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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/28 09:20 3804 システム ディ
有価証券報告書-第44期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書
計 603,252 112.7 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 11 月 1 日 至 2025 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 5,348,778 115.8 3,421,858 117.7 報告セグメント計 5,348,778 115.8 3,421,858 117.7 その他事業 195,536 105.2 76,339
01/30 15:33 3804 システム ディ
有価証券報告書-第43期(2023/11/01-2024/10/31) 有価証券報告書
31 日 ) 商品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 535,112 81.3 報告セグメント計 535,112 81.3 その他事業 - - 合計 535,112 81.3 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 4,617,622 98.1
01/30 15:06 3804 システム ディ
有価証券報告書-第42期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書
2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 報告セグメント計 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 その他事業 130,058 492.4 100,911 447.9 合計 4,837,530 112.5 2,814,266 103.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 13/764. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります
01/27 15:21 3804 システム ディ
有価証券報告書-第41期(2021/11/01-2022/10/31) 有価証券報告書
( 自 2021 年 11 月 1 日 至 2022 年 10 月 31 日 ) 商品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 463,058 93.2 報告セグメント計 463,058 93.2 その他事業 - - 合計 463,058 93.2 ( 注 )セグメント間の取引については相殺消去しております。 3. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 11 月 1 日 至 2022 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円
01/28 15:20 3804 システム ディ
有価証券報告書-第40期(令和2年11月1日-令和3年10月31日) 有価証券報告書
( 自 2020 年 11 月 1 日 至 2021 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 4,239,616 102.3 2,626,657 119.1 報告セグメント計 4,239,616 102.3 2,626,657 119.1 その他事業 24,074 98.5 19,923 100.0 合計 4,263,690 102.3 2,646,580 118.9 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4. 販売実績 当連結会計年度の販売
09/13 15:11 3804 システム ディ
四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
。また、訪問営業が制限・自粛される中、WEBを活用した販促活動が定着しつつあり、効率的な事 業活動を行うことができております。 公共 2 分野のうち、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している公教育ソリューショ ン事業におきましては、当社がトップシェアを占める都道府県向け公立高校、複数の大規模自治体を含んだ多く の公立小・中学校にサービス提供を行っており、当四半期も引き続き大規模案件を受注する事ができ、高 が増加しております。また、ニーズが高まりつつある都道府県単位で全小中高校を一貫する統合型校務支援シス テムについても、小中高校に一貫したシステムを
09/13 15:00 3804 システム ディ
2021年10月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
中、民間企業をはじ め多くの事業所で当ソリューションの導入が検討され、引き続き着実に売上、営業利益を計上することができまし た。また、訪問営業が制限・自粛される中、WEBを活用した販促活動が定着しつつあり、効率的な事業活動を行う ことができております。 公共 2 分野のうち、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している公教育ソリューショ ン事業におきましては、当社がトップシェアを占める都道府県向け公立高校、複数の大規模自治体を含んだ多くの 公立小・中学校にサービス提供を行っており、当四半期も引き続き大規模案件を受注する事ができ、高が増 加しております。また