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「 受注残 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 41 ~ 44) 応答時間:0.076 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/11 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2022年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Reserved 21. 2022 年 3 月期第 1 四半期決算概要 2022 年 3 月期第 1 四半期決算サマリー � 当第 1 四半期は前年同期比減収・減益ながら当社グループ全体 の受注高、受注残高とも増加 ‣ 主要因は期初より想定した防衛・通信機器事業が、官需案件の当期 までの端境期による減収・減益 ‣ 前年度コロナ禍の影響を大きく受けた油空圧機器事業は、前期後半 からの回復基調が継続 ‣ 流体機器事業は、官需市場、民需市場ともに堅調に推移 � 通期業績予想は、2021 年 5 月 14 日に開示した予想に変更なし。 当社の収益構造が下期偏重であること、概ね期初予想通り推移し ているこ | |||
| 06/30 | 10:55 | 7721 | 東京計器 |
| 有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| セグメント計 35,981 △14.3 その他の事業 1,428 △18.7 合計 37,408 △14.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記生産高のほか、各報告セグメントに配分していない全社生産高 44 百万円があります。 4 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 東京計器株式会社 (E02266) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 06/14 | 16:30 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2021年3月期決算説明会(社長スピーチ内容込み資料) その他のIR | |||
| 、コロナ禍の影響を受けた油空圧機器事業は420 百万円の営業損 失となりました。 一方、流体機器事業では官需、民需とも堅調に推移し前の期を上回る 650 百万円の営業利益となりました。 11続きまして、受注、受注残の状況であります。 セグメント別に状況は異なっておりますが、受注高、受注残高の合計は、 ともに前期比で増加する結果となりました。 変動要因についてご説明させていただきます。 船舶港湾機器事業は、コロナ禍の影響で海外造船所への納入や訪船作業の 受注が減少しました。 防衛・通信機器事業は、官需市場において哨戒ヘリコプター用逆探装置や 戦闘機用レーダー警戒装置の新規受注をしたことなどから増 | |||
| 05/14 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2021年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 647 537 330 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved ※ 数値は調整前営業利益 192. 2021 年 3 月期決算概要 受注・受注残の状況 2021 年 3 月期受注高 2021 年 3 月期末受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 金額構成比前期比増減金額構成比前期比増減 船舶港湾 8,123 19.1% △9.3% 2,277 10.2% △14.9% 油空圧 10,463 24.5% △7.6% 2,659 11.9% 4.4% 流体 4,055 9.5% 1.6% 1,015 4.5% 5.4% 防衛・通信 16,582 38.9% 21.3 | |||