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「 受注残 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.193 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/22 | 15:39 | 6233 | KLASS |
| 有価証券報告書-第77期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 78.0 合計 3,473,166 101.7 ( 注 ) 金額は仕入価格によっております。 ハ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自令和 6 年 10 月 1 日 セグメントの名称 至令和 7 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インダストリー 1,514,357 138.5 764,658 172.7 ニュー・インダストリー 776,480 118.0 60,176 44.2 合計 2,290,837 130.8 824,835 142.5 | |||
| 11/14 | 15:35 | 6233 | KLASS |
| 令和7年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| • ビジネスモデル概要 : 当セグメントはニュー・インダストリーセグメントとともに、コア技術を生かした引合対応力に基づく案件受注量で 規模の利益を享受する装置産業ビジネス。新規受注、受注残が重要 KPI 引合好調も案件端境期で減益 ▍ 減収は5 期ぶり。大型案件端境期 に加え、受注形態の変化が影響。 一方、案件毎の懸命なコストダウ ン努力により利益率は上昇基調 継続 ▍ 期末の受注残が前期末比で増加。 技術力・構想力を見込んだ引合 いは依然強いと認識 ▍ 産業機器 • 二次電池製造装置の引合い好 調に加え、エネルギー・環境・安全 等の分野での新たな引合いも発 生 ▍ 食品機器 • 大阪・関西万博会場等での | |||
| 05/15 | 15:35 | 6233 | KLASS |
| 令和7年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 2.1% +0.7pp ©KLASS Corporation 15 インダストリーセグメント産業機器部門の受注残高と売上高 ▍ 産業機器の期末受注残高は6 億円を想定。これらは基本的に 足の長い案件であり、その翌期 に売上計上となるケースが多いと 認識 1,172 売上高受注残 ( 百万円 ) 1,417 組立のみの受注への移行により、売上金額 は減少するも、利益率は大幅アップ ▍ 加えて、期中で受注 ~ 出荷が 完結する足の短い案件も存在。 2025/9 期は比較的そういっ た足の短い案件が売上を積上 げた状態 697 1,043 1,001 10 億円以上 600 439 ▍2026/9 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6233 | KLASS |
| 令和7年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 そうした経営環境の中、当社におきましては、プロフェッショナルセグメントとコンシューマセグメントが、前 年同期を上回るスタートを切ることができましたが、当第 1 四半期連結累計期間の受注残と出荷予定案件が少なか ったインダストリーセグメントは前年同期を下回りました。その結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、 売上高は2,146 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )と前年同期を下回りましたが、損益面は、営業利益 17 百万円 ( 前年同 四半期は営業損失 33 百万円 )、経常利益 5 百万円 ( 前年同四半期は経常損失 37 百万円 )、親会社株主に帰属する四 半期純利益 2 | |||
| 12/23 | 15:32 | 6233 | KLASS |
| 有価証券報告書-第76期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自令和 5 年 10 月 1 日 セグメントの名称 至令和 6 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インダストリー 1,093,332 60.1 442,827 42.1 ニュー・インダストリー 658,024 107.6 136,165 94.5 合計 1,751,356 72.0 578,992 48.4 22/104 ニ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自令和 5 年 10 月 1 日 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和6年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2022/9 期 2023/9 期 2024/9 期 ©KLASS Corporation 7 セグメント状況 3 インダストリー 売上高推移 営業利益推移 ▍ 順調な進捗。利益率の上昇基 調も鮮明 ( 百万円 ) 産業機器 食品機器 営業利益 ( 百万円 ) 同利益率 13.4% ▍ 産業機器 二次電池製造装置でリピート受注 が拡大 二次電池に加えて、環境関連設備 等の各種生産設備案件の引き合い と受注が、新規 ·リピートを含めて活 発 受注割合は新規 10%、リピート 90%。2Q 末時点でおよそ1 年分 の受注残を積上げ 118 183 114 175 155 10.9% 62.3 | |||
| 12/22 | 16:00 | 6233 | KLASS |
| 有価証券報告書-第75期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果、売上高は289 百万円となりました。 ニ.ニュー・インダストリーセグメント 令和 2 年 10 月 1 日に子会社化した株式会社 ROSECCを当セグメントに位置付け、得意とする自動車関連業 界に加えて、住 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。当連結会計年度のインダストリーセグメントの売上高は1,462 百万 円 ( 前期比 49.5% 増 )、営業利益 175 百万円 ( 同 117.9% 増 )となりました。 産業機器事業部門は、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | KLASS |
| 令和5年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Corporationセグメント状況 3 インダストリー ▍ 前期比大幅増収。営業利益は 2 倍を達成 ▍ 産業機器では二次電池製造 装置やカーペット整列・梱包装 置等のリピートが好調。電池関 連ではスリッターのみならず、 ターゲットとしていた前後工程 にも一部製品の提供を開始 ▍ 産業機器の2023 年 9 月末時 点の受注残は10 億円弱。 2023/9 期の当初売上予算 に匹敵する水準は既に確保済 実績前期比予想比 売上高 1,462 +49.5% +4.4% 営業利益 175 2.2 倍 - EBITDA 211 2.2 倍 - EBITDAマージン 14.5% +4.7pp ― ( 百万円 ) 売 | |||
| 08/10 | 15:04 | 6233 | 極東産機 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| インダストリーセグメント 産業機器事業は、第 2 四半期までに引き続いて、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が増加し、 年度売上目標を超える受注が確保できた上、次年度の受注残も積み上がってきております。食品機器事業につき ましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復してきたものの売上につなが るまでには至っておりません。その結果、インダストリーセグメントの売上高は994 百万円 ( 前年同期比 44.6% 増 )、営業利益 83 百万円 ( 同 73.9% 増 )となりました。 4ニュー・インダストリーセグメント 令和 2 年 10 月 1 日に子会社化した株式会社 | |||
| 08/10 | 15:00 | 6233 | 極東産機 |
| 令和5年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同四半期は営業損失 6 百万円 )となりました。 3インダストリーセグメント 産業機器事業は、第 2 四半期までに引き続いて、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が増加し、 年度売上目標を超える受注が確保できた上、次年度の受注残も積み上がってきております。食品機器事業につき ましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復してきたものの売上につなが るまでには至っておりません。その結果、インダストリーセグメントの売上高は994 百万円 ( 前年同期比 44.6% 増 )、営業利益 83 百万円 ( 同 73.9% 増 )となりました。 4 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6233 | 極東産機 |
| 令和5年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 550 10.4% 10.0% 5.4% 5.9% 137 0.9% 6 49 82 140 2019/9 期 2020/9 期 2021/9 期 2022/9 期 2023/9 期 見通し 0.5% ▲ 12 ▲ 26 3 ▲2.3% ▲5.2% 2021/9 期 2022/9 期 2023/9 期 見通し ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 20インダストリーの受注動向 • 二次電池需要の世界的な高まり等を背景に産業機器事業の受注は増加。同時に翌年度以降の受注残も積み上がる状況 にシフト • 2023/9 期末の想定受注残は10 億超まで | |||
| 02/14 | 15:14 | 6233 | 極東産機 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ました。 そうした経営環境の中、当社におきましては、インダストリーセグメントが前期からの受注残に支えられて好調 に推移しましたが、プロフェッショナルセグメントは計画を上回ったものの前年同期は下回り、ニュー・インダス トリーセグメントも前年同期を下回りました。この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 2,170 百万円 ( 前年同期比 2.8% 減 )、営業利益 30 百万円 ( 同 29.0% 減 )、経常利益 20 百万円 ( 同 34.5% 減 )、親会社株 主に帰属する四半期純利益 1 百万円 ( 同 91.3% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は以下のとお | |||
| 02/14 | 15:00 | 6233 | 極東産機 |
| 令和5年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、引き続き新型コロナウイルス感染症 ( 以下、COVID-19)の 影響、ロシアのウクライナ侵攻、国際的なサプライチェーンの停滞、外国為替の大幅な変動、消費財をはじめとし た物価高騰、原材料や商品の仕入れ納期長期化と値上げのダブルパンチ等、依然として不確実な環境が続きました が、「 行動制限のない・・・」の掛け声のもと徐 々にコロナショック前の社会活動が戻りはじめ、景気は緩やかな 回復傾向となりました。 そうした経営環境の中、当社におきましては、インダストリーセグメントが前期からの受注残に支えられて好調 に推 | |||
| 12/23 | 15:20 | 6233 | 極東産機 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロフェッショナル 3,364,757 108.8 コンシューマ 63,327 101.1 インダストリー 427 58.2 ニュー・インダストリー 75,389 93.7 合計 3,503,902 108.2 ( 注 ) 金額は仕入価格によっております。 ハ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自令和 3 年 10 月 1 日 セグメントの名称 至令和 4 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インダストリー | |||
| 11/15 | 15:00 | 6233 | 極東産機 |
| 令和4年9月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ビジョンにおいて、事業強化策を検討中 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 7セグメント別事業の状況 3インダストリー • 需要は回復基調で推移。特に、主力の産業機器における期末受注残は前期末比 4 倍に急拡大 • 2022 年 4 月の新工場竣工は需要拡大のタイミングとマッチ。今後は新工場の貢献に期待 • ただし、電子材料など部材仕入納期で遅延も発生。製品出荷スケジュールへの影響も一部で発生 ( 百万円 ) インダストリーセグメント業績推移 売上内訳 18/9 期 19/9 期 20/9 期 21/9 期 22/9 期 産業機器 1,131 | |||
| 12/24 | 10:01 | 6233 | 極東産機 |
| 有価証券報告書-第73期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| セグメントの名称 至令和 3 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インダストリー 841,411 - 172,971 - ニュー・インダストリー 430,222 - 137,667 - 合計 1,271,634 - 310,639 - ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 前事業年度は連結財務諸表を作成していないため、前年同期比については記載しておりません。 19/99ニ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自令和 2 年 | |||