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「 受注残 」の検索結果

検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.213 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/15 15:30 フロンティア
半期報告書-第22期(2024/12/01-2025/11/30) 半期報告書
売上高は、繰越の出荷によるものであ り、当中間連結会計期間は新商品の出荷準備業務が主となったため減収減益となりました。 この結果、OEM/ODM 事業の業績は、売上高 122,838 千円 ( 前年同期比 27.0% 減 )、セグメント利益 2,424 千円 ( 前年 同期比 60.8% 減 )となりました。 3/21 EDINET 提出書類 株式会社フロンティア(E34221) 半期報告書 ( 財政状態の分析 ) 1 資産 当中間連結会計期間末における流動資産は、807,818 千円となり、前連結会計年度末と比べ106,185 千円減少し ました。これは主として現金及び預金が
05/22 15:30 8848 レオパレス21
2025年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
10%くらいでスタートし、まず 施工管理の体制や、もう 2 度と起こしてはいけない施工不備の問題などを確実にこなしながら、今 期掲げた数字の受注を行い、その間に背景にあります体制づくりを行い、来期そして再来期の受注 増の体制を整えてまいります。がどんどん増えていきますと、いわゆるボリュームによって コストダウンが図れますので、ボリュームディスカウントができるようになってきたときに、さら に上を目指していこうと考えております。 また、金融機関の融資姿勢については、むしろ今回 1 月以降、施工不備問題の一つの大局的な明ら かな不備の目途をつけ、リファイナンスを行った後に、金融機関の融資姿勢に
02/28 15:30 フロンティア
有価証券報告書-第21期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 268,009 △66.7 36,071 △56.7 合計 268,009 △66.7 36,071 △56.7 ( 注 ) 1. PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 2. 当連結会計年度において、OEM/ODM 事業の受注実績に著しい変動がありました。主力受注製品の入れ替え等 により、当初見込んだクリスマスシーズンに向けての受注及び出荷の一部が12 月以降となったことによるも のであります。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実
11/15 15:30 8848 レオパレス21
2025年3月期第2四半期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
、あるいは部署異動も含 めて、この体制整備を図ります。 そして、もう一つの施工体制ですけれども、新築の工事を請け負う、いわゆる協力会社というのが 必要になっています。それぞれの地域の工務店のようなところになるわけですけれども、皆さん、 年間に数棟の新築を出してくれるところとはやはりパイプがどんどん強くなっておりますので、言 ってみれば当社のように新築をもう過去 4 年 5 年作っていないというところがもう一度お願いした いと言っても、なかなかすぐ振り向いてくれてないというところが、まずあります。 今、の数も一定程度になっていますので、ここの数が伸びるのと並行して、そういう施工体 制の再構築
06/27 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称総受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 賃貸事業 589 +49.7 1,586 △51.3 ( 注 )1. 上記以外の事業につきましては、受注の形態を取っておりませんので記載しておりません。 2. 総受注高の著しい増加は、主に水害復旧工事等に係る受注の増加によるものであり、高の著し い減少は、主にアパート建築請負工事の解約によるものであります。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円
02/29 15:30 フロンティア
有価証券報告書-第20期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書
800,547 +19.6 OEM/ODM 事業 713,456 △5.3 合計 1,514,003 +6.4 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 805,953 +11.9 83,311 +211.4 合計 805,953 +11.9 83,311 +211.4 ( 注 ) PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次
07/13 15:30 フロンティア
四半期報告書-第20期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
)となりました。 2 OEM/ODM 事業 (Original Equipment Manufacture/Original Design Manufacture 事業 ) 電子玩具販売を主とするOEM/ODM 事業では、前期末のが当連結会計年度は、前連結会計年度と比べて少な く減収減益の要因となりましたが、昨年 12 月のクリスマス商戦の商品出荷や入学式シーズン、夏休みを見据えた 出荷は、当初の予定通り推移いたしました。現在は今年のクリスマスシーズンに向けた受注も好調で量産の準備 を行っております。 この結果、OEM/ODM 事業の業績は、売上高 151,966 千円 ( 前年同期比
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称総受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 賃貸事業 394 △85.9 3,257 △46.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 上記以外の事業につきましては、受注の形態を取っておりませんので記載しておりません。 3. 受注実績の著しい変動は、主に子会社であった株式会社もりぞうの売却によるものであります。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比
04/14 15:30 フロンティア
四半期報告書-第20期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
る海外景気の下振れ、物価上昇、供給面での制約、金融資本 市場の変動等によって景気を下押しするリスクがある等、先行き不透明な状況となっております。 このような状況の中で、当社グループ( 当社、連結子会社 )は、PB 販売事業において、2022 年 11 月 24 日に発表 いたしました「 山口工場に係るフロアマット製造の開始に関するお知らせ」に記載のとおりフロアマット製造工 場を12 月より操業開始いたしました。 OEM/ODM 事業においては、クリスマス商戦に係る前期末のが少なかったため、減収となりましたが、当期 予算の計画範囲内となっております。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間
02/28 15:30 フロンティア
有価証券報告書-第19期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
1,422,437 +27.0 16/73c. 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社フロンティア(E34221) 有価証券報告書 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 720,528 +5.1 26,753 △69.5 合計 720,528 +5.1 26,753 △69.5 ( 注 ) PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
)とし、営業効率と生産性の向上に努めて おります。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当連結会計 年度の総受注高は2,792 百万円 ( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の高は6,133 百万円 ( 前 連結会計年度比 36.5% 減 )となりました。 損益面については、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負 工事売上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、 管理原価・販管費の削減、一括借上家賃の適正
05/16 09:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前連結会計年度比 52.9% 減 )、当連結会計年度末の高は6,133 百万円 ( 前連結 会計年度比 36.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落や請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は383,043 百万円 ( 前連結会計年度比 2.3% 減 )となりましたが、管理原 価・販管費の削減、一括借上家賃の適正化、物件収支の改善に伴う空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は 7,719 百万円 ( 前連結会計年度は営業損失 19,385 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業
02/28 15:30 フロンティア
有価証券報告書-第18期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 株式会社フロンティア(E34221) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) OEM/ODM 事業 685,291 +35.1 87,797 - 合計 685,291 +35.1 87,797 - ( 注 ) 1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2.PB 販売事業は、受注生産を行っておりませんので、該当事項はありません。 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) PB 販売事業
02/14 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
%( 前年同四半期末比 +3.38ポイント)、期中平均入居率は80.65% ( 前年同四半期比 +2.07ポイント)となりました。なお、管理戸数は571 千戸 ( 前期末比 1.9 千戸減 )となりま した。 また、当第 3 四半期連結会計期間末の直営店舗数は109 店 ( 前期末比 30 店舗減 )とし、営業効率と生産性の 向上に努めております。 アパート等の受注状況については、界壁等の施工不備問題を背景とした新規受注の停止等により、当第 3 四 半期連結累計期間の総受注高は1,862 百万円 ( 前年同四半期比 60.8% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の 高は7,065 百万
02/10 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、当第 3 四半期連結会計期間末の高は 7,065 百万円 ( 前年同四半期末比 38.5% 減 )となりました。 これらの結果、入居率が向上した一方で、新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単価の下落、請負工事売 上の減少等があったことにより、売上高は285,696 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )となりましたが、管理原価・ 販管費の削減、一括借上家賃の適正化、空室損失引当金の戻入れ等により、営業利益は8,588 百万円 ( 前年同四半 期は営業損失 8,933 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 シルバー事業においては、継続的なオペレーション改善により原価抑
11/12 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
向上に努めております。 アパート等の受注状況については、大都市圏での競争激化やアパートローンの融資環境変化等に加え、界壁 等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期 末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃 単価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販
11/12 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 2 四半期連結累計期間の総受注高は1,340 百万 円 ( 前年同四半期比 65.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は6,884 百万円 ( 前年同四半期末比 54.0% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は、請負工事・不動産販売の売上減少や新型コロナウイルス感染症の影響による家賃単 価の下落等により191,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は、管理原価・販管費の削減、一括借上 家賃の適正化、空室損失引当金の戻し入れ等により3,709 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 7,135
10/12 15:00 フロンティア
訂正有価証券届出書(新規公開時) 訂正有価証券届出書
は含まれておりません。 19/40EDINET 提出書類 株式会社フロンティア(E34221) 訂正有価証券届出書 ( 新規公開時 ) c. 受注実績 ( 訂正前 ) 第 17 期連結会計年度及び第 18 期第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおり であります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 第 17 期連結会計年度 ( 自 2019 年 12 月 1 日 至 2020 年 11 月 30 日 ) 前年同期 比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期 比 (%) 第 18 期第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2020 年 12 月 1 日 至
09/28 15:00 フロンティア
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
451,281 △3.5 257,159 OEM/ODM 事業 505,715 +52.6 58,870 合計 956,996 +19.8 316,030 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 c. 受注実績 第 17 期連結会計年度及び第 18 期第 2 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおり であります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 第 17 期連結会計年度 ( 自 2019 年 12 月 1 日 至 2020 年 11 月 30 日 ) 前年同期 比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期 比 (%) 第 18 期第 2 四半期
08/11 15:00 8848 レオパレス21
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
等の施工不備問題を背景に新規受注を停止していることから、当第 1 四半期連結累計期間の総受注高は969 百 万円 ( 前年同四半期比 55.3% 減 )、当第 1 四半期連結会計期間末の高は8,530 百万円 ( 前年同四半期末 比 63.3% 減 )となりました。 これらの結果、売上高は96,201 百万円 ( 前年同四半期比 3.1% 減 )、営業利益は230 百万円 ( 前年同四半期は 営業損失 3,621 百万円 )となりました。 2 シルバー事業 戦略事業であるシルバー事業は、既存施設の稼働率が回復し始めたことにより全体の採算性が改善し、売上 高 3,622 百万円 ( 前年同