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「 受注残 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.861 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2026年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 15,942 14,173 224 288 16,956 17,992 流動負債 固定負債 純資産 0 4,508 4,298 2025 年 3 月期 期末 2026 年 3 月期 第 3 四半期末 0 2025 年 3 月期 期末 2026 年 3 月期 第 3 四半期末 2026 年 3 月期第 3 四半期ハイライト(カッコ内は前期比 ) 資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) 負債・純資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) ◆ 現金及び預金 :6,631(+523) 売上債権の回収が進んだことにより増加しました。 ◆ 棚卸資産 :2,229(+246) 受注残の増加 | |||
| 02/06 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で)におけるわが国経済は、雇用・所得環境 の改善や政府の経済対策の効果もあり、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や為替変 動、物価高の影響に加え、地政学的リスクの長期化等、先行き不透明な状況が続いています。 当社グループの主要販売業界である化学業界、鉄鋼業界等におきましては、中国の生産能力拡大に伴う供給過剰 が長期化するなか、国内では人手不足や資材価格の高止まりによる工期遅延に加え、半導体供給の不安定さも影響 し、自動車・建設など主要産業の回復が鈍化しており、関連素材の需要は弱含みで推移しています。一方、造船業 界では新造船の受注残が高水準にあり、主要造船国では建造 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (グリーントランスフォーメーション)、社会資本整備の3 分野を テーマとして、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、お客様に寄り添った課題解決型ソリューション 提案による営業戦略の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、例年より多く持ち越された前年度受注残が売上に転化したことに加え、社会インフラ市場で使用され る防災・減災、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が好調に推移しました。化学業界や電力業界においては、老 朽設備の安定稼働を目的とした更新需要や生産性向上につながるデジタル投資需要を取込んだ他、産業用装置・重 電設備業界、製造用機械・電気機器業界、建設・プラント業界向けの販売も堅調に推 | |||
| 02/07 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2025年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ) 負債・純資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) ◆ 棚卸資産 : 2,777(+857) 受注残の増加に伴い増加しました。 ◆その他流動資産 : 503(+352) 前渡金の増加に伴い増加しました。 ◆ 受取手形、売掛金及び契約資産 : 13,936(△1,783) 売上債権の回収が進んだことにより減少しました。 ◆ 支払手形及び買掛金 : 5,242(△1,130) 仕入債務の支払いが進んだことにより減少しました。 ◆ 純資産 : 16,462(+701) 配当金の支払い(537 百万円 )により減少し、四半期純利益 (1,382 百万円 ) 等により増加しました | |||
| 06/27 | 13:15 | 9857 | 英和 |
| 有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減 少したものの、昨年度から積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い、造 船業界、産業用装置・重電設備業界向けの販売が増加しました。また、脱炭素化に向けた環境対応投資や、生産設 備の安定稼働、生産性向上、品質向上を目的に老朽化した生産設備に付帯する機器の更新需要が堅調に推移したこ とにより販売が増加し、当連結会計年度の | |||
| 06/04 | 09:45 | 9857 | 英和 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販 売が減少したものの、昨年度から積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上 昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界向けの販売が増加しました。また、脱炭素化に向けた環境 対応投資や、生産設備の安定稼働、生産性向上、品質向上を目的に老朽化した生産設備に付帯する機器の更 新需要が堅調に推移したことにより販売が増加し、当連結会計年度の売上高は432 億 92 百万円 ( 前連結会計 年度比 4.9% 増 )となりました。お客様ニーズ | |||
| 06/03 | 10:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減少したもの の、昨年度から積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い、造船業界、 産業用装置・重電設備業界向けの販売が増加しました。また、脱炭素化に向けた環境対応投資や、生産設備の 安定稼働、生産性向上、品質向上を目的に老朽化した生産設備に付帯する機器の更新需要が堅調に推移した ことにより販売が増加しました。お客様ニーズに沿った「コト売り」をはじめとする高付加価値営業の強化に取組 んだ結果、採算性も向上し、増収増益となりました。 ( 注 ) 本資料中の金額は、百万円未満の端数を切捨てして表示し | |||
| 05/10 | 14:30 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 実現と企業価値の向上に向け、多様化 する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既存顧客 への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減 少したものの、昨年度から積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い | |||
| 02/09 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 27,342 30,322 + 2,979 + 10.9% 42,000 営業利益 898 1,579 + 681 + 75.8% 2,250 経常利益 954 1,655 + 700 + 73.4% 2,320 親会社株主に帰属する 四半期純利益 616 1,098 + 482 + 78.2% 1,530 決算の概況 ‣ 商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇 に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽 化した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向 | |||
| 02/09 | 12:04 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社会の実現と企業価値の向上に向け、多 様化する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既 存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントラン スフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しなが ら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率 の上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他 | |||
| 02/06 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の 上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽化 した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向けの販売が堅調に推移し たことにより、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は303 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 | |||
| 11/10 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| あり、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したこと に加え、生産性向上を目的にデジタル技術を活用した生産設備の自動化や高度化につながる投資 があった他、老朽化した設備の更新需要が堅調に推移したことにより、産業用装置・重電設備業界、 製造用機械・電気機器業界、造船業界、鉄鋼業界向けが増加しました。 ‣ 顧客の課題を解決するコト売りをはじめとする高付加価値営業の強化に取組んだことや、販売費及び 一般管理費の費消が想定より低めに推移したことにより、収益性が向上しました。 ( 注 )1. 2024 年 3 月期の業績見通しにつきましては、2023 年 5 月 12 日公表の業績予想から修正しております | |||
| 11/10 | 13:31 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| はベース車両の長納期化の影響が出るなどして受注に減速感が見られるものの、販売については、 商品の長納期化が改善傾向にあり、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、生産性向上を目的 にデジタル技術を活用した生産設備の自動化や高度化につながる投資があった他、老朽化した設備の更新需要が 堅調に推移したことにより、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界、造船業界、鉄鋼業界向け が増加し、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は191 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 10.3% 増 )となりました。ま た、顧客の課題を解決するコト売りをはじめとする高付加価値営業の強化に取組ん | |||
| 11/07 | 14:30 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 内営業組織のブロック体制を再編するとともに、重点 戦略である既存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリ ーントランスフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用 しながら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品長納期化を見越した顧客の先行発注姿勢に落ち着きが見られた他、社会インフラ市場向け特殊車 両についてはベース車両の長納期化の影響が出るなどして受注に減速感が見られるものの、販売については、商品 の長納期化が改善傾向にあり、積み上がった受注残を着実に売上へ転化した | |||
| 06/29 | 12:03 | 9857 | 英和 |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 注実績 当社グループは単一セグメントであるため、当連結会計年度の受注実績を品目別に示すと次のとおりでありま す。 品目別受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用計測制御機器 75,597 △28.3 20,505 △58.3 産業機械 160,536 14.8 96,903 21.6 合計 236,134 △3.7 117,409 △8.9 ( 注 ) 連結子会社 ( 双葉テック㈱)において受注生産を行っております。 3 販売実績 当社グループは単一セグメントであるため、当連結会計年度の販売実績を品目別に示すと次のとおりでありま す。 品目別販売高 | |||
| 02/10 | 14:40 | 9857 | 英和 |
| 2023年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 12,775 13,166 2022 年 3 月期 期末 2023 年 3 月期 第 3 四半期末 流動負債 固定負債 純資産 2023 年 3 月期第 3 四半期ハイライト(カッコ内は前期比 ) 自己資本比率 : 49.4% (2022/03 時点 45.0%) 資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) 負債・純資産 【 増減の主な要因 】 ( 単位 : 百万円 ) ◆ 棚卸資産 : 受注残の増加により増加しました。 2,265(+1,013) ◆ 受取手形、売掛金及び契約資産 : 売上債権の回収が進んだ 12,259(△1,700) ことにより減少しました。 ◆ 現金及び預金 | |||
| 06/29 | 15:01 | 9857 | 英和 |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 別に示すと次のとおりでありま す。 品目別受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工業用計測制御機器 105,398 61.8 49,204 215.3 産業機械 139,851 7.3 79,714 9.6 合計 245,249 25.5 128,918 46.0 ( 注 ) 1 連結子会社 ( 双葉テック㈱)において受注生産を行っております。 3 販売実績 当社グループは単一セグメントであるため、当連結会計年度の販売実績を品目別に示すと次のとおりでありま す。 品目別販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工業用計測制御機器 | |||
| 06/28 | 14:31 | 9857 | 英和 |
| 有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工業用計測制御機器 65,132 △72.7 15,604 △61.3 産業機械 130,288 △22.4 72,707 △2.2 合計 195,421 △51.9 88,312 △22.9 ( 注 ) 1 連結子会社 ( 双葉テック㈱)において受注生産を行っております。 2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当社グループは単一セグメントであるため、当連結会計年度の販売実績を品目別に示すと次のとおりでありま す。 品目別販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工業用計測制御機器 | |||