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「 受注残 」の検索結果
検索結果 28 件 ( 21 ~ 28) 応答時間:0.51 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 全体として大きく増加し、前連結会計年度比 25.2% 増加の1,095 億 6 千 2 百万円 ( 前連結会計年度 は875 億 2 千 3 百万円 )となり、受注残も大きく積み上がりました。売上高につきましては、製造 装置市場向け及び海外事業を中心に増加しましたが、部品調達難の影響で一部製品の売上計上が 遅れたこともあり、前連結会計年度比 7.4% 増加の942 億 7 千 6 百万円 ( 前連結会計年度は877 億 7 千 8 百万円 )にとどまりました。セグメント利益につきましては、営業強化に伴う経費や中期経 営計画に基づく研究開発費の増加があるものの、増収及びこれまで取り組んできた収 | |||
| 02/09 | 09:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| した。 4/23四半期報告書 受注高につきましては、世界的な半導体投資の拡大等を背景とした製造装置市場での需要の継続と海外での事業 成長を主因に、一部には部品不足に起因する先行発注の影響もあり、全体として前年同期比 29.2% 増加の813 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期は629 億 8 千 9 百万円 )となり、受注残が積み上がりました。売上高につきましては、部品 不足による製品の長納期化への影響もありましたが、製造装置市場向け及び海外事業を中心に増加し前年同期比 7.2% 増加の692 億 2 千万円 ( 前年同期は645 億 9 千 6 百万円 )となりました。また、セグメント利益 | |||
| 02/03 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 受注高につきましては、世界的な半導体投資の拡大等を背景とした製造装置市場での需要の継 続と海外での事業成長を主因に、一部には部品不足に起因する先行発注の影響もあり、全体とし て前年同期比 29.2% 増加の813 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期は629 億 8 千 9 百万円 )となり、受注残 が積み上がりました。売上高につきましては、部品不足による製品の長納期化への影響もありま したが、製造装置市場向け及び海外事業を中心に増加し前年同期比 7.2% 増加の692 億 2 千万円 ( 前年同期は645 億 9 千 6 百万円 )となりました。また、セグメント利益につきましては、営業強 化 | |||
| 01/08 | 23:36 | 6845 | アズビル |
| azbilレポート2021 その他 | |||
| 度の制御や、外気を適切に取り入れる換気制御が可能。感染 拡大防止対策に有効 ◆ スマートフォンアプリなどで執務者好みの空間を創出 これらの結果、受注高は、新築大型建物向け空調制御機器・ システムの販売・施工分野の需要が継続し、換気改善、省エネ・ の空調制御機器、システムの需要を取り込むとともに、新築建 物における受注残と既設改修における需要の拡大を背景に、増 空調機 スマホアプリ W P( ワークプレース )センサ CO2 削減などのソリューションに向けた既設改修・サービス需要 収・増益を見込んでいます。 37 azbil レポート 2021 azbil レポート 2021 38価値創造の実践 | |||
| 11/02 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、 2021 年 5 月 14 日に公表の期初予想から売上高、各種利益ともに上方に修正いたします。 この結果、売上高は期初予想に対して20 億円増加の2,620 億円といたします。損益面につきまし てもそれぞれ、営業利益は18 億円増加の293 億円、経常利益は20 億円増加の295 億円、親会社株主 に帰属する当期純利益は10 億円増加の210 億円といたします。 BA 事業は、大型建物向けの空調制御機器・システムの需要が引き続き高い水準で推移してお り、新築建物における期首受注残高の積み上がりと第 2 四半期連結累計期間における既設改修の 好調な受注拡大を背景に、期初予想通り、前連結会計年度比で増 | |||
| 06/24 | 14:14 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 96.0 ライフオートメーション事業 29,182 99.8 報告セグメント計 96,592 95.9 その他 - - 合計 96,592 95.9 ( 注 ) 上記金額は、azbilグループにおける製品の製造に係る費用及び工事の施工に係る原価を集計したものであり、 商品の仕入及び役務収益に対応する費用は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) ビルディングオートメーション事業 118,503 96.4 64,050 | |||
| 05/25 | 15:51 | 6845 | アズビル |
| 第99期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 額を計 上しております。 2 賞与引当金は、従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担分を計 上しております。 3 役員賞与引当金は、役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担分を 計上しております。 4 製品保証引当金は、製品のアフターサービス等の費用支出に備えるため、保証期間内のサー ビス費用見込額等を過去の実績を基礎として計上しております。 5 受注損失引当金は、受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受 注残案件のうち売上時に損失の発生が見込まれる案件について、合理的な損失見込額を計上 しております。 6 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 BA 事業は、大型建物向けの空調制御機器・システムの需要が引き続き高い水準で推移してお り、新築建物における受注残高と既設改修における需要の拡大を背景に増収・増益を見込んでおり ます。 AA 事業は、国内外での製造装置市場を牽引役に、設備投資の回復が全般として見込まれてお り、海外での積極的な顧客開拓や新製品の投入の効果と更なる収益力強化施策の進展により、増 収・増益を見込んでおります。 LA 事業は、法定によるメータ交換需要をベースにしつつも、クラウドを活用したサービス事業 の拡大によるライフライン分野での伸長や、製薬市場の装置需要拡大によるライフサイエンスエン ジニアリング分野での前連結 | |||