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「 受注残 」の検索結果

検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.043 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:30 8830 住友不動産
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
マンション・戸建 149,413 120,902 △28,510 227,151 宅地・その他 7,100 5,018 △2,082 19,250 前期末当第 1 四半期末増減 完成済販売中戸数 ( 竣工 1 年超 ) 946 1,232 +286 〃 ( 竣工 1 年内 ) 447 498 +51 3 住友不動産株式会社 (8830) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 <ハウジング事業部門 > 受注弱含みだが、期首もあり業績予想見通しに変更なし 当第 1 四半期の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で1,723 棟 ( 前年同期比 △143 棟 )、注文住宅事業で412 棟
05/13 15:30 8830 住友不動産
2025年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
寄与することに加え、「 羽田エアポートガーデン」をはじめとするホ テル・イベントホールなどの収益増により、大幅な増収増益 ( 営業利益は二けた増益率 )を見込みます。 不動産販売事業部門 戸数や売上などの量を追わず利益重視で販売ペースをコントロールする方針のもと、当期並の高水準の利益を見込 みます。なお、次期計上分の契約は概ね確保済みです。 ハウジング事業部門 環境性能を訴求した高付加価値商品を中心にが微増となった一方、統合費用の先行発生を織り込み、横ばい を見込みます。 ステップ事業部門 これまで取り組んできた、お客様ファーストを志向した諸改革、Web 広告強化、人的資本投資を通じた営
02/13 09:30 8830 住友不動産
四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
50%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げたを中心に 第 4 四半期の計上が増える見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 3 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.12.31) 当第 3 四半期連結累計期間 (2022.4.1~2022.12.31) 増減 受注棟数 8,043 7,286 △757 新築そっくりさん 6,246 5,875 △371 注文住宅 1,797 1,411 △386 計上棟数 7,184 7,086 △98 新築そっくりさん 5,537 5,578 +41 注文住宅 1,647 1,508 △139 売上高 ( 百万円
02/09 15:00 8830 住友不動産
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
業績予想に対する営業利益進捗率は50%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げたを中心に 第 4 四半期の計上が増える見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 3 四半期 (2021.4.1~ 2021.12.31) 当第 3 四半期 (2022.4.1~ 2022.12.31) 前年同期比前期通期予想 受注棟数 8,043 7,286 △757 10,981 11,800 新築そっくりさん 6,246 5,875 △371 8,362 9,000 注文住宅 1,797 1,411 △386 2,619 2,800 計上棟数 7,184 7,086 △98 10,582
11/14 09:11 8830 住友不動産
四半期報告書-第90期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
期 (4-9 月 )の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で3,964 棟 ( 前年同期比 △286 棟 )、注文住宅事業で 1,036 棟 ( 同 △323 棟 )と前年に比べ減少しました。木材などの資材価格上昇を背景に値上げしましたが、値上げ直前の 駆け込みの反動減で受注が一時的に減少したことに加え、注文住宅において戸建用地の価格上昇を背景に、土地を新規 取得する顧客からの受注が減少したことが主な要因です。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は14%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げたが下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2
11/11 15:00 8830 住友不動産
2023年3月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
たことに加え、注文住宅において戸建用地の価格上昇を背景に、土地を新規 取得する顧客からの受注が減少したことが主な要因です。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は14%にとどまっておりますが、両事業とも前期に積み上げたが下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2 四半期 (2021.4.1~ 2021.9.30) 当第 2 四半期 (2022.4.1~ 2022.9.30) 前年同期比前期通期予想 受注棟数 5,609 5,000 △609 10,981 11,800 新築そっくりさん 4,250 3,964 △286 8,362 9,000 注文住宅
08/12 09:19 8830 住友不動産
四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(E03907) 四半期報告書 < 完成工事事業部門 > 受注堅調、計画通り 当第 1 四半期の受注棟数は、「 新築そっくりさん」 事業で1,985 棟 ( 前年同期比 △210 棟 )、注文住宅事業で464 棟 ( 同 △156 棟 )と前年に比べ減少しましたが、木材などの資材価格上昇分を販売価格に転嫁後、4 月の受注が一時的に減少し たことが主な要因で、5 月以降は概ね前年並みの水準で堅調に推移しています。 当事業部門の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、両事業とも前期に積み上げたを中心に 今後計上される見通しで、通期業績予想に対して計画通りの進捗と判断しております。 前第
08/10 15:00 8830 住友不動産
2023年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
少しましたが、木材などの資材価格上昇分を販売価格に転嫁後、4 月の受注が一時的に減少し たことが主な要因で、5 月以降は概ね前年並みの水準で堅調に推移しています。 当事業部門の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、両事業とも前期に積み上げたを中心に 今後計上される見通しで、通期業績予想に対して計画通りの進捗と判断しております。 前第 1 四半期 (2021.4.1~ 2021.6.30) 当第 1 四半期 (2022.4.1~ 2022.6.30) 前年同期比前期通期予想 受注棟数 2,815 2,449 △366 10,981 11,800 新築そっくりさん 2,195
11/12 09:11 8830 住友不動産
四半期報告書-第89期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は20%にとどまっていますが、好調な受注により積み上げたが下半期を 中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2 四半期連結累計期間 (2020.4.1~2020.9.30) 当第 2 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.9.30) 増減 受注棟数 4,608 5,609 +1,001 新築そっくりさん 3,432 4,250 +818 注文住宅 1,176 1,359 +183 計上棟数 3,789 3,941 +152 新築そっくりさん 2,919 3,070 +151 注文住宅 870 871 +1 売上高
11/11 15:00 8830 住友不動産
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 +183 棟 )と、緊急事態宣言に伴い営業活動を自粛した前年同期に比べ大幅に増加しました。 通期業績予想に対する営業利益進捗率は20%にとどまっていますが、好調な受注により積み上げたが下半期を 中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 2 四半期 (2020.4.1~ 2020.9.30) 当第 2 四半期 (2021.4.1~ 2021.9.30) 前年同期比前期通期予想 受注棟数 4,608 5,609 +1,001 10,061 10,700 新築そっくりさん 3,432 4,250 +818 7,534 8,000 注文住宅 1,176
08/13 09:09 8830 住友不動産
四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
の減少により減収減益となりましたが、好調な受注により積み上げたが下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 1 四半期連結累計期間 (2020.4.1~2020.6.30) 当第 1 四半期連結累計期間 (2021.4.1~2021.6.30) 増減 受注棟数 1,605 2,815 +1,210 新築そっくりさん 1,241 2,195 +954 注文住宅 364 620 +256 計上棟数 1,550 1,450 △100 新築そっくりさん 1,204 1,140 △64 注文住宅 346 310 △36 売上高 ( 百万円 ) 27,308
08/12 15:00 8830 住友不動産
2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,195 棟 ( 前年同期比 +954 棟 )、注文住宅事業で620 棟 ( 同 +256 棟 )と、緊急事態宣言に伴い営業活動を自粛した前年同期に比べ大幅に増加しました。 当事業部門の業績は、計上棟数の減少により減収減益となりましたが、好調な受注により積み上げたが下半期 を中心に計上される見通しで、計画通りの進捗と判断しております。 前第 1 四半期 (2020.4.1~ 2020.6.30) 当第 1 四半期 (2021.4.1~ 2021.6.30) 前年同期比前期通期予想 受注棟数 1,605 2,815 +1,210 10,061 10,700 新築そっくりさん 1,241