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「 受注残 」の検索結果
検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.169 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 6771 | 池上通信機 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期売上高 3 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、東アジアおよび東南アジアにおける放送用カメラシステムの販売は堅調に推移した一方 で、中国市場における医療カメラの販売は、反腐敗運動の長期化により需要回復に時間を要しており、加えて一部の受 注残案件の納入延期が続いたことが影響し、売上高は前年同期を下回る1 億 90 百万円 ( 前年同期売上高 4 億 7 百万円 )と なりました。 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、271 億 15 百万円であり、前連結会計年度末に比べ17 億 26 百万円減少しまし た。流動資産 | |||
| 05/30 | 15:45 | 6771 | 池上通信機 |
| 第84回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 融資本市場の変動等への懸念から、依然として先行き不透明 な状況が続いています。 このような事業環境のもと、当社グループの当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 売上高につきましては、第 4 四半期 (2025 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )の売上高は前年同期を大きく上回 りましたが、中間連結会計期間に売上計上された繰越受注残案件が前年同期と比較して少なかったことが 影響し、連結売上高は前年同期比 4.0% 減の207 億 34 百万円 ( 前年同期売上高 216 億 3 百万円 )となりま した。 損益面につきましては、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は前 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6771 | 池上通信機 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 売上高につきましては、当第 4 四半期 (2025 年 1 月 1 日 ~3 月 31 日 )の売上高は前年同期を大きく上回りましたが、中 間連結会計期間に売上計上された繰越受注残案件が前年同期と比較して少なかったことが影響し、連結売上高は前年 同期比 4.0% 減の207 億 34 百万円 ( 前年同期売上高 216 億 3 百万円 )となりました。 損益面につきましては、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は前年同期比 5 億 40 百万円減の2 億 54 百万 円 ( 前年同期営業利益 7 億 49 百万円 )となりました。 経常損 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 域での受注が好調に推移したことにより大幅に伸長し、売上高は前年 同期を上回る3 億 78 百万円 ( 前年同期売上高 2 億 78 百万円 )となりました。 アジア地域におきましては、前年同期に売上を大きく伸ばした中国市場における医療用カメラの販売が、前年度の第 3 四半期以降続いている中国国内における反腐敗運動の影響により受注残案件の納入が後ろ倒しになったことや、東南 アジア地域における放送カメラの販売も減少したことから、売上高は前年同期を大きく下回る4 億 7 百万円 ( 前年同期売 上高 7 億 61 百万円 )となりました。 ― 2 ― 池上通信機 ㈱ (6771) 2025 年 3 | |||
| 06/27 | 12:37 | 6771 | 池上通信機 |
| 有価証券報告書-第83期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 果、営業損益、経常損益、最終損益ともに前年同期比 で大幅な増益となりました。 17/110 生産、受注および販売の実績は、次のとおりです。 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績は次のとおりです。 EDINET 提出書類 池上通信機株式会社 (E01819) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信機器 24,960 11.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっています。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報 | |||
| 06/29 | 13:09 | 6771 | 池上通信機 |
| 有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 情報通信機器 22,349 13.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっています。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信機器 23,536 5.9 17,666 8.5 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信機器 22,146 19.9 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合 相手先 前連結会計年度 当連結 | |||
| 11/11 | 11:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 受注制限を余儀なくされたことから前年同期を下回り、検査装置事業でも受注残案件の納入時期が下半期に集中し ていることから前期ほどの伸びが見られず、前年同期の売上高を下回る結果となりました。 海外におきましては、北米地域では、医療用カメラ、モニターの販売が低調に推移しましたが、放送用カメラシ ステムおよびセキュリティーカメラの販売は前年同期並みに推移したことから、現地通貨ベースでは前年同期の売 上高を若干下回りましたが、円ベースでは為替の影響により売上高は前年同期を上回りました。欧州地域でも、医 療用カメラ、モニターの販売が前年同期を下回りましたが、放送用カメラシステムの販売が堅調に推移したこと | |||
| 11/10 | 15:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社株主に帰属する四半 期純損失 9 億 59 百万円 )となりました。 ( 地域別市場概況 ) 国内販売につきましては、大型中継車や SNG 中継車など、中継車システムの販売が大きく伸長したこ ともあり、放送システム事業の売上高は前年同期を上回りました。一方、産業システム事業におきまし ては、セキュリティー事業は、官公庁向けの売上が増加しましたが、プラント市場でのコロナ禍による 納入案件の工程延期などが影響し、前年同期並みの売上となりました。メディカル事業では、部品調達 難に伴い受注制限を余儀なくされたことから前年同期を下回り、検査装置事業でも受注残案件の納入時 期が下半期に集中していることか | |||
| 06/29 | 13:06 | 6771 | 池上通信機 |
| 有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 格によっています。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信機器 22,217 10.4 16,276 29.9 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報通信機器 18,470 △15.5 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合 相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高 ( 百万円 ) 割合 (%) 販売高 ( 百万円 ) 割合 | |||
| 04/28 | 15:00 | 6771 | 池上通信機 |
| 業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 69.56 修正の理由 売上高におきましては、世界規模での半導体を始めとした様 々な原材料の供給不足や価格の 高騰など、サプライチェーンの混乱の影響が想定以上に拡大したことにより、下半期、特に第 4 四半期の売上高の確保に直結する受注活動に納期および販売価格的な面で多大な影響が生じ、 予定していた受注案件の確保ができなかったこと、また一部受注残の売上計上時期が来期へ後ろ 倒しとなり、その結果、当初の予想を大きく下回る見込みとなりました。 損益面につきましては、上記のとおり大幅な売上高の減少による粗利減、ならびに半導体を始め とした原材料の価格上昇に伴い、販売価格の改定等粗利減の極小化施策を展開して参 | |||
| 08/11 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| 営業赤字幅は前 年同期に比べ20% 程度縮小 2022 年 3 月期第 1 四半期前年同期比 2021 年 3 月期第 1 四半期 売上高 454 百万円 89.5% 508 百万円 営業利益 Δ186 百万円 - Δ231 百万円 経常利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業では受注残の利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos | |||
| 08/06 | 15:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2022年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業では受注残の利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos 事業では、3 月末の大企業を中心とした受注残が4 月以降のストック売上に貢献しております。従業員数 500 人以下の 企業に関しても早期成約を狙った戦術が一定効果を得たことにより受注が拡大しました。結果、第 1 四半期も四半期ベース での | |||
| 06/30 | 14:43 | 6550 | Fringe81 |
| 有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、当社グループは「 社数 」、「 社あたり社員アカウント数 」、「 受注アカ ウント残 ( 受注残 )」、「ストック売上高 」を重視しています。当連結会計年度において、社員アカウント数は 約 66,000に到達し、前事業年度末の47,000の約 1.5 倍に増加しております。また、累計導入企業社数につきまし ても、大企業の受注が進み510 社を超えておりこの1 年間で約 1.37 倍の成長が続いております。 Unipos 事業では、当連結会計年度は新型コロナウィルス感染症拡大環境下であることに鑑みてウェビナーによ るマーケティング活動を推進した結果、前事業年度と比較をして顧客獲得コストを抑えなが | |||
| 06/25 | 13:07 | 6771 | 池上通信機 |
| 有価証券報告書-第80期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 大きく影響を及ぼしており、依然として先行き不透明な 状況の中、お客様の設備投資計画の中止・延期に伴う売上高減少リスクを最小限に抑制するため以下の取り組み を進めて参ります。 1) 受注、売上高確保へ向けての対応 □ 受注残案件の確実なる売上高確保への対応強化 ( 納期確保と確実な検収フォロー) □ 官公庁をはじめとした公共性の高い市場への対応強化 ( 確実なる受注の獲得 ) □ 産業システム事業の中で、特に検査装置事業は医薬品市場への対応強化 □ 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、お客様の運用変化や新たなニーズに即したソリューション提案の推進 ( 放送局におけるIPリモート中継、オンライン医療 | |||
| 05/28 | 12:14 | 6771 | 池上通信機 |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 、Quality Innovationと技術力強化施策を強力に推進することで、利益ある持続的成長企業とし て社会に貢献し、併せて、将来に向けての事業ポートフォリオの最適化、再構築を実現して参ります。 2 対処すべき課題 ◇ 新型コロナウイルス感染拡大への対応 新型コロナウイルスの感染拡大が国内外の経済活動に大きく影響を及ぼしており、依然として先行 き不透明な状況の中、お客様の設備投資計画の中止・延期に伴う売上高減少リスクを最小限に抑制す るため以下の取り組みを進めて参ります。 • 受注、売上高確保へ向けての対応 ‒ 受注残案件の確実なる売上高確保への対応強化 ( 納期確保と確実な検収フォロー | |||
| 05/20 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| り、提携先であるSansanとともにUniposのあるべき成長投資について協議を開 始 注 )Uniposにおいては、顧客あたり利用者数 500 名以上の企業を大企業、499 名以下の企業をSMB( 中小規模の企業 )として係数管理 を行っております。 6Uniposは過去最高の受注量。マーケティング投資を抑えつつ受注は増加したが、 投資額が著しく減った状況が続く ( 詳細は5 月 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、受注残は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが | |||
| 05/19 | 15:30 | 6550 | Fringe81 |
| 「Sansan株式会社との資本業務提携契約の再締結、第三者割当による優先株式の発行、商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ」に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、受注残は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが、第 4 四半期のマーケティング投資は、第 1 四半期の約 10 分の1になるなど投資額を大きく抑制した状況が続いております。 社員アカウント数 注 1 ( 四半期ごとの推移。解約差引き前 ) 当社販管費の推移 ( 四半期ごと) 80,000 70,000 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 0 5,534 受注残は第 3 四半期 の | |||
| 05/14 | 17:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| ただし売上はコロナ前の水準回復には至っておらず立て直しフェーズが続く Uniposの売上成長は順調 第 3 四半期に1 億円の大台に乗った四半期あたり売上は、第 4 四半期には114 百万円に成長 ストック売上高が積み上がりUniposの売上成長を支える Uniposの売上の90% 以上がストック売上高であり、解約率は変わっておらず引き続き定位安定。 そのため、長期に亘り継続しやすい売上が順調に増加 3Uniposは過去最高の受注量。2022 年 3 月期の売上寄与に期待 Uniposは特に大企業 ( 注 ) からの受注が続き、受注残は過去最高に 受注済みの未開始アカウント数 ( 受注残 )は | |||
| 03/29 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| 実現 決算発表日までに累計 2.7 億円 (うち第 4 四半期に2.5 億円 )を 調達 ※ 手取金を差し引いた概算額 7Uniposの社員アカウント数の伸び/ 企業数共に成長継続 • 社員アカウント数は6 万人に増加 • 大企業での全社拡大により、受注アカウント残 ( 決算発表時点で受注済みかつ未開始のアカウント数 )は増 加、四半期の受注アカウント残としては最大となりました。大企業からの受注が増加したことが受注残に反 映されており、受注残の約 9 割が従業員数 500 名以上の企業の案件によるものです。 • 解約率は前四半期対比 0.1%ポイント改善 ストック型収益 (リカーリング | |||
| 02/12 | 17:00 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 成長継続 • 社員アカウント数は6 万人に増加 • 大企業での全社拡大により、受注アカウント残 ( 決算発表時点で受注済みかつ未開始のアカウント数 )は増 加、四半期の受注アカウント残としては最大となりました。大企業からの受注が増加したことが受注残に反 映されており、受注残の約 9 割が従業員数 500 名以上の企業の案件によるものです。 • 解約率は前四半期対比 0.1%ポイント改善 ストック型収益 (リカーリング・レベニュー) 社員アカウント数 社数 ✕ 社あたり アカウント数 ✕ 利用料金 - 解約 + 新規の ストック型収益 = 来期の ストック型収益 現在のKPI 社数 社員 | |||