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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 6742 京三製作所
中期経営計画"KYOSAN Next Step 2028"策定に関するお知らせ その他のIR
予定通り進めたが、ERP 導入は要件定義の 詳細検討等により1 年延期 • 高の増加等に伴う棚卸資産の高止まりを主因として、借入金 が増加しD/Eレシオが悪化 • 政策保有株式については縮減方針に則り漸減 • 管理職への新たな人事制度を導入 • 採用、異動、研修による効果測定が課題 • エンゲージメント調査のスコアの分析と対策立案が課題 Kyosan Electric Mfg. Co., Ltd. All rights reserved. 10 「 中期経営計画 2025」の振り返り ■サステナブル戦略の評価 E( 環境 ): 脱炭素社会への貢献、 気候変動リスクへの適切な対応 S( 社
10/10 11:45 6742 京三製作所
CORPORATE REPORT 2024 ESGに関する報告書
」の一連のプロセスの所要期間は複数年に及び、海 外案件が増えるほど長期化する傾向にあり、その過程に 2023 年 3 月期および2024 年 3 月期の2 年間合計で、 高は81 億円増加した中で、償却前税引前利益は116 億円でしたが、棚卸資産 113 億円増加、売上債権 55 億 円増加などにより、営業活動によるキャッシュフロー(1) は△88 億円となりました。 政策保有株式の縮減については15 銘柄 35 億円の株式を 売却し、これを主因に投資活動によるキャッシュフロー(2) は+2 億円、1と2を合わせたフリーキャッシュフロー(3) は△85 億円となりました。 こうした
06/21 13:51 6742 京三製作所
有価証券報告書-第159期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 62,166 △5.9 103,325 1.8 パワーエレクトロニクス事業 11,478 1.3 6,081 27.8 合計 73,644 △4.8 109,407 2.9 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 60,371 6.6 パワーエレクトロニクス事業 10,153
06/23 14:14 6742 京三製作所
有価証券報告書-第158期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
出書類 株式会社京三製作所 (E01770) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 59,722 4.7 パワーエレクトロニクス事業 20,224 4.2 合計 79,946 4.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 66,042 16.9 101,530 10.2 パワーエレクトロニクス事業 11,334 △40.2
08/12 15:03 6742 京三製作所
訂正有価証券報告書-第157期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 訂正有価証券報告書
(E01770) 訂正有価証券報告書 3 生産、受注および販売の実績 a. 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 57,056 22.0 パワーエレクトロニクス事業 19,413 49.0 合計 76,469 27.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業
06/24 12:46 6742 京三製作所
有価証券報告書-第157期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
22.0 パワーエレクトロニクス事業 19,413 49.0 合計 76,469 27.9 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 56,498 0.1 92,124 12.1 パワーエレクトロニクス事業 18,942 27.9 9,112 28.0 合計 75,441 5.9 101,237 13.4 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次
08/13 15:22 6742 京三製作所
四半期報告書-第157期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
の対応策を実施し、また現在も継続的に取り組んでいることから、当第 1 四半期連結会 計期間の末日においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況は解消したものと判断して おります。 なお、将来に関する事項については、当第 1 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 ・前事業年度の有価証券報告書に記載のとおり、今回の火災に起因する大幅な受注減はなく、引き続き鉄道をは じめとする社会インフラを支えるメーカーとして顧客事業の根幹にかかわる製品の安定供給責任を全うするた め、生産体制の早期完全復旧に向けて全力で取り組んでおります。 具体的には、高は当第
08/13 15:00 6742 京三製作所
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
給責任を全うするた め、生産体制の早期完全復旧に向けて全力で取り組んでおります。 具体的には、高は当第 1 四半期末時点で103,054 百万円 ( 対前連結会計年度末比 13,760 百万円増 )である 一方、生産設備については当第 1 四半期末までに賃借中の外部スペースを含め被災前の稼働面積を確保したこ とに加え、主要被災箇所であった工場棟の全面改修も当連結会計年度の第 2 四半期末までに完了する見込みで あります。 ・2022 年 3 月期の連結業績予想は、前事業年度の有価証券報告書に記載のとおり、売上高 74,000 百万円 ( 対前期 比 11,781 百万円増 )、経常利益
06/18 13:32 6742 京三製作所
有価証券報告書-第156期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム事業 56,433 △16.9 82,171 12.1 パワーエレクトロニクス事業 14,815 △6.0 7,121 2.3 合計 71,249 △14.8 89,293 11.3 ( 注 ) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 信号システム
05/21 13:45 6742 京三製作所
第156回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
しては、鉄道信号システムにおいて、製造中止部品を焼失したことから製品ユニッ トの改廃設計を急ぎ、万全な製品提供体制を再構築いたします。また第 156 期 (2021 年 3 月期 )の案件 と第 157 期 (2022 年 3 月期 )に受注する案件に対してプロセス管理を徹底し利益管理力を高めて適正利益を創 出するとともに、将来に向けた新しい技術や方式をお客様の要求するタイミングで提供できるよう取り組んでま いります。道路交通システムでは、国内における厳しい事業環境の下で新しいシステムや方式への変化に迅速に 対応し、新たなビジネスモデルを模索するとともに、戦略製品と位置づけている自律分散
02/26 15:06 6742 京三製作所
四半期報告書-第156期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 四半期報告書
抑 制されたことなどから、前年同期を下回りました。 売上につきましては、通信設備用電源装置は前期末案件の売上が寄与したこと、産業機器用電源装 置は半導体製造装置用電源装置が前期の需要低迷から脱したことにより前年同期を上回りました。 この結果、当事業では受注高 10,955 百万円 ( 対前年同期比 612 百万円減 )、売上高 10,466 百万円 ( 対前年同 期比 946 百万円増 )、セグメント利益は770 百万円 ( 対前年同期比 182 百万円増 )となりました。 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて32 百万円減少し、106,728 百万円とな
02/26 15:00 6742 京三製作所
2021年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
用電源装置は 半導体製造装置用電源装置において需要回復の兆しがみられたものの、FPD 製造装置への設備投資が抑制さ れたことなどから、前年同期を下回りました。 売上につきましては、通信設備用電源装置は前期末案件の売上が寄与したこと、産業機器用電源装置 は半導体製造装置用電源装置が前期の需要低迷から脱したことにより前年同期を上回りました。 この結果、当事業では受注高 10,955 百万円 ( 対前年同期比 612 百万円減 )、売上高 10,466 百万円 ( 対前年同期 比 946 百万円増 )、セグメント利益は770 百万円 ( 対前年同期比 182 百万円増 )となりました。 (2