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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/10 15:00 7963 興研
2022年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
いて健康障害防止措置が義務付けられたことにより、安全性 ( 防護性 )の高い電動ファン付き呼吸用保護具が選ばれ、販売は堅調に推移しました。 また感染対策用マスクについては、感染拡大が繰り返されたことにより増加したを解消すべく、高稼働率 の生産体制を維持し、最大限の供給を継続しました。 これらの結果、当事業全体の売上高は90 億 46 百万円 ( 前連結会計年度は89 億 80 百万円 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の大型機種 「フロアーコーチ」は、その清浄度の高さ、低コスト、低消費電 力という圧倒的な優位性に加え、短納期での設置が可能である
11/09 15:00 7963 興研
四半期報告書-第60期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
百万円 )となりました。なお、前年はマスク新製造設備に対する政府補助金 2 億 60 百万円を特別利 益として計上しております。 セグメント別の業績は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用の防じんマスク・防毒マスクの需要につきましては、前年度後半からの回復基調が続いています。特に溶 接作業においては、フィットテストの義務化を来春に控え、市場の意識の高まりから安全性 ( 防護性 )が高い電動 ファン付き呼吸用保護具が選ばれ、販売は堅調に推移しました。 感染症対策用マスクにつきましては、感染再拡大によって積み上がったを解消すべく、稼働率を高く維持 した生産体制を敷いております。 以
11/07 15:00 7963 興研
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
護具が選ばれ、販売は堅調に推移しました。 感染症対策用マスクにつきましては、感染再拡大によって積み上がったを解消すべく、稼働率を高く維持 した生産体制を敷いております。 以上により、当事業の売上高は63 億 76 百万円 ( 前年同四半期は64 億 44 百万円 )となりました。 (その他事業 / 環境関連事業等を含む) オープンクリーンシステム「KOACH」の「フロアーコーチ」は、その清浄度の高さ、低コスト、低消費電力とい う優位性に加え、圧倒的な設置期間の短さ等の既存のクリーンルームにはない特長の認知が進んだことで同機種の 採用増となりました。 それによりその他事業全体としての売上高
05/10 15:00 7963 興研
四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
ていた感染対策用マスクのを一気に解消した期 であったため、前年同四半期実績に対しては減収となりました。 その他事業のオープンクリーンシステム「KOACH」につきましても、新規案件の獲得は順調に進みましたが、前 年度と異なり大型機種 「フロアーコーチ」の納入・施工が第 2 四半期以降に集中することになった影響で、売上高 は期初計画、前年同四半期実績を下回りました。 これらの結果、売上高は期初計画を上回る25 億 61 百万円 ( 前年同四半期は32 億 23 百万円 )となりました。 利益についても期初計画を上回りましたが、減収及び原材料・資機材のコスト高などに伴う製造原価の上昇によ り
05/09 15:00 7963 興研
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を順次進めているところであります。 マスク関連事業につきましては、感染対策用マスクの需要減を見込んでのスタートでしたが、オミクロン株によ ってその需要が再び拡大に転じたことに加え、産業用マスクの需要回復が堅調に推移したことにより、売上高は期 初計画を上回る結果が得られました。しかしながら、前年同四半期は感染対策用マスクの需要が高い水準で続き、 また新製造設備の本格稼働によってそれまで積み上がっていた感染対策用マスクのを一気に解消した期であ ったため、前年同四半期実績に対しては減収となりました。 その他事業のオープンクリーンシステム「KOACH」につきましても、新規案件の獲得は順調に進みま
08/11 15:00 7963 興研
四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
業 ) 感染症対策用 N95マスク「ハイラック350 型 」は、昨年から続いていたを4 月で解消しましたが、コロナ感 染の再拡大により医療機関や自治体からの追加受注が続きました。「ハイラック350 型 」を今回のコロナ禍で初め てご使用頂いた施設のほか、感染症指定医療機関、国立病院、大学病院、総合病院、コロナ患者受入病院などにお いて、その安全性・機能性が評価され、継続使用・指定購入が拡がっています。 一方、産業用マスクの販売は、昨年のマスク供給不足の懸念に伴う仮需要の反動減及び製造業の稼働率低下に伴 う需要減を当初より見込んでおりましたが、当第 2 四半期連結累計期間の減少幅は予想通り
08/06 15:00 7963 興研
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を上回っております。また期初計画に対しては、増収に加え感染 対策を強化した業務効率化の推進により経費削減効果が大きく顕れ、いずれの利益も上回る結果となりました。 セグメント別の業績は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 感染症対策用 N95マスク「ハイラック350 型 」は、昨年から続いていたを4 月で解消しましたが、コロナ感 染の再拡大により医療機関や自治体からの追加受注が続きました。「ハイラック350 型 」を今回のコロナ禍で初め てご使用頂いた施設のほか、感染症指定医療機関、国立病院、大学病院、総合病院、コロナ患者受入病院などにお いて、その安全性・機能性が評価され、継続使用・指
05/11 15:00 7963 興研
四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
る財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 1~3 月 )における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策 を講じつつ社会経済活動の回復を図るという難しいかじ取りが続く中、感染症患者数の増加に伴う2 回目の緊急事 態宣言が一部に発出され、依然として厳しい環境が続いております。 こうした状況の中、当社グループにおきましては、医療機関及び自治体からの感染症対策用マスクのを解 消すべく、フル生産で対応し最大限の
05/07 15:00 7963 興研
2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
及び自治体からの感染症対策用マスクのを解 消すべく、フル生産で対応し最大限の供給を続けました。 また、引き続き対面営業の機会確保がなかなか取れない状況の中ではありましたが、オープンクリーンシステム 「KOACH」と自動ブラッシング機能付き内視鏡洗浄消毒装置 「 鏡内侍 ⅡG」につきましては、Web 等を利用するなど し、営業に注力しました。 その結果、売上高は32 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 24.1% 増 )、営業利益 5 億 58 百万円 ( 同 60.8% 増 )、経常利 益 5 億 65 百万円 ( 同 60.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 5 億 85