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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/11 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2022年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
Reserved 21. 2022 年 3 月期第 1 四半期決算概要 2022 年 3 月期第 1 四半期決算サマリー � 当第 1 四半期は前年同期比減収・減益ながら当社グループ全体 の受注高、高とも増加 ‣ 主要因は期初より想定した防衛・通信機器事業が、官需案件の当期 までの端境期による減収・減益 ‣ 前年度コロナ禍の影響を大きく受けた油空圧機器事業は、前期後半 からの回復基調が継続 ‣ 流体機器事業は、官需市場、民需市場ともに堅調に推移 � 通期業績予想は、2021 年 5 月 14 日に開示した予想に変更なし。 当社の収益構造が下期偏重であること、概ね期初予想通り推移し ているこ
06/30 10:55 7721 東京計器
有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
セグメント計 35,981 △14.3 その他の事業 1,428 △18.7 合計 37,408 △14.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記生産高のほか、各報告セグメントに配分していない全社生産高 44 百万円があります。 4 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 東京計器株式会社 (E02266) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
06/14 16:30 7721 東京計器
東京計器株式会社 2021年3月期決算説明会(社長スピーチ内容込み資料) その他のIR
、コロナ禍の影響を受けた油空圧機器事業は420 百万円の営業損 失となりました。 一方、流体機器事業では官需、民需とも堅調に推移し前の期を上回る 650 百万円の営業利益となりました。 11続きまして、受注、の状況であります。 セグメント別に状況は異なっておりますが、受注高、高の合計は、 ともに前期比で増加する結果となりました。 変動要因についてご説明させていただきます。 船舶港湾機器事業は、コロナ禍の影響で海外造船所への納入や訪船作業の 受注が減少しました。 防衛・通信機器事業は、官需市場において哨戒ヘリコプター用逆探装置や 戦闘機用レーダー警戒装置の新規受注をしたことなどから増
05/14 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2021年3月期決算補足説明資料 その他のIR
647 537 330 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved ※ 数値は調整前営業利益 192. 2021 年 3 月期決算概要 受注・の状況 2021 年 3 月期受注高 2021 年 3 月期末高 ( 単位 : 百万円 ) 金額構成比前期比増減金額構成比前期比増減 船舶港湾 8,123 19.1% △9.3% 2,277 10.2% △14.9% 油空圧 10,463 24.5% △7.6% 2,659 11.9% 4.4% 流体 4,055 9.5% 1.6% 1,015 4.5% 5.4% 防衛・通信 16,582 38.9% 21.3