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「 受注残 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.174 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/30 | 16:31 | 6659 | メディアリンクス |
| 半期報告書-第33期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| の改善、インバウンド消費の増加などを背景に、引 き続き緩やかな回復基調で推移しました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢を巡る地政学的リスクの長 期化、アメリカの通商政策の影響、資源価格・原材料価格の高騰や物価の上昇、為替変動など、依然として先行き は極めて不透明な状況が続いております。このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を 進めました。 アジア市場は、前期の受注残高が売上計上されたことなどもあり、前年同期に比べ緩やかな増収となりました。 米州市場は、北米の主要顧客である大手通信事業者向けの売上が堅調に推移したことにより増収となりました。 オーストラリア市場は | |||
| 10/30 | 15:30 | 6659 | メディアリンクス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 料価格の高騰や物価の上昇、為替変動など、依然として先行き は極めて不透明な状況が続いております。このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を 進めました。 アジア市場は、前期の受注残高が売上計上されたことなどもあり、前年同期に比べ緩やかな増収となりました。 米州市場は、北米の主要顧客である大手通信事業者向けの売上が堅調に推移したことにより増収となりました。オ ーストラリア市場は、機器の売上が減少したことなどが影響し、前年同期と比べて微減となりました。また、連結 売上高に対する影響は大きくないものの、EMEA 市場は増収となりました。 この結果、当中間連結会計期間における当社 | |||
| 07/31 | 15:30 | 6659 | メディアリンクス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢を巡る地政学的リスクの長期化、アメリカの通商政策の 動向、資源価格・原材料価格の高騰や物価の上昇など、依然として先行きは極めて不透明な状況が続いておりま す。このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期の受注残高が売上計上されたことなどにより、前年同期に比べ増収となりました。米州市場 は、大きな動きはなく前年同期から横ばいとなりました。オーストラリア市場は、機器の売上が減少したことなど が影響し、前年同期と比べて減収となりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上 | |||
| 10/31 | 15:31 | 6659 | メディアリンクス |
| 半期報告書-第32期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| やかな回復基調 で推移しました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢、中東情勢を巡る地政学的リスクの長期化、資源価格・原材料 価格の高騰や物価の上昇、為替相場の大きな変動など、依然として先行きは極めて不透明な状況となっておりま す。このような状況の下、当社グループは米国及びアジアを中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期受注残高の売上計上や韓国における大型案件の受注があった影響で、前年同期に比べ大きく 増収となりました。一方で北米市場は、前年同期に比べ大幅な減収となりました。これは前年同期にあったような 大型プロジェクトが当期にはなかった影響によるものです。オーストラリア市場は | |||
| 10/31 | 15:00 | 6659 | メディアリンクス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 透明な状況となっておりま す。このような状況の下、当社グループは米国及びアジアを中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期受注残高の売上計上や韓国における大型案件の受注があった影響で、前年同期に比べ大きく 増収となりました。一方で北米市場は、前年同期に比べ大幅な減収となりました。これは前年同期にあったような 大型プロジェクトが当期にはなかった影響によるものです。オーストラリア市場は、メンテナンスサポートサービ スに加えて機器の売上もあったため、前年同期と比べて増収となりました。EMEA 市場では、受注規模は大きくない ものの、ヨーロッパの3カ国において売上を計上しました。 この結果、当中 | |||
| 07/25 | 15:00 | 6659 | メディアリンクス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 ] - 1 - 株式会社メディアリンクス(6659) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンド需要の増加や社会活動の正常化に伴う景気回復 の兆しが見える一方で、ロシア・ウクライナ情勢並びに中東における武力衝突の長期化やエネルギーコスト、原材 料価格の高騰、急速な円安の進行など、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、前期の受注残高が売上計上されたことなどにより、前年 | |||
| 06/21 | 15:05 | 6659 | メディアリンクス |
| 有価証券報告書-第31期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| a. 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社メディアリンクス(E01875) 有価証券報告書 製品種類の名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ハードウエア製品 3,355,730 36.11 合計 3,355,730 36.11 ( 注 )1 金額は、期中平均販売価格によっております。 2 上記の金額には、他勘定振替分及び他勘定受入分は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 製品種類の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 07/31 | 15:22 | 6659 | メディアリンクス |
| 四半期報告書-第31期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 受注残高は大幅に増加しました。北米市場は、前年同期に比べ増収となりました。これは大手通信事業者において 大型プロジェクトが進行したことによるものです。オーストラリア市場は、前年同期と比べて横ばいとなりまし た。EMEA 市場は、前年同期と同様にロシア・ウクライナ情勢を巡る地政学的リスクの影響で案件が進捗しない状況 が続きました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、513 百万円 ( 前年同期比 4.4% 増 )とな りました。 製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が346 百万円 ( 同 2.6% 増 )、その他が167 百万円 ( 同 8.3% 増 | |||
| 07/28 | 15:00 | 6659 | メディアリンクス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| など、経済活動は正常な状態を取り戻しつつあります。一方で、 ロシア・ウクライナ情勢を巡る地政学的リスクの長期化とそれに伴う資源価格・原材料価格の高騰や、世界的な金 融引き締めによる海外経済の下振れリスクなど、依然として先行きは極めて不透明な状況となっております。 このような状況の下、当社グループは米国及び日本を中心に事業展開を進めました。 アジア市場は、大型案件の売上がなかったため、前年同期に比べ減収となりましたが、大型案件の受注の影響で 受注残高は大幅に増加しました。北米市場は、前年同期に比べ増収となりました。これは大手通信事業者において 大型プロジェクトが進行したことによるものです | |||
| 06/23 | 15:23 | 6659 | メディアリンクス |
| 有価証券報告書-第30期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 及び販売の実績 (1) 生産実績 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社メディアリンクス(E01875) 有価証券報告書 製品種類の名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ハードウエア製品 2,465,417 42.61 合計 2,465,417 42.61 ( 注 )1 金額は、期中平均販売価格によっております。 2 上記の金額には、他勘定振替分及び他勘定受入分は含まれておりません。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 製品種類の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 06/23 | 15:02 | 6659 | メディアリンクス |
| 有価証券報告書-第29期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) ハードウエア製品 1,728,823 △23.3% 合計 1,728,823 △23.3% ( 注 )1 金額は、期中平均販売価格によっております。 2 上記の金額には、他勘定振替分及び他勘定受入分は含まれておりません。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 製品種類の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ハードウエア製品 1,885,489 0.31 80,416 1,072.5 メンテナンス・サポート 689,237 29.8 425,207 79.4 その他 | |||
| 06/28 | 15:12 | 6659 | メディアリンクス |
| 有価証券報告書-第28期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| )1 金額は、期中平均販売価格によっております。 2 上記の金額には、他勘定振替分及び他勘定受入分は含まれておりません。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 製品種類の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ハードウエア製品 1,879,595 △0.3 6,859 △49.6 メンテナンス・サポート 531,098 46.7 237,018 50.9 その他 121,983 △12.6 31,543 △44.1 合計 2,532,676 6.1 | |||