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「 受注残 」の検索結果

検索結果 14 件 ( 1 ~ 14) 応答時間:0.554 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/23 09:31 6336 石井表記
有価証券報告書-第53期(2025/02/01-2026/01/31) 有価証券報告書
105.9 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置 4,219 96.9 2,556 79.5 ディスプレイ及び電子部品 10,783 110.3 982 101.9 その他 9 96.3 - - 合計 15,011 106.1 3,538 84.7 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前
04/30 09:40 6336 石井表記
有価証券報告書-第52期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書
度の生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社石井表記 (E02047) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置 2,837 87.8 ディスプレイ及び電子部品 8,428 88.1 その他 1 78.7 合計 11,267 88.0 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置
04/24 09:18 6336 石井表記
有価証券報告書-第51期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
等、営業外のリスクも考慮した経営管理を行うことを目的に売上高経常利 益率を経営指標としております。コア技術の深掘り、横展開による新製品開発、新市場の開拓及び低コスト化の 推進により、常に安定的な収益と永続的成長を目指してまいります。 3. 経営環境 当社グループの経営環境は次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、当社グループはプリント基板の製造工程における研磨、表面処理を行う装置を販売し ております。機械剛性が高く幅広い板厚で高精度研磨へ対応できることを強みとしております。当連結会計年度 は前連結会計年度の高水準の高を順調に売上高へと繋げ、前連結会計年
04/02 11:45 6336 石井表記
第51期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
( 前連結会計年度比 8.2% 減 )、営業利益は15 億 80 百万円 ( 前連結会計年度比 21.6% 減 )、経常利益は17 億 21 百 万円 ( 前連結会計年度比 14.6% 減 )となり、当社においてディスプレイ及び電子部品事業の 有形固定資産に係る減損損失を計上したことなどから親会社株主に帰属する当期純利益は11 億 1 百万円 ( 前連結会計年度比 32.8% 減 )となりました。 事業別の状況は次のとおりであります。 - 3 - ( 電子機器部品製造装置事業 ) プリント基板分野では、前連結会計年度の高水準の高を順調に売上高へと繋げ、売 上高は前連結会計年度を上回りまし
03/15 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
度比 32.8% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 【 電子機器部品製造装置 】 プリント基板分野では、前期の高水準の高を順調に売上高へと繋げ、売上高は前連結会計年度を上回りま したが、足元では半導体向けパッケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要が減少しております。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前連結会計年度を下回りま した。 その結果、売上高は46 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比
12/11 16:29 6336 石井表記
四半期報告書-第51期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
会社株主 に帰属する四半期純利益は10 億 12 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、前期の高水準の高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッ ケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調 整が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りまし た。 その結果、売上
12/08 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
準の高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッケー ジ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りました。 その結果、売上高は31 億 10 百万円 ( 前年同期比 19.7% 減 )、営業利益は3 億 55 百万円 ( 前年同期比 51.6% 減 )と なりました。 (ディスプレイ及び電子部品 ) 自動車向け印刷製品は、新規量産品の受注を獲
09/11 09:12 6336 石井表記
四半期報告書-第51期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
あります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5 類へと 移行したことに伴い、経済活動の正常化に向けた動きが一段と進展しましたが、一方では引き続きロシアのウク ライナ侵攻による地政学的リスクや、欧米諸国を中心とした政策金利の引き上げなどが世界経済の下振れリスク となっており、先行きについては不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、プリント基板分野において前期の高を順調に売上高へと繋げ、中国にお いても電子部品実装需要が好調に推移しました。一方ではパソコンや
09/08 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た政策金利の引き上げなどが世界経済の下振れリスクとなっ ており、先行きについては不透明な状況が続いております。 当社グループにおきましては、プリント基板分野において前期の高を順調に売上高へと繋げ、中国におい ても電子部品実装需要が好調に推移しました。一方ではパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要、及 びデータセンター投資も減速したことから足元では半導体向けパッケージ基板の需要が減少し関連する当社装置の 受注実績が減速しております。 このような環境のもと、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は84 億 80 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )となり、営 業利益は8 億
06/12 14:26 6336 石井表記
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書
動制限が緩和され、経 済活動の正常化に向けた動きが進みましたが、一方ではロシアのウクライナ侵攻による資源高の継続や、米国に 端を発した金融不安などが世界経済の下振れリスクとなっており、先行きについては不透明な状況が続いており ます。 当社グループにおきましては、プリント基板分野では前期高水準に推移した半導体向けパッケージ基板の需要 がパソコンやスマートフォンなどの「 巣ごもり需要 」が落ち着いたことにより足元では減速しておりますが、高 水準の高を順調に売上高へと繋げました。また、中国においても前期に続き電子部品実装需要が好調に推 移いたしました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の
06/09 15:00 6336 石井表記
2024年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」が落ち着いたことにより足元では減速しておりますが、高水準 の高を順調に売上高へと繋げました。また、中国においても前期に続き電子部品実装需要が好調に推移いた しました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は47 億 67 百万円 ( 前年同期比 25.9% 増 )となり、営業利益は5 億 78 百万円 ( 前年同期比 36.2% 増 )、経常利益は5 億 97 百万円 ( 前年同期比 47.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益は4 億 55 百万円 ( 前年同期比 52.3% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部
04/26 09:02 6336 石井表記
有価証券報告書-第50期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書
のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社石井表記 (E02047) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置 3,742,037 132.0 ディスプレイ及び電子部品 10,171,662 131.4 その他 1,496 93.6 合計 13,915,195 131.5 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置
04/27 09:17 6336 石井表記
有価証券報告書-第49期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書
(E02047) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置 2,835,325 96.0 ディスプレイおよび電子部品 7,741,041 137.8 その他 1,598 80.7 合計 10,577,964 123.4 ( 注 )1. 金額は製造原価によっております。 2. 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置
04/26 09:07 6336 石井表記
有価証券報告書-第48期(令和2年2月1日-令和3年1月31日) 有価証券報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製造装置 3,759,479 108.0 2,620,839 76.7 ディスプレイおよび電子部品 7,235,176 102.4 898,817 130.5 その他 9,191 81.9 - - 合計 11,003,846 104.2 3,519,656 85.8 ( 注 ) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子機器部品製