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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で、顧客の設備投資意欲も低水 準にとどまっており、厳しい事業環境が継続しております。 このような環境下、当社グループは開発及び営業活動を継続しておりますが、現時点では業績改善に直結する成 果は十分に得られておりません。 画像処理外観検査装置は、売上は堅調に推移したものの、新規装置の受注は低調な状況が続き、当第 3 四半期連 結会計期間末の受注残高は前年同期比 71.9% 減と大幅に減少いたしました。 また、3Dソリューションシステム製品については、新規顧客の開拓を進めているものの、売上は前年同期並みに とどまり、停滞傾向が継続しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結業績 | |||
| 02/06 | 15:40 | 7709 | クボテック |
| 2026年3月期第3四半期の四半期連結財務諸表に係る期中レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、前連結会計年度まで7 期連続して営業損 失を計上し、また、前連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなった。当第 3 四半期連結 累計期間においても、営業損失を計上していることから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような事象又は状況が存在しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する対応策は当該注記に記載されているが、当第 3 四半期連結会計期間末における主力事業の受注残高は 大幅に減少しており、現時点において来期以降の資金調達の目途が立っておらず、具体 | |||