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「 受注残 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.452 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 17:00 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 66 百万円 ( 同 4.2% 増 )となりました。また、足元の受注残高につ いても順調に進捗しております。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、世界 20カ国以上から天然由来の医薬品・化粧品・食品原料の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造等 を行っており、さらに食品や肥料・飼料分野への展開、研究開発活動にも積極的に取組んでまいりました。 食品分野では、資本業務提携先の株式会社カサナチュラルと共同で、褐変しない冷凍アボカド『Natavo』の更な る販売拡大や、板ガムの原料になるチクルの新たな輸入ルート確立など、安定供給体制の構築に向けた取組みを継 続しております。また、メキシコから輸入している、天然赤 | |||
| 06/28 | 15:36 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| のであります。 24/126 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 綿半グループで行う事業は、提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略し ております。 EDINET 提出書類 綿半ホールディングス株式会社 (E31104) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 受注残高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 建設事業 ( 百万円 ) 39,099 7.8 19,345 5.7 ( 注 )1. 綿半グループでは建設事業以 | |||
| 06/23 | 16:07 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 績 a. 生産実績 綿半グループで行う事業は、提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略し ております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 受注残高 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 建設事業 ( 百万円 ) 36,278 △7.4 18,298 △36.8 ( 注 )1. 綿半グループでは建設事業以外は受注生産を行っておりません。 2.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績を | |||
| 11/11 | 15:42 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| する原木の仕入からプレ カットまでを行う木材の製造機能を活かして、長野県産木材の有効活用による地域経済の活性化へ向けて、木 材の加工・流通網の構築にも注力しております。 当第 2 四半期連結累計期間における業績は、資材価格高騰の影響を受ける一方で、前期末の豊富な受注残を 背景に、各分野ともに工事が順調に進捗したことで、売上高は235 億 21 百万円 ( 同 86.2% 増 )、セグメント利益 は9 億 64 百万円 ( 前年同四半期は41 百万円のセグメント損失 )となりました。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、天然由来の医薬品・化成品の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造や農園芸品の販売等を行っ | |||
| 10/27 | 15:00 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注力しております。 当第 2 四半期連結累計期間における業績は、資材価格高騰の影響を受ける一方で、前期末の豊富な受注残を 背景に、各分野ともに工事が順調に進捗したことで、売上高は235 億 21 百万円 ( 同 86.2% 増 )、セグメント利益 は9 億 64 百万円 ( 前年同四半期は41 百万円のセグメント損失 )となりました。 ( 貿易事業 ) 貿易事業では、天然由来の医薬品・化成品の輸入販売、不妊治療薬の原薬製造や農園芸品の販売等を行って おり、重点施策として「 食品分野への進出 」「 肥料・飼料分野の拡大 」に取組んでまいりました。 「 食品分野への進出 」では、ヘルスケア意識の高 | |||
| 06/24 | 16:26 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| なりましたが、当期の受注は堅 調であり、当期末の受注残高は、前連結会計年度末比 88% 増加していることから、来期の業績は回復が見込まれてお ります。 < 貿易事業 > 貿易事業では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、当期も引続き海外原料の安定した在庫確保に注力し てまいりました。加えて、販売網拡大に向けて、原料検索サイト「TR Organic(https://tr.organicmaterials.com/)」の 商品数及び情報量を充実させ、新たな顧客獲得につとめております。 また、医薬品部門では、不妊治療薬の原薬製造の安定化・高品質化に向け、精製率を高める方法の研究開発を進め てお | |||
| 05/13 | 15:00 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 宅分野でのさらなる価値創出、収益性の拡大に努めております。 当連結会計年度における業績は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による前期の受注減少があったものの、株 式会社夢ハウスが増収に寄与したことで売上高は318 億 28 百万円 ( 前期比 4.3% 増 )となりました。利益については、 資材価格高騰や、鉄構工場の再編成の影響等により、セグメント利益は8 億 47 百万円 ( 同 28.1% 減 )となりました が、当期の受注は堅調であり、当期末の受注残高は、前連結会計年度末比 88% 増加していることから、来期の業績は 回復が見込まれております。 < 貿易事業 > 貿易事業では、新型 | |||
| 11/27 | 15:51 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 綿半レポート(2022年3月期中間報告書) その他 | |||
| による スーパーセンター化や医薬品導入等 の改装店舗は好調に推移しています。 338 152 上期 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 通期 381 340 ( 期初予想 ) 305 166 159 126 15.0 4.8 10.9 11.7 6.2 上期 通期 10.6 ( 期初予想 ) 0.5 0.4 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 当上期の概況 新型コロナウイルス感染拡大によ る前期の受注減少の影響を受けて減 収・減益となりましたが、計画に対して 好調に推移しています。受注残高は前 年同四半期末比で46.7% 増加する など、受注環境は改善傾 | |||
| 11/12 | 15:27 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ます。 当第 2 四半期連結累計期間における業績は、利益率の高いDIY 商品等の巣ごもり需要の反動減の影響、お 盆時期の豪雨の影響、店舗改装費用の発生等により、売上高は381 億 17 百万円 ( 同 3.7% 減 )、セグメント利益 は8 億 49 百万円 ( 同 47.5% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) 建設事業では、新型コロナウイルス感染症拡大による建設計画の中止や変更による影響を受け、当四半期累 計期間は厳しい事業環境で推移いたしましたが、足元の受注環境は改善傾向にあり、受注残高は前年同四半期 末比 47% 増加しているなど、受注はさらなる回復が見込まれております。 建設事業 | |||
| 10/28 | 16:00 | 3199 | 綿半ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たが、足元の受注環境は改善傾向にあり、受注残高は前年同四半期 末比 47% 増加しているなど、受注はさらなる回復が見込まれております。 建設事業では、このような情勢も踏まえ、独自の技術力を活かした製品開発を推進するとともに、迅速で柔 軟性の高い経営判断を目的として、事業体制の見直しを実施しております。「ソリューションズ」、「 鐵構 」 及び「コンストラクション」の3カンパニーと、木造住宅分野それぞれで、次の成長に向けた重点施策を策定 し、営業展開、設備投資、商品開発等を推進しております。 加えて木造住宅分野では、2021 年 8 月に、天然無垢材にこだわった木造住宅の販売事業を展開し、全国に約 | |||