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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:00 6145 NITTOKU
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円となりまし た。しかしながら、依然としてグローバルサプライチェーンの混乱に伴う部材調達・販売用部品の調達は不安定であ り、特にほとんどの海外拠点において長納期化が急速に進み、個別売上高は前年同期に対し10.0% 減少しました。こ れにより、個別高は前年同期に対し6.7% 増の206 億 14 百万円となりました。 以上のように、納期の後ろ倒しを主因として当第 1 四半期連結累計期間は、連結売上高は44 億 7 百万円 ( 前年同期 比 20.3% 減 )、営業損失は10 百万円 ( 前年同期は営業利益 5 億 61 百万円 )、経常利益は12 百万円 ( 前年同期比 97.9% 減
06/29 16:45 6145 NITTOKU
有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
( 前期比 21.1% 増 )、売上高は、203 億 33 百万円 ( 前期比 31.6% 増 )、当期末の高は、159 億 42 百万円 ( 前期比 45.1% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 前期堅調な推移だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しましたが、FAタグは引き続き顧客か らの引き合いも盛況で受注額は増加し、前期比 2 倍強となりました。 これらの結果、連結売上高は、16 億 51 百万円 ( 前期比 16.4% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は、5 億 52 百 万円 ( 前期比 14.9% 増 )となりました。なお、当社
05/13 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は、203 億 33 百万円 ( 前期比 31.6 % 増 )、当期末の高は、159 億 42 百万円 ( 前期比 45.1% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 前期堅調な推移だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しましたが、FAタグは引き続き顧客からの 引き合いも盛況で受注額は増加し、前期比 2 倍強となりました。連結売上高は、16 億 51 百万円 ( 前期比 16.4% 減 )、 セグメント利益 ( 営業利益 )は、5 億 52 百万円 ( 前期比 14.9% 増 )となりました。なお、当社個別ベースでの受注高 は、26 億 31 百万円
05/13 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期 第4四半期決算「参考資料」 その他のIR
他 211 119 344 356 319 ▲ 75 159 522 年度累計 211 331 675 1,032 319 243 402 924 機械合計 4,242 2,759 4,427 3,424 5,214 3,935 4,341 4,470 年度累計 4,242 7,002 11,430 14,854 5,214 9,149 13,490 17,961 ⾼ 12,133 10,435 11,670 10,809 18,718 19,563 19,321 15,679 部品 278 384 386 337 408 460 426 418 年度累計 278 663 1,049
02/14 13:27 6145 NITTOKU
四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
万円増加しています。 また、当社個別ベースでの受注高は147 億 86 百万円 ( 前年同期比 18.5% 増 )、売上高 ( 生産高 )は117 億 90 百万 円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、当第 3 四半期末の高は195 億 95 百万円 ( 前年同期比 64.1% 増 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 NITTOKU 株式会社 (E01981) 四半期報告書 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 3 四半期連結累計期間では、前期堅調な推移だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しまし たが、FAタグは引き続き顧客からの引き合いも盛況で受注額は
02/10 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期 第3四半期決算「参考資料」 その他のIR
319 243 402 機械合計 4,242 2,759 4,427 3,424 5,214 3,935 4,341 年度累計 4,242 7,002 11,430 14,854 5,214 9,149 13,490 ⾼ 12,133 10,435 11,670 10,809 18,718 19,563 19,321 部品 278 384 386 337 408 460 426 年度累計 278 663 1,049 1,387 408 868 1,295 ⾼ 168 230 272 176 209 277 273 ワインディングシステム 4,521 3,145 4,814
02/10 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 生産高 )は117 億 90 百万円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、当第 3 四半期末の高は195 億 95 百万円 ( 前年同期比 64.1% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 3 四半期連結累計期間では、前期堅調な推移だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました が、FAタグは引き続き顧客からの引き合いも盛況で受注額は増加となりました。 これらの結果、連結売上高は10 億 83 百万円 ( 前年同期比 32.0% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は3 億 29 百万 円 ( 前年同期比 18.6% 減 )となりました。なお、当
11/12 12:59 6145 NITTOKU
四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
基準等の適用により、売上高は18 億 86 百万円減少し、営業利益は 4 億 12 百万円減少しています。 また、当社個別ベースでの受注高は100 億 18 百万円 ( 前年同期比 30.7% 増 )、売上高 ( 生産高 )は67 億 76 百万円 ( 前年同期比 5.8% 減 )、当第 2 四半期末の高は198 億 41 百万円 ( 前年同期比 86.0% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 2 四半期連結累計期間では、前期堅調だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました。ま た、FAタグは顧客からの引き合いも盛況で受注は増加となりました
11/11 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ワインディングシステム&メカトロニクス事業におきましては、連結 売上高は95 億 73 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は7 億 98 百万円 ( 前年同期比 12.4% 増 )となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は18 億 86 百万円減少し、営業利益は4 億 12 百 万円減少しています。 また、当社個別ベースでの受注高は100 億 18 百万円 ( 前年同期比 30.7% 増 )、売上高 ( 生産高 )は67 億 76 百万円 ( 前年同期比 5.8% 減 )、当第 2 四半期末の高は198 億 41 百万円 ( 前年同期比
11/11 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期 第2四半期決算「参考資料」 その他のIR
度累計 4,242 7,002 11,430 14,854 5,214 9,149 ⾼ 12,133 10,435 11,670 10,809 18,718 19,563 部品 278 384 386 337 408 460 年度累計 278 663 1,049 1,387 408 868 ⾼ 168 230 272 176 209 277 ワインディングシステム 4,521 3,145 4,814 3,761 5,622 4,395 &メカトロニクス事業年度累計 4,521 7,667 12,481 16,243 5,622 10,018 ⾼ 12,301
08/11 12:56 6145 NITTOKU
四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
用により、売上高は5 億 11 百万円減少し、営業利益は 53 百万円減少しています。 また、当社個別ベースでの受注高は56 億 22 百万円 ( 前年同期比 24.3% 増 )、売上高 ( 生産高 )は32 億 94 百万円 ( 前年同期比 36.5% 増 )、当第 1 四半期末の高は189 億 27 百万円 ( 前年同期比 53.9% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期連結累計期間では、前期堅調だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました。 これらの結果、連結売上高は3 億 45 百万円 ( 前年同期比 34.9% 減
08/11 12:00 6550 Fringe81
<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他
営業赤字幅は前 年同期に比べ20% 程度縮小 2022 年 3 月期第 1 四半期前年同期比 2021 年 3 月期第 1 四半期 売上高 454 百万円 89.5% 508 百万円 営業利益 Δ186 百万円 - Δ231 百万円 経常利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業ではの利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos
08/06 19:05 6145 NITTOKU
2022年3月期 第1四半期決算「参考資料」 その他のIR
3,424 5,214 5,214 年度累計 4,242 7,003 11,430 14,855 5,214 5,214 ⾼ 12,133 10,435 11,670 10,809 18,718 13,882 部品 278 384 386 337 408 408 年度累計 278 663 1,049 1,387 408 408 ⾼ 168 230 272 176 209 209 ワインディングシステム 4,521 3,145 4,814 3,761 5,622 5,622 &メカトロニクス事業年度累計 4,521 7,667 12,481 16,243 5,622 5,622
08/06 15:30 6550 Fringe81
2022年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業ではの利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos 事業では、3 月末の大企業を中心としたが4 月以降のストック売上に貢献しております。従業員数 500 人以下の 企業に関しても早期成約を狙った戦術が一定効果を得たことにより受注が拡大しました。結果、第 1 四半期も四半期ベース での
08/06 15:00 6145 NITTOKU
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は5 億 11 百万円減少し、営業利益は53 百万円減少し ています。 また、当社個別ベースでの受注高は56 億 22 百万円 ( 前年同期比 24.3% 増 )、売上高 ( 生産高 )は32 億 94 百万円 ( 前 年同期比 36.5% 増 )、当第 1 四半期末の高は189 億 27 百万円 ( 前年同期比 53.9% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当第 1 四半期連結累計期間では、前期堅調だった非接触 ICカードに一服感があり、売上は減少しました。 これらの結果、連結売上高は3 億 45 百万円
06/30 14:43 6550 Fringe81
有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
、当社グループは「 社数 」、「 社あたり社員アカウント数 」、「 受注アカ ウント残 ( )」、「ストック売上高 」を重視しています。当連結会計年度において、社員アカウント数は 約 66,000に到達し、前事業年度末の47,000の約 1.5 倍に増加しております。また、累計導入企業社数につきまし ても、大企業の受注が進み510 社を超えておりこの1 年間で約 1.37 倍の成長が続いております。 Unipos 事業では、当連結会計年度は新型コロナウィルス感染症拡大環境下であることに鑑みてウェビナーによ るマーケティング活動を推進した結果、前事業年度と比較をして顧客獲得コストを抑えなが
06/29 09:14 6145 NITTOKU
有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
は、162 億 43 百万円 ( 前期比 9.0% 減 )、売上高は、154 億 51 百万円 ( 前期 比 28.2% 減 )、当期末の高は、109 億 86 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 前期に獲得した非接触 ICカードの大口受注を受け、生産が順調に推移した結果、連結売上高は、19 億 74 百万円 ( 前期比 40.6% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は、4 億 80 百万円 ( 前期比 31.2% 増 )となりました。なお、当 社個別ベースでの受注高は、11 億 22 百万円 ( 前期比 51.1% 減 )、売
06/09 16:43 6145 NITTOKU
第49期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
ワインディングシステム&メカトロニクス事業 においては、連結売上高は、200 億 71 百万円 ( 前期比 23.1% 減 )、セグメント利益 ( 営業利 益 )は、16 億 79 百万円 ( 前期比 48.4% 減 )となりました。なお、当社個別ベースでの受注 高は、162 億 43 百万円 ( 前期比 9.0% 減 )、売上高は、154 億 51 百万円 ( 前期比 28.2% 減 )、 当期末の高は、109 億 86 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 書 ― 10
05/20 12:00 6550 Fringe81
<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他
り、提携先であるSansanとともにUniposのあるべき成長投資について協議を開 始 注 )Uniposにおいては、顧客あたり利用者数 500 名以上の企業を大企業、499 名以下の企業をSMB( 中小規模の企業 )として係数管理 を行っております。 6Uniposは過去最高の受注量。マーケティング投資を抑えつつ受注は増加したが、 投資額が著しく減った状況が続く ( 詳細は5 月 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが
05/19 15:30 6550 Fringe81
「Sansan株式会社との資本業務提携契約の再締結、第三者割当による優先株式の発行、商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ」に関する補足説明資料 その他のIR
14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが、第 4 四半期のマーケティング投資は、第 1 四半期の約 10 分の1になるなど投資額を大きく抑制した状況が続いております。 社員アカウント数 注 1 ( 四半期ごとの推移。解約差引き前 ) 当社販管費の推移 ( 四半期ごと) 80,000 70,000 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 0 5,534 は第 3 四半期 の