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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:00 7963 興研
半期報告書-第63期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
続いた を完納した第 1 四半期以降は感染の再拡大は見られず、受注は平時の水準で推移しております。 防護マスクは防衛費の増額等を背景に売上を伸ばしております。 以上により、当事業全体の売上高は42 億 18 百万円 ( 前年同期比 1.4% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は、大型機種の受注及び新規案件の獲得は上期中順調に推移しましたが、 納品は下期が主体となります。中型機種は引き続き順調に納品しております。 以上により、当事業全体の売上高は7 億 47 百万円 ( 前年同期比 54.1% 増 )となりました。 なお、半導体分野において全
08/06 15:00 7963 興研
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別の業績の概要は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクについては、製造業向けの売上は引き続き順調、公共事業向けはほぼ横ばい推移となりました。ま た、厚生労働省が推進する化学物質の自律的管理に関しては、法規制の施行開始に伴う一時的な受注増は落ち着き ましたが、ベース売上の底上げにつながりました。 医療用マスクは、ここ数年に亘り新型コロナの度重なる感染の波が売上増につながりましたが、昨夏から続いた を完納した第 1 四半期以降は感染の再拡大は見られず、受注は平時の水準で推移しております。 防護マスクは防衛費の増額等を背景に売上を伸ばしております。 以上により、当事業全
05/08 18:15 7963 興研
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
調でした。 医療向けマスクは、昨年末にかけて感染対策用マスクの高い受注水準が続き、を抱えておりましたが、増 産体制を敷いて対応した結果、前年を上回る実績となりました。なお、につきましては、現在解消しており ます。 官公庁向けマスクは、防護マスクの納入が前年実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は22 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 6.9% 増 )となり、期初計画を上回っております。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は、半導体業界の市場拡大に加え、微細化・高性能化が進む半導体技術の ニーズに対応し、世界最上級の清浄度であるISOクラス1を
03/28 15:00 7963 興研
有価証券報告書-第62期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
選定のための情報提供や新製品の市場投入を行った結果、新しい需要が生まれ売上増に寄与しました。 感染対策用マスクは、コロナ需要の減少を見込み前年実績対比 6 割程度の減収を計画に織り込んでおりました が、年間を通してベース受注が平時の水準以上を確保したことに加え、第 3 四半期には感染症の拡大により再び が発生し、最終的な売上高は期初計画を上回る実績で着地しました。 また、防護マスクの売上は、2 期連続で前年実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は93 億 14 百万円 ( 前年度比 0.4% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は
02/07 15:00 7963 興研
2024年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
減少を見込み前年実績対比 6 割程度の減収を計画に織り込んでおりましたが、 年間を通してベース受注が平時の水準以上を確保したことに加え、第 3 四半期には感染症の拡大により再びが 発生し、最終的な売上高は期初計画を上回る実績で着地しました。 また、防護マスクの売上は、2 期連続で前年実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は93 億 14 百万円 ( 前年度比 0.4% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」は、半導体産業の景気の好転を見込んでスタートしましたが、年間を通して 好調であった中小型機に加え、大型機種の受注・設置は計画に対し
11/08 15:00 7963 興研
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
マスクは、期初からベース水準の受注増を確保しつつ、11 波とされるコロナ感染拡大により再び が生じております。現在、増産体制を敷いて解消に努めている状況です。 防護マスクにつきましては、前期は第 1 四半期の納入でしたが、当期は第 4 四半期納入になったことにより現時 点では前年同期に対し減収となっておりますが、通期での総納入数は前年実績を上回る見込みに変わりありませ ん。 以上の結果、当事業全体の売上高は61 億 38 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )となり、第 2 四半期 ( 中間期 ) 以 降、対前年同期比の減収幅は改善しております。 ( 環境関連事業
08/07 15:00 7963 興研
半期報告書-第62期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
)に留まりました。 セグメント別の業績の概要は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業向けマスクは、主要顧客である製造業の業績回復や公共事業に係る需要の伸びにより、売上は堅調に推移し ました。また、化学物質管理に関する省令が改正され、この4 月より化学物質を製造・取り扱う事業場において自 律的管理が義務付けられ、フィット性に優れたマスクの需要が高まっています。 感染対策用マスクについては、解消へ向けたフル出荷を行っていた前年同期に対して大きく減収となって おりますが、感染は引き続き収束と拡大の波を繰り返しており、医療機関からの受注は期初計画を上回る水準で推 移しております。 防護マスク
08/06 15:00 7963 興研
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
客である製造業の業績回復や公共事業に係る需要の伸びにより、売上は堅調に推移し ました。また、化学物質管理に関する省令が改正され、この4 月より化学物質を製造・取り扱う事業場において自 律的管理が義務付けられ、フィット性に優れたマスクの需要が高まっています。 感染対策用マスクについては、解消へ向けたフル出荷を行っていた前年同期に対して大きく減収となって おりますが、感染は引き続き収束と拡大の波を繰り返しており、医療機関からの受注は期初計画を上回る水準で推 移しております。 防護マスクは、納入時期変更により前年同期比では減収となっておりますが、当期末の最終的な総納入数は前年 実績を上回る見込
05/10 15:00 7963 興研
四半期報告書-第62期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
マスクについては、昨年同四半期の解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画より若干遅れ気味ではありま
05/08 15:00 7963 興研
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回りました。 感染対策用マスクについては、昨年同四半期の解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画
03/28 15:01 7963 興研
有価証券報告書-第61期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
応が求められる事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介な ど)が好評を得て売上増に寄与しました。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5 月に 完納後、一時平時の水準並みに落ち着きましたが、第 9 波の発生で再び増加傾向を示し推移しました。 以上から当事業全体の売上高は92 億 73 百万円 ( 前連結会計年度比 2.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、半導体産業の停滞の影響を通期で受ける結果となりました。 中小型機種の販売は底堅く前年並みに推移したものの、大型機種の受注・納
02/09 15:00 7963 興研
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
に伴いベース売上がコロナ禍前の水準までほぼ回復したことに加え、新 たな溶接規制への対応が求められる事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介な ど)が好評を得て売上増に寄与しました。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5 月に 完納後、一時平時の水準並みに落ち着きましたが、第 9 波の発生で再び増加傾向を示し推移しました。 以上から当事業全体の売上高は92 億 73 百万円 ( 前年度比 2.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、半導体産業の停滞の影響を通期で受ける結果となりま
11/08 15:00 7963 興研
四半期報告書-第61期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として 開示してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四 半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクの販売は、産業活動の改善に伴いベース売上がコロナ禍前の水準近くまで回復していることに加 え、新たな溶接規制に対応する事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介など) の効果が出始めています。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5
11/06 15:00 7963 興研
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)」として 開示してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四 半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 産業用マスクの販売は、産業活動の改善に伴いベース売上がコロナ禍前の水準近くまで回復していることに加 え、新たな溶接規制に対応する事業現場へのサポート営業 ( 情報提供、フィットテスト、最適マスクの紹介など) の効果が出始めています。一方、感染対策用マスクの販売数は、コロナ第 8 波の分を5 月に完納後、平常時 の水準近くまで減少しましたが、第 9
08/08 15:00 7963 興研
四半期報告書-第61期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 同 11.8% 増 )の増益となりまし た。 セグメント別の業績の概要は、以下の通りです。 当社グループは、報告セグメントを「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として開示 してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 感染対策用マスクの受注数はコロナ第 8 波の収束に伴い減少に転じましたが、となっていた医療機関向け の出荷が5 月まで続き、産業用マスクについては景気回復により需要
08/07 15:00 7963 興研
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期第 2 四半期決算短信 ( 連結 ) 当社グループは、報告セグメントを「マスク関連事業 」と「その他事業 ( 環境関連事業等を含む)」として開示 してまいりましたが、前連結会計年度末より「 環境関連事業 」を独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 感染対策用マスクの受注数はコロナ第 8 波の収束に伴い減少に転じましたが、となっていた医療機関向け の出荷が5 月まで続き、産業用マスクについては景気回復により需要動向が復調傾向を示し、いずれも前年同四半 期を上回る
06/30 15:00 7963 興研
第2四半期(累計)業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
たコスト見直しの成果 が徐 々に実り始めたことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、期初 予想を上回る見通しとなりました。 なお、感染対策用マスクは、年初からを抱える状態が続きましたが、5 月末には完納し、足 もとの稼働状況としては、ほぼ平時の水準に戻っております。現在、第 9 波への懸念が広がってき ており、今後も需要増減の変動に応じた機動的な生産対応が求められます。このようにコロナ禍が 続く状況においては不確定要素が多く、その見極めも困難であるため、現時点での通期連結業績予 想の修正は行いません。 ( 注 ) 本資料に記載している業績予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作 成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上
05/12 15:57 7963 興研
四半期報告書-第61期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
独立して開示しております。以下の前年同四半期 比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 (マスク関連事業 ) 当第 1 四半期は、オミクロン株による感染が終息に向かったものの、これまでとなっていた医療機関向け 感染症対策用マスクの出荷が高水準に推移したほか、自衛隊装備品 「 防護マスク18 式 」の納入があったことによ り、当事業の売上高は26 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 17.9% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、引き合い物件の増加基調は続きましたが、大型物
05/09 15:00 7963 興研
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
株による感染が終息に向かったものの、これまでとなっていた医療機関向け 感染症対策用マスクの出荷が高水準に推移したほか、自衛隊装備品 「 防護マスク18 式 」の納入があったことによ り、当事業の売上高は26 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 17.9% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、引き合い物件の増加基調は続きましたが、大型物件の一部に 納期繰り延べが発生し、売上は前年同四半期実績と同水準に留まり、当事業の売上高は2 億 47 百万円 ( 前年同四半 期比 2.3% 減 )となりました。 (その他事業 ) 空気浄化装置ほ
03/29 15:40 7963 興研
有価証券報告書-第60期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、販売は堅調に推移しました。 また感染対策用マスクについては、感染拡大が繰り返されたことにより増加したを解消すべく、高稼働率 の生産体制を維持し、最大限の供給を継続しました。 これらの結果、当事業全体の売上高は90 億 46 百万円 ( 前連結会計年度は89 億 80 百万円 )となりました。 11/97EDINET 提出書類 興研株式会社 (E02396) 有価証券報告書 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の大型機種 「フロアーコーチ」は、その清浄度の高さ、低コスト、低消費 電力という圧倒的な優位性に加え、短納期での設置が可能であること等、既存のクリーンルーム