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「 受注残 」の検索結果

検索結果 23 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.322 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/27 12:52 6866 日置電機
有価証券報告書-第74期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
期比 (%) 自動試験装置 ( 千円 ) 3,589,519 99.3 記録装置 ( 千円 ) 6,251,942 104.5 電子測定器 ( 千円 ) 20,901,140 106.3 現場測定器 ( 千円 ) 8,306,510 98.4 周辺装置他 ( 千円 ) 2,290,512 107.7 合計 ( 千円 ) 41,339,625 103.8 ( 注 ) 金額は売価換算価額で表示しております。 b. 受注実績 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自動試験装置 3,195,670 106.8 1,073,120 76.9 記録装置
02/10 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
外向け販売は、半導体向けにおいて台湾や韓国などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期 を上回りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院の収支悪化による買い控え等により出荷が減少、 一方で体外検査薬フィルターや薬液塗布材は堅調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーでき ず前期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込 み、医療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99
11/07 09:35 4464 ソフト99コーポレーション
半期報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
と で、国内向け販売全体では前期を上回りました。 海外向け販売は、半導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上
11/06 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
導体向けにおいて台湾などで需要が継続していることから、海外向け販売全体では前期を上回 りました。 医療向け販売は、国内における病院施設向けの販売において病院のコスト削減意識の高まりから出荷が減少、また 対外検査薬フィルターや薬液塗布材は好調に推移したものの、前期はの一括出荷の増加分をカバーできず、前 期を下回りました。また、海外向けにおいても吸液用途の製品の需要が減少傾向にあることから販売が落ち込み、医 療向け販売全体では前期を下回りました。 産業資材部門全体では医療向け販売の落ち込みを半導体向けなどがカバーし、前期を上回りました。 - 3 - ㈱ソフト99コーポレーション (4464
02/28 12:58 6866 日置電機
有価証券報告書-第73期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
( 千円 ) 8,441,696 109.7 周辺装置他 ( 千円 ) 2,127,434 114.8 合計 ( 千円 ) 39,827,052 99.9 ( 注 ) 金額は売価換算価額で表示しております。 b. 受注実績 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自動試験装置 2,993,144 88.2 1,396,211 73.1 記録装置 5,810,323 105.6 566,371 94.1 電子測定器 19,139,142 98.6 1,877,846 86.9 現場測定器 8,481,749 114.4 620,642 122.9 周辺装
02/29 12:59 6866 日置電機
有価証券報告書-第72期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
) 前年同期比 (%) 自動試験装置 ( 千円 ) 2,838,170 85.2 記録装置 ( 千円 ) 5,671,970 114.4 電子測定器 ( 千円 ) 21,813,191 120.0 現場測定器 ( 千円 ) 7,693,061 114.1 周辺装置他 ( 千円 ) 1,852,690 108.8 合計 ( 千円 ) 39,869,084 114.2 ( 注 ) 金額は売価換算価額で表示しております。 b. 受注実績 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 自動試験装置 3,394,241 104.5 1,909,052 136.6 記
01/25 15:00 6866 日置電機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る計測器の受注高は前連結会計年度の 実績を下回りました。デバイス市場においては期初から日本や台湾の計測器需要が落ち込んでおり、関連する計測器 の受注高は前連結会計年度の実績を下回りました。 また、顧客の所在地別では、アジア地域において主として中国での計測器需要が弱く、当該地域の受注高は前連結 会計年度の実績を下回りました。一方で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・ 増築による生産能力強化、高の解消を受けて、3 期連続で連結売上高は過去最高となりました。為替相場が円 安に推移したことも、増収増益要因となっております。 開発面では、新しい社会を顧客と協創する関
11/01 12:53 6866 日置電機
四半期報告書-第72期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
け、エネルギー市場関連 の計測器需要は引き続き高い状態で推移いたしました。しかしながら、景気の減速により日本及びアジア地域の設 備投資が抑制されていることから、バッテリー、デバイスの各市場関連の計測器需要には弱さが見られておりま す。また、顧客の所在地別では、中国や台湾などのアジア地域で計測器需要が大きく落ち込んでおります。一方 で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・増築による生産能力強化、高 の解消を受けて、連結売上高は引き続き過去最高の水準となっております。為替相場が円安に推移したことも、増 収増益要因となっております。 開発面では、新しい社会を顧客と
10/16 15:00 6866 日置電機
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
推移すると予測しており ます。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、脱炭素化に向けた世界各国の取り組みを受け、エネルギー市場関連 の計測器需要は引き続き高い状態で推移いたしました。しかしながら、景気の減速により日本及びアジア地域の設 備投資が抑制されていることから、バッテリー、デバイスの各市場関連の計測器需要には弱さが見られておりま す。また、顧客の所在地別では、中国や台湾などのアジア地域で計測器需要が大きく落ち込んでおります。一方 で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・増築による生産能力強化、高 の解消を受けて、連結売上高は引き続き過去最高の水準
02/28 10:25 6866 日置電機
有価証券報告書-第71期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
す。 当連結会計年度においても、受注高及び売上高が大きく伸長しており、当社は急激な生産の増大に対処してま いりました。また、市場における半導体部品調達の長納期化が依然として継続し、生産のリードタイムが長期化 しております。この結果、前連結会計年度末の高 48 億円に対して当連結会計年度末の高は69 億円と なっております。今後は外部環境の変化に対応し、一層効率の良い生産体制を構築してまいります。また、サス テナビリティ基本方針に基づき、当社グループ一体となってサステナビリティ活動を推進すると同時に、DXに向 けた取り組みも進めてまいります。 当社は、目標とする経営指標として「 自己
02/09 10:33 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に伴い出荷が落ち込んだことで前期 を下回りました。 海外向け販売全体では、ロシアや欧州エリア等での販売減少をアジア圏の販売でカバーしたことにより、前期を上 回る結果となりました。 5TPMSの企画開発
02/07 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上が好調だったことやガラスケア製品の販売も好調に推移した ことで、東アジア全体でも前期を上回りました。 東南アジアでは、上期以降もミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始めたマレーシ アでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き販売が減少しました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から上期以降も景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込ん だことで前期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地での在庫調整に
01/25 15:00 6866 日置電機
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
荷ができない状況及びその影響は既に解消されております。しかし、一部の当社製品で部品欠品による出荷停止 の状況が長期化いたしました。第 3 四半期連結会計期間末の高 85 億円に対して当連結会計年度末の高は 69 億円となりましたが、依然として高い水準で推移しております。 開発面では、重点市場の顧客へ試作品を貸出し、顧客の要望に柔軟に対応するアジャイル開発を進める一方で、部 品需給の逼迫を踏まえ、引き続き代替部品での生産が可能となるよう既存製品の設計変更に取り組んでまいりまし た。新しい社会を顧客と協創する関係を構築するため、既存の研究棟内に協創ラボを新設することを決定し、顧客と 協
11/08 11:32 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
の売上が好調に推移したことから、東アジア全体でも前 期を上回りました。 東南アジアでは、経済活動の再開に伴いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規
11/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いミャンマーやベトナムへの出荷が増加したことや、EC 販売を強化し始め たマレーシアでの出荷が引き続き好調だったことにより、東南アジア全体では前期を上回りました。 ロシアでは、ウクライナ侵攻により当社製品の出荷は、前期からのの出荷を除き大幅に減少となりました。 欧州エリアでは、ウクライナ侵攻に起因する物流不安から景気が減速し、一部の国への出荷が落ち込んだことで前 期を下回りました。 その他エリアでは、主要仕向け地であるブラジルにおいて、現地語版製品の販売拡大やプロユース関連製品の新規 開拓により出荷が好調に推移したことで、前期を上回りました。 海外向け販売全体では、欧州エリアでの販売減少
11/01 10:14 6866 日置電機
四半期報告書-第71期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
需 要は引き続き高い状態で推移いたしました。また、海外市場における計測器需要は、中国、韓国、東南アジア、イ ンド、ヨーロッパなどの幅広い地域で好調に推移いたしました。この結果、受注高は前年同期比 21.8% 増と大きく 伸長いたしました。3 月下旬から5 月末まで約 2か月間にわたった中国上海市のロックダウンにより顧客への製品 出荷ができない影響につきましては7 月中に解消いたしました。一方で、半導体等の部品需給逼迫は依然として解 消されず、一部の当社製品で部品欠品による出荷停止の状況が継続しております。当第 3 四半期連結会計期間末の 高は85 億円となり、第 2 四半期連結会計期間末
10/17 15:00 6866 日置電機
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ロックダウンにより顧客への製品 出荷ができない影響につきましては7 月中に解消いたしました。一方で、半導体等の部品需給逼迫は依然として解 消されず、一部の当社製品で部品欠品による出荷停止の状況が継続しております。当第 3 四半期連結会計期間末の 高は85 億円となり、第 2 四半期連結会計期間末に比べ横ばいの状況となっております。 開発面では、重点市場の顧客へ試作品を貸出し、顧客の要望に柔軟に対応するアジャイル開発を進める一方で、 部品需給の逼迫を踏まえ、引き続き代替部品での生産が可能となるよう既存製品の設計変更に取り組んでまいりま した。また、当社は電気自動車 (EV)の性能検査や中古
08/01 10:15 6866 日置電機
四半期報告書-第71期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
における計測 器需要は、中国、韓国、東南アジア、インド、ヨーロッパなどの幅広い地域で好調に推移いたしました。この結 果、受注高としては過去最高になりました。一方で、当社販売子会社が本社を置く中国上海市の3 月下旬から5 月 末まで約 2か月間にわたるロックダウンにより、顧客への製品出荷ができない状況が続きました。この影響を受 け、好調な受注高とは対照的に、売上高の伸長率は前第 2 四半期連結累計期間と比べ小幅なものになりました。ま た、前連結会計年度末に48 億円であった高は、当第 2 四半期連結会計期間末には85 億円になりました。 開発面では、バッテリー、デバイス、エネルギーといった
07/15 15:00 6866 日置電機
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、好調な受注高とは対照的に、売上高の伸長率は前第 2 四半期連結累計期間と比べ小幅なものになりました。ま た、前連結会計年度末に48 億円であった高は、当第 2 四半期連結会計期間末には85 億円になりました。 開発面では、バッテリー、デバイス、エネルギーといった市場の顧客へ試作品を貸出し、顧客の要望に柔軟に対 応するアジャイル開発を進める一方で、部品需給の逼迫を踏まえ、引き続き代替部品での生産が可能となるよう既 存製品の設計変更に取り組んでまいりました。また、顧客との協創を推進して革新的計測ソリューションを創造す るために、共同実験ラボを現在の研究棟内に新設することにいたしました。さらに
07/15 15:00 6866 日置電機
連結業績予想との差異に関するお知らせ その他のIR
日 ) 増減 百万円百万円百万円 % 15,664 19,547 3,883 24.8 2. 高 前連結会計年度 (2021 年 12 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 6 月 30 日 ) 増減 百万円百万円百万円 % 4,881 8,546 3,665 75.1 以上