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「 受注残 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 21 ~ 38) 応答時間:0.088 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2021年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| SOFT INCORPORATED. All rights reserved.7. 連結 SI 事業の受注高・受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 12 月期 4Q 累計実績 期首受注残高前同比受注高前同比売上高前同比期末受注残高前同比 SI 事業合計 60,265 110.1% 242,966 104.0% 244,897 107.4% 58,334 96.8% システム構築 35,768 102.5% 149,686 111.0% 147,182 109.8% 38,273 107.0% 組込系 / 制御系ソフトウェア 14,075 99.6% 67,947 104.6 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8,637 100.7 合計 201,055 108.0 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 242,966 104.0 58,334 96.8 ファシリティ事業 2,600 100.5 1,044 98.8 その他 11,532 110.9 2,998 | |||
| 02/09 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 当社連結子会社(株式会社ヴィンクス)の個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 造原価によっております。 3. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 事業分野の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 情報関連サービス事業 21,261,386 105.7 6,508,788 97.1 ( 注 )1. 当社は情報関連サービス事業を単一のセグメントとして事業を行っております。そのため、製品及びサ ービスごとの外部顧客への受注状況に関する情報の記載を省略しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (3) 販売実績 当連結会計 | |||
| 11/11 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2021年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年 12 月期第 3 四半期 決算説明資料 2021 年 11 月 11 日目次 2021 年 12 月期第 3 四半期決算 P2. 連結業績ハイライト P5. 主なグループ会社売上高・営業利益 P6. 連結セグメント別売上高・営業利益 P7. 連結損益計算書 P8. 連結貸借対照表 P9. 連結キャッシュ・フロー計算書 P10. 連結 SI 事業の受注高・受注残高 1 © 2021 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.1. 連結業績ハイライト1 (3Q 累計 1-9 月実績 ) 売上高はプロダクト・サービスおよびシステム構築分野 | |||
| 08/11 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| 営業赤字幅は前 年同期に比べ20% 程度縮小 2022 年 3 月期第 1 四半期前年同期比 2021 年 3 月期第 1 四半期 売上高 454 百万円 89.5% 508 百万円 営業利益 Δ186 百万円 - Δ231 百万円 経常利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業では受注残の利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos | |||
| 08/06 | 15:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2022年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 利益 Δ189 百万円 - Δ234 百万円 税前四半期利益 Δ189 百万円 - Δ295 百万円 四半期利益 Δ189 百万円 - Δ294 百万円 13広告事業は売上の回復に努め、Unipos 事業では受注残の利用開始が進んだ • 広告事業では広告代理サービス及びメデイアグロースサービスそれぞれにおいて、売上の回復に努めてまいりました • Unipos 事業では、3 月末の大企業を中心とした受注残が4 月以降のストック売上に貢献しております。従業員数 500 人以下の 企業に関しても早期成約を狙った戦術が一定効果を得たことにより受注が拡大しました。結果、第 1 四半期も四半期ベース での | |||
| 08/06 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2021年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 差は27,489 百万円の減少となりました。 9 © 2021 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.7. 連結 SI 事業の受注高・受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 12 月期 2Q 累計実績 期首受注残高前同比受注高前同比売上高前同比期末受注残高前同比 SI 事業合計 60,265 110.1% 124,381 104.0% 126,612 109.2% 58,034 99.4% システム構築 35,768 102.5% 75,083 112.0% 70,777 105.4% 40,075 115.2% 組込系 / 制御系 | |||
| 06/30 | 14:43 | 6550 | Fringe81 |
| 有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、当社グループは「 社数 」、「 社あたり社員アカウント数 」、「 受注アカ ウント残 ( 受注残 )」、「ストック売上高 」を重視しています。当連結会計年度において、社員アカウント数は 約 66,000に到達し、前事業年度末の47,000の約 1.5 倍に増加しております。また、累計導入企業社数につきまし ても、大企業の受注が進み510 社を超えておりこの1 年間で約 1.37 倍の成長が続いております。 Unipos 事業では、当連結会計年度は新型コロナウィルス感染症拡大環境下であることに鑑みてウェビナーによ るマーケティング活動を推進した結果、前事業年度と比較をして顧客獲得コストを抑えなが | |||
| 05/20 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| り、提携先であるSansanとともにUniposのあるべき成長投資について協議を開 始 注 )Uniposにおいては、顧客あたり利用者数 500 名以上の企業を大企業、499 名以下の企業をSMB( 中小規模の企業 )として係数管理 を行っております。 6Uniposは過去最高の受注量。マーケティング投資を抑えつつ受注は増加したが、 投資額が著しく減った状況が続く ( 詳細は5 月 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、受注残は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが | |||
| 05/19 | 15:30 | 6550 | Fringe81 |
| 「Sansan株式会社との資本業務提携契約の再締結、第三者割当による優先株式の発行、商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ」に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 特に大企業からの受注が続き、受注残は過去最高となりました。また、開始済みアカウント数も順調に増加しており ます。受注効率が引き続き高いことは追い風ではありますが、第 4 四半期のマーケティング投資は、第 1 四半期の約 10 分の1になるなど投資額を大きく抑制した状況が続いております。 社員アカウント数 注 1 ( 四半期ごとの推移。解約差引き前 ) 当社販管費の推移 ( 四半期ごと) 80,000 70,000 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 0 5,534 受注残は第 3 四半期 の | |||
| 05/14 | 17:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| ただし売上はコロナ前の水準回復には至っておらず立て直しフェーズが続く Uniposの売上成長は順調 第 3 四半期に1 億円の大台に乗った四半期あたり売上は、第 4 四半期には114 百万円に成長 ストック売上高が積み上がりUniposの売上成長を支える Uniposの売上の90% 以上がストック売上高であり、解約率は変わっておらず引き続き定位安定。 そのため、長期に亘り継続しやすい売上が順調に増加 3Uniposは過去最高の受注量。2022 年 3 月期の売上寄与に期待 Uniposは特に大企業 ( 注 ) からの受注が続き、受注残は過去最高に 受注済みの未開始アカウント数 ( 受注残 )は | |||
| 05/13 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2021年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年 12 月期第 1 四半期 決算説明資料 2021 年 5 月 13 日目次 2021 年 12 月期第 1 四半期決算 P2. 連結業績ハイライト P4. 主なグループ会社売上高・営業利益 P5. 連結セグメント別売上高・営業利益 P6. 連結損益計算書 P7. 連結貸借対照表 P8. 連結キャッシュ・フロー計算書 P9. 連結 SI 事業の受注高・受注残高 1 © 2021 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.1. 連結業績ハイライト 売上高はプロダクト・サービスおよびシステム構築分野の好調により増収 ◇ 売上高はライセンス | |||
| 03/29 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| 実現 決算発表日までに累計 2.7 億円 (うち第 4 四半期に2.5 億円 )を 調達 ※ 手取金を差し引いた概算額 7Uniposの社員アカウント数の伸び/ 企業数共に成長継続 • 社員アカウント数は6 万人に増加 • 大企業での全社拡大により、受注アカウント残 ( 決算発表時点で受注済みかつ未開始のアカウント数 )は増 加、四半期の受注アカウント残としては最大となりました。大企業からの受注が増加したことが受注残に反 映されており、受注残の約 9 割が従業員数 500 名以上の企業の案件によるものです。 • 解約率は前四半期対比 0.1%ポイント改善 ストック型収益 (リカーリング | |||
| 03/15 | 13:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 有価証券報告書-第51期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 233,548 103.5 60,265 110.1 ファシリティ事業 2,588 89.6 1,057 94.2 その他 10,398 82.5 1,846 105.4 合計 246,535 102.3 63,169 109.7 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 227,995 | |||
| 02/12 | 17:00 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 成長継続 • 社員アカウント数は6 万人に増加 • 大企業での全社拡大により、受注アカウント残 ( 決算発表時点で受注済みかつ未開始のアカウント数 )は増 加、四半期の受注アカウント残としては最大となりました。大企業からの受注が増加したことが受注残に反 映されており、受注残の約 9 割が従業員数 500 名以上の企業の案件によるものです。 • 解約率は前四半期対比 0.1%ポイント改善 ストック型収益 (リカーリング・レベニュー) 社員アカウント数 社数 ✕ 社あたり アカウント数 ✕ 利用料金 - 解約 + 新規の ストック型収益 = 来期の ストック型収益 現在のKPI 社数 社員 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2020年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業 1,741 111.5 その他 8,575 80.2 合計 186,105 104.4 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、製造原価により算出しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SI 事業 233,548 103.5 60,265 110.1 ファシリティ事業 2,588 89.6 1,057 94.2 その他 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2020年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| キャッシュ・フロー 当期は運転資金等に関する借入により、12,703 百万円の収入となりました。 9 © 2021 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.7. 連結 SI 事業の受注高・受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2020 年 12 月期 4Q 累計実績 期首受注残高前同比受注高前同比売上高前同比期末受注残高前同比 SI 事業合計 54,712 122.6% 233,548 103.5% 227,995 105.8% 60,265 110.1% システム構築 34,899 111.4% 134,887 100.1% 134,017 102.1 | |||
| 02/09 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 当社連結子会社(株式会社ヴィンクス)の個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 状況 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 事業分野の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 情報関連サービス事業 20,106,779 100.0 6,699,800 120.2 ( 注 )1. 当社は情報関連サービス事業を単一のセグメントとして事業を行っております。そのため、製品及びサ ービスごとの外部顧客への受注状況に関する情報の記載を省略しております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (3) 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりであります。 事業分野の名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||