売上高減少 による影響が大きく前年同期比で減少しました。 なお、前年同期比での営業利益の減少幅は、第 1 四半期の△56.2%から当中間連結会計期間では △6.9%まで縮小しています。 また、当中間連結会計期間において、構造改革プログラム「NEXT2025」の経営施 | |||
| 11/06 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2024年度 上期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年度上期決算 2024 年 11 月 6 日 オムロン株式会社 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 発表のポイント ● 2024 年度上期実績 • 全社実績は社内計画を上回るも減収減益 • 制御機器事業、電子部品事業における前年度の高い受注残の影響や設備投資需要の停滞により低調に推移 • 2Q 期間は、売上総利益率の大幅な改善や固定費施策の取り組みにより営業利益が増益 • 構造改革は計画通り進捗。人員数最適化に伴う構造改革費用として210 億円を計上 ● 2024 年度通期見通し • 通期業績見通しは、期初 | |||
| 08/02 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 ○ 全般的概況 当第 1 四半期 (2024 年 4 月 ~6 月 )の当社グループの業績は、売上高・営業利益とも前年同期比で 下回りましたが、概ね期初における当社想定どおりに進捗しました。 売上高は、社会システム事業においては前年を大きく上回ったものの、制御機器事業や電子部 品事業がグローバルで設備投資需要が低調に推移したことなどによる減少の影響が大きく、ま た、制御機器事業において、前年同期の売上高が受注残に支えられていたこともあり、全体とし ては前年同期比で減少しました。 営業利益については、売上総利益 | |||
| 08/02 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2024年度 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年度 1Q 決算 2024 年 8 月 2 日 オムロン株式会社 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 発表のポイント ● 2024 年度 1Q 実績 • 全社業績は想定通り進捗 • 制御機器事業、電子部品事業は、低調な市況が継続。受注残が高水準であった前年同期と比べ減収減益 • ヘルスケア事業、社会システム事業は血圧計事業や鉄道事業が好調に推移し増収。営業利益は前年並み • 構造改革は計画どおり進捗。人員数最適化に伴う構造改革費用として196 億円を計上 ● 2Q 以降の事業環境認識 • 事業環境は、業界ご | |||
| 06/21 | 15:04 | 6645 | オムロン |
| 有価証券報告書-第87期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、サステナビリティへの取組み強化です。特に、脱炭素・環境負荷低減に向けた温室効果ガス排出量の削 減、バリューチェーンにおける人権尊重の徹底に取り組みました。 以上の戦略のもと、SF1st Stageでは、財務目標と事業戦略とサステナビリティを融合させた非財務目標を設定し ました。 SF 1st Stageの初年度の2022 年度においては、上海ロックダウンやグローバルでのインフレ拡大、部材の逼迫など の影響を大きく受ける中でも高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速させたことや、全社で価格適正化等の付 加価値率改善に継続するなどしたことで、売上高、営業利益ともに過去最高業績を更新し、ROIC | |||
| 02/05 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期推移 : 全社実績 2Qから3Qにかけ売上高は伸長、売上総利益率・営業利益は横ばいで推移 四半期業績推移 3Q 期間のポイント 制御機器事業 事業環境 売上高 受注残の解消 設備投資需要の停滞 2,073 ( 億円 ) 制御機器事業・ 電子部品事業は低調に推移 売上 総利益率 41.5% ヘルスケア事業・ 社会システム事業は好調に推移 営業利益 59 JMDC 社の連結子会社化 売上高 74 億円営業利益 6 億円 1Q 期間 2Q 期間 3Q 期間 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 63Q 累計 (4 月 ‐12 | |||
| 08/09 | 15:04 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第87期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ソリューション提案を加速するととも に、受注残の解消に向け商品供給量を高めた結果、前年同期比で増加しました。 売上総利益率は、全社で取組んできた価格適正化やコストダウンの成果により、前年同期比で0.9P 改善しまし た。 これらの結果、当第 1 四半期における営業利益は、前年同期比で増加しました。 当第 1 四半期連結累計期間の業績結果は以下のとおりです。 2023 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 2024 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 増減率 売上高 1,844 億円 2,034 億円 +10.3% 売上総利益 ( 売上総利益率 ) 804 億円 (43.6%) 905 億円 | |||
| 07/27 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を加速するとともに、受注残の解消に向け商品供給量を高めた 結果、前年同期比で増加しました。 売上総利益率は、全社で取組んできた価格適正化やコストダウンの成果により、前年同期比で 0.9P 改善しました。 これらの結果、当第 1 四半期における営業利益は、前年同期比で増加しました。 当第 1 四半期の業績結果は以下のとおりです。 2023 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 2024 年 3 月期 第 1 四半期連結累計期間 増減率 売上高 1,844 億円 2,034 億円 +10.3% 売上総利益 ( 売上総利益率 ) 804 億円 (43.6%) 905 億円 (44.5 | |||
| 06/23 | 15:06 | 6645 | オムロン |
| 有価証券報告書-第86期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・フローの状況の分析 】 (1) 事業環境、経営成績等の状況・分析・検討 1 当社グループの経営成績の実績及び見通し <2022 年度実績 > 新たな中期経営計画 (SF 1st Stage)の初年度となる当期 (2022 年度 )における当社グループを取り巻く事業 環境は、上海ロックダウンやグローバルでのインフレ拡大、部材の逼迫など、1 年を通じて大きく変化しまし た。 このような中、売上高は、第 1 四半期 (4 月 ~6 月 )で制御機器事業を中心に上海ロックダウンの影響を大きく 受けましたが、第 2 四半期以降、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速した結果、前期 比で大 | |||
| 04/26 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 制御機器事業を中心に上海ロックダウンの 影響を大きく受けましたが、第 2 四半期以降、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力 強化を加速した結果、前期比で大幅に増加しました。部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器 事業の主力工場の稼働率低下などの影響がありましたが、全社で価格適正化などの付加価値率改 善に継続して取り組み、売上総利益率は45.0%( 前期比 △0.5P)となりました。また、SF 1st Stageの目標達成に向けた積極的な投資を継続して実行しました。以上の結果、営業利益、税引前 当期純利益、当社株主に帰属する当期純利益は前期比で大幅に増加しました。また、ROIC | |||
| 02/10 | 15:00 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| )における当社グループの売上高は、第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) において、制御機器事業を中心に上海ロックダウン影響を大きく受けましたが、第 2 四半期以降において、生産回 復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速した結果、前年同期比で大幅に増加しました。 売上総利益率は、部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器事業の主力工場の稼働率低下などの影響を受けま したが、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組み、前年同期比での低下幅を第 2 四半期累計実 績から縮小しました。また、中期経営計画 (SF 1st Stage)の目標達成に向け、将来成長のための積極的な | |||
| 01/30 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2022年度 3Q決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| 。 セグメント別では、制御機器事業が2 桁を超える増収・増益を達成。社会システム事業・電子部品事業も引き続き好調に推移。 ヘルスケア事業は、インフレによる消費減速・中国でのコロナ影響を受け売上成長は減速。 ■2022 年度通期業績見通し ・4Qの事業環境は、グローバル経済の減速により、不透明感が高まると認識。 ・通期業績見通しは、制御機器事業が高水準の受注残を背景に、4Qも好調に推移することや、 その他のセグメントも前回の見通し通りに推移することから、前回上方修正した見通しを据え置く。 ・4Q 期間の為替レートを円高方向に修正したものの、十分に達成可能。 ・年間配当予想は期初の計画通り、前年度から6 円 | |||
| 01/30 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 響を大きく受けましたが、第 2 四半期以降において、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速した結果、 前年同期比で大幅に増加しました。 売上総利益率は、部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器事業の主力工場の稼働率低下など の影響を受けましたが、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組み、前年同期 比での低下幅を第 2 四半期累計実績から縮小しました。また、中期経営計画 (SF 1st Stage)の目 標達成に向け、将来成長のための積極的な投資は継続しました。 これらの結果、営業利益は前年同期比で増加しました。なお、売上高・営業利益は、ともに第 3 四半期連 | |||
| 11/11 | 15:06 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第86期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| る当社グループの売上高は、第 1 四半期 (4 月 ~6 月 ) において、制御機器事業を中心に上海ロックダウン影響を大きく受けましたが、当第 2 四半期 (7 月 ~9 月 )にお いて、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力強化を加速した結果、前年同期比で増加しました。 売上総利益率は、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組みましたが、第 1 四半期における制 御機器事業の主力工場の稼働率低下や、部材価格高騰などの影響を受け、前年同期比で低下しました。一方で、中 期経営計画 (SF 1st Stage)の目標達成に向け、将来成長のための積極的な投資は継続しました。 以 | |||
| 10/26 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2022年度 上期決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| 別では、全事業で増収を達成。中でも電子部品事業は、大幅な増収増益となった。 ■2022 年度通期業績見通し ・下期の事業環境はグローバル経済の減速を見通しに織り込む。 ・一方で、供給力強化が進み、高水準の受注残を背景に、売上が拡大。通期見通しを上方修正する。 ・なお、中間配当は49 円に決定し、年間配当予想は期初の計画通り、98 円とする。 ■ 制御機器事業の持続的成長 ・景気減速の中でも着実に事業機会を掴むため、成長領域へのリソースの集中とソリューションビジネスの強化を加速する。 1エネルギー生産性の向上を実現するオムロンユニークなソリューション 2キリンテクノシステム株式会社への出資と、食 | |||