開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.408 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/16 18:30 6977 日本抵抗器製作所
令和7年12月期 決算短信[日本基準] (連結) 決算発表
) 633,041 852,029 134.6 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,566,724 1,932,121 123.3 電子機器 ( 千円 ) 1,832,826 1,786,696 97.5 合計 ( 千円 ) 5,700,322 6,270,804 110.0 - 2 - 株式会社日本抵抗器製作所 (6977) 令和 7 年 12 月期決算短信 ( 高 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 製品群の名称 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 ( 自令和 7 年 1 月 1 日 前期比 (%) 至令和 6 年 12 月 31 日 ) 至令和 7 年 12 月 31 日 ) 抵抗器
05/01 12:00 6977 日本抵抗器製作所
第77回定時株主総会継続会開催ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 1,734,361 1,667,731 △3.8 ポテンショメーター( 千円 ) 671,527 633,041 △5.7 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,569,212 1,566,724 △0.2 電子機器 ( 千円 ) 1,808,426 1,832,826 1.3 合計 ( 千円 ) 5,783,526 5,700,322 △1.4 ( 高 ) 製品群の名称 前連結会計年度 ( 自令和 5 年 1 月 1 日 至令和 5 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 至令和 6 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 抵抗器 ( 千円
04/30 16:03 6977 日本抵抗器製作所
有価証券報告書-第77期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
会社日本抵抗器製作所 (E01906) 有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループは電子部品の製造・販売及び付帯業務の単一セグメントであり、製品群別の受注実績を示すと、次 のとおりであります。 製品群の名称 金額 ( 千円 ) 受注高 前期比 (%) 金額 ( 千円 ) 高 前期比 (%) 抵抗器 1,667,731 96.2 151,797 38.0 ポテンショメーター 633,041 94.3 70,139 70.1 ハイブリッドIC 1,566,724 99.8 741,850 71.5 電子機器 1,832,826 101.3 401,639 69.0 合計 5,700,322
04/30 16:00 6977 日本抵抗器製作所
令和6年12月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
器 ( 千円 ) 1,808,426 1,832,826 101.3 合計 ( 千円 ) 5,783,526 5,700,322 98.6 - 2 - 株式会社日本抵抗器製作所 (6977) 令和 6 年 12 月期決算短信 ( 高 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 製品群の名称 ( 自令和 5 年 1 月 1 日 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 前期比 (%) 至令和 5 年 12 月 31 日 ) 至令和 6 年 12 月 31 日 ) 抵抗器 ( 千円 ) 399,698 151,797 38.0 ポテンショメーター( 千円 ) 99,993 70,139 70.1
04/30 15:26 6977 日本抵抗器製作所
訂正有価証券報告書-第76期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書
価が上昇したことなどにより、利益は前期比減少となりました。前期は電子部品の入手難に伴う顧 客からの先 々の先行手配により高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売 上が堅調に推移したことにより、当期末の高は前期比減少しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国 市場での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、 高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコス ト削減、新製品の開発に努
04/30 15:11 6977 日本抵抗器製作所
訂正有価証券報告書-第75期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書
復効果もあり、半導体装置用電子機器や省エネ機器用電子機器をはじめ、幅広い品種で受注が増加したことで売上 高は前期比増加しております。また、中国・上海で4 月 ~5 月に発生したロックダウン( 都市封鎖 )により、当社 上海工場の操業を一時停止する影響を受けましたが、操業再開後の増産対応により通期売上高への影響は最小限に 抑えております。一方で一部の電子部品で入手困難な状況が続き、部品の調達リードタイムが長期化していること などが影響し、当期末のは前期比 8.1% 増加しております。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国 市
04/30 15:08 6977 日本抵抗器製作所
訂正四半期報告書-第75期第3四半期(2022/07/11-2022/09/30) 訂正四半期報告書
行する為替相場 など依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような経済情勢のもと、当社グループの電子部品については、コロナ禍からの回復に伴い、受注は増加傾向 にありますが、半導体不足の影響により、一部の電子部品で入手困難な状況が続いており、が前期末と比べ 増加しております。 その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向 けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質・高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めており ます。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製品の開発に努め、収益力の強化に取り組ん
04/30 14:57 6977 日本抵抗器製作所
訂正有価証券報告書-第74期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書
が困難な状況が続いているため、部品 の調達リードタイムが長期化し、当期末のは前期比 121.1% 増加しております。また、米国における急速な景 気回復により、海上輸送においてコンテナ不足が発生した影響で、海上輸送コストが上昇し、さらに航空貨物運賃 の上昇もあり、物流コストが上昇しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・中国市場での自動 車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要 とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製
04/30 14:45 6977 日本抵抗器製作所
訂正有価証券報告書-第73期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書
円 ) 4,931,153 90.3 ( 注 ) 金額は販売価格により表示しており、消費税等を含んでおりません。 EDINET 提出書類 株式会社日本抵抗器製作所 (E01906) 訂正有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループは電子部品の単一セグメントであり、製品群別の受注実績を示すと、次のとおりであります。 製品群の名称 金額 ( 千円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 高 前年同期比 (%) 抵抗器 1,391,564 87.9 67,589 113.7 ポテンショメーター 505,717 88.6 58,449 77.0 ハイブリッドIC 1,412,005
04/30 14:34 6977 日本抵抗器製作所
訂正有価証券報告書-第72期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正有価証券報告書
ポテンショメーター( 千円 ) 481,272 103.0 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,244,836 99.6 電子機器 ( 千円 ) 2,381,606 80.9 合計 ( 千円 ) 5,460,504 91.2 ( 注 ) 金額は販売価格により表示しており、消費税等を含んでおりません。 EDINET 提出書類 株式会社日本抵抗器製作所 (E01906) 訂正有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループは電子部品の単一セグメントであり、製品群別の受注実績を示すと、次のとおりであります。 製品群の名称 金額 ( 千円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 高 前年同
03/29 09:03 6977 日本抵抗器製作所
有価証券報告書-第76期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
ります。 このような経済情勢のもと、当社グループにおいては、民生用機器や車載向け及び産業機器向け電子部品の売上 は前期比で増加しましたが、半導体装置用電子機器、省エネ機器用電子機器では設備投資需要の落ち込み、在庫調 整の動きなどにより売上が減少し、売上高は前期比若干の減少となりました。また、資源・エネルギー価格の高騰 を受けて製造原価が上昇したことなどにより、利益は前期比減少となりました。前期は電子部品の入手難に伴う顧 客からの先 々の先行手配により高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売 上が堅調に推移したことにより、当期末の高は前期比減少しました
02/14 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和5年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
た。前期は電子部品の入手難に伴う顧客からの先 々の先 行手配により高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売上が堅調に推移したこ とにより、当期末の高は前期比減少しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場 での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼 性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製 品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 その結果
03/31 09:08 6977 日本抵抗器製作所
有価証券報告書-第75期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
月 ~5 月に発生したロックダウン( 都市封鎖 )により、当社 上海工場の操業を一時停止する影響を受けましたが、操業再開後の増産対応により通期売上高への影響は最小限に 抑えております。一方で一部の電子部品で入手困難な状況が続き、部品の調達リードタイムが長期化していること などが影響し、当期末のは前期比 8.1% 増加しております。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国 市場での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、 高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めており
02/14 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和4年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
対応により通期売上高への影響は最小限に抑えております。 一方で一部の電子部品で入手困難な状況が続き、部品の調達リードタイムが長期化していることなどが影響し、当期末 のは前期比 8.1% 増加しております。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場 での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼 性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製 品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 その結果
11/14 14:01 6977 日本抵抗器製作所
四半期報告書-第75期第3四半期(令和4年7月11日-令和4年9月30日) 四半期報告書
子部品で入手困難な状況が続いており、が前期末と比べ 増加しております。 その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向 けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質・高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めており ます。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製品の開発に努め、収益力の強化に取り組んで まいりました。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は5,179 百万円 ( 前年同四半期比 14.8% 増 )となりました。 地域別の内訳を示しますと、日本国内では4,075 百万円、アジアでは574 百万円
11/14 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和4年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、ウクライナ侵攻の長 期化に伴う資源価格の高騰、欧米におけるインフレ加速に伴う政策金利の引き上げ、急速に円安進行する為替相場 など依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような経済情勢のもと、当社グループの電子部品については、コロナ禍からの回復に伴い、受注は増加傾向 にありますが、半導体不足の影響により、一部の電子部品で入手困難な状況が続いており、が前期末と比べ 増加しております。 その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向 けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質・高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めてお
03/31 09:20 6977 日本抵抗器製作所
有価証券報告書-第74期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
時期が見えない状況が続いております。国内においては、個人消費や設備投資に回復傾向が見ら れますが、部品原材料の値上げ、輸送コストの増加、円安による輸入価格の上昇影響が出ております。 このような経済情勢のもと、当社グループの電子部品については、コロナ禍でのテレワークの普及やパソコン需 要の増加に伴い、半導体装置用電子機器や産業機器用電流センサーをはじめ、多くの品種で売上が増加しました。 しかし、世界的な半導体不足の影響により、一部の電子部品において入手が困難な状況が続いているため、部品 の調達リードタイムが長期化し、当期末のは前期比 121.7% 増加しております。また、米国における急速な
02/10 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和3年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
続いております。国内においては、個人消費や設備投資に回復傾向が見られます が、部品原材料の値上げ、輸送コストの増加、円安による輸入価格の上昇影響が出ております。 このような経済情勢のもと、当社グループの電子部品については、コロナ禍でのテレワークの普及やパソコン需要の 増加に伴い、半導体装置用電子機器や産業機器用電流センサーをはじめ、多くの品種で売上が増加しました。しかし、 世界的な半導体不足の影響により、一部の電子部品において入手が困難な状況が続いているため、部品の調達リードタ イムが長期化し、当期末のは前期比 121.7% 増加しております。また、米国における急速な景気回復により、海
03/31 09:01 6977 日本抵抗器製作所
有価証券報告書-第73期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 株式会社日本抵抗器製作所 (E01906) 有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループは電子部品の単一セグメントであり、製品群別の受注実績を示すと、次のとおりであります。 製品群の名称 金額 ( 千円 ) 受注高 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 高 前年同期比 (%) 抵抗器 1,391,564 87.9 67,589 113.7 ポテンショメーター 505,717 88.6 58,449 77.0 ハイブリッドIC 1,412,005 102.8 759,532 116.1 電子機器 2,259,813 90.8 579,831 89.2 合計
03/13 11:11 6977 日本抵抗器製作所
第73回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
) 1,583,877 1,391,564 87.9 ポテンショメーター( 千円 ) 570,956 505,717 88.6 ハイブリッドIC( 千円 ) 1,373,235 1,412,005 102.8 電子機器 ( 千円 ) 2,489,212 2,259,813 90.8 合計 ( 千円 ) 6,017,280 5,569,099 92.6 ( 注 ) 金額は販売価格により表示しており、消費税等は含んでおりません。 ( 高 ) 製品群の名称 前連結会計年度 ( 自平成 31 年 1 月 1 日 至令和元年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自令和 2 年 1 月 1 日 至令和 2