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「 受注残 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/14 17:10 7362 T.S.I
2025年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
追加機能開発も続けており、 2026 年 2⽉には東京で展 ⽰ 会に出展予定 • 「スシローの⽇(※)3 周年 」を迎え、当社の取り組みを広く知って頂くためプ レスリリースと「メディア向けスシローの⽇イベント」を開催当 ⽇は複数の メディアが来られ、取材を受け、記事化される ※スシロー様と当社で、⼊ 居者様にお寿司を毎 ⽉ 第三 ⽔ 曜 ⽇に提供してい る、スシロー様も⾼ 齢者向け施設には初の本格提供となった定例イベント 不動産事業 • ⾃ 社 ⼯ 事を進めると同時に、サービス付き⾼ 齢者向け住宅の補助 ⾦ 収 ⼊を計上 • 外部向けの建築請負 ⼯ 事 ( )については、2025 年
08/14 16:42 7362 T.S.I
半期報告書-第16期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当中間連結会計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更又は 発生はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 4/23 EDINET 提出書類 株式会社 T.S.I(E36353) 半期報告書 (7) 生産、受注及び販売の実績 当中間連結会計期間において、以下の通り不動産事業の建築請負業務における受注高及び高が著しく減少し ました。 これは、当中間連結会計期間において、建築請負工事に係る受注がなかったことによるも
08/14 16:30 7362 T.S.I
2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
⾼ 尾を新規開設同 ⼀エリアで、医療棟 (⼋ 王 ⼦)と介護棟 (⼋ 王 ⼦⾼ 尾 )の2 棟によるシナジー効果を狙う • 「ケアマスター」については、全拠点で本格的な導 ⼊ 検証を実施中、更なる機 能強化のための追加機能開発にも着 ⼿ • 2025 年の⼊ 居開始予定であったアンジェス上溝を2026 年 ⼊ 居開始に変更し、 2025 年、2026 年度の各年度の新規開設数の平準化を図った 1 拠点来期の新 規開設へ変更となり、今年の初期投資費 ⽤も減少 • 営業体制の再強化を図り、件数、質の向上を進めた 不動産事業 • ⾃ 社 ⼯ 事を進める • 外部向けの建築請負 ⼯ 事 ( )に
05/14 16:30 7362 T.S.I
2025年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
、雑誌 1 件を含む、83 件のメディア露出 • 「ケアマスター」については、2025 年上半期を⽬ 途に全拠点で本格的な導 ⼊ 検証を実施中、本格導 ⼊に向けて進めている • 2025 年 2Q 以降の関東で5 事業所開設に向けた準備 (2 事業所は1Qで開設済 み) 不動産事業 • ⾃ 社 ⼯ 事を進める • 外部向けの建築請負 ⼯ 事 ( )については、2025 年 3⽉ 末時点で1 案件 (2025 年中に完成を⾒ 込む) 13 2025 年 12⽉ 期業績予想 / 注 ⼒ 分野 今後の開設計画 14 2025 年 12⽉ 期注 ⼒ 事項の経過報告 (1Q) 2025 年 2⽉
03/31 10:11 7362 T.S.I
有価証券報告書-第15期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
金の返済に よる支出 96 百万円によるものであります。 28/103 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループでは生産活動を行っていないため、該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 T.S.I(E36353) 有価証券報告書 b. 受注実績 当連結会計年度の不動産事業の建築請負業務における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産事業 467,471 △17.7
02/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期決算説明資料 その他のIR
好調 • 開発中のシステム「ケアマスター」については、4Qで様 々なトレーニングや テスト等を実施し、2025 年 3⽉〜をメドに全拠点へと展開していく段取りで進 めている • 2025 年の関東で7 事業所開設に向けた準備 不動産事業 • ⼯ 事請負案件、新規 ⾃ 社保有物件の建築を進めた(12⽉に建築請負 ⼯ 事 1 件が 完成 ) • 外部向けの建築請負 ⼯ 事 ( )については、2024 年 12⽉ 末時点で1 案件 (2025 年中に完成を⾒ 込む) 11 介護事業の各 KPI • 第 4 四半期の各 KPIは以下のとおり • 予算 ⽐では概ね想定通り 1 年経過拠点稼働率も
11/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
) • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 9 月末時点で2 案件 (1 件 は第 2 四半期から進行中 ) 12 介護事業の各 KPI • 第 3 四半期の各 KPIは以下のとおり • 予算比では概ね想定通り 1 年経過拠点稼働率も回復傾向 KPI 2023.12 実績 2024.12 3Q 実績 2024.12 期 3Q 実績について 今後の見通し 1. 新規開設居室数 150 室 50 室 56 室 1Qで、アンジェス宇都宮砥上 (56 室 )を新規開設した 今後、2025 年までで5 棟 234 室の 新規開設計画が確定している 2. 売上高経常利益率 中期
08/14 16:13 7362 T.S.I
半期報告書-第15期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
の建築請負業務における高が著しく増加しました。 これは、前中間連結会計期間後におけるサービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加 及び請負工事の大規模化等によるものであります。 セグメントの名称 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 不動産事業 461,416 24.3 574,074 73.3 合計 461,416 24.3 574,074 73.3 ( 注 ) 上記の業務以外については、受注実績の記載になじまな
08/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
へと展開していく予定 • 人材不足への対応として、外国人採用を本格的に開始過去にもEPAの受入などは実施 していたが、2024 年 4 月からは、外国人留学生を2 名採用同時に、2025 年度から訪 問介護事業所で「 特定技能実習生 」の受入れ解禁を見据え、複数の採用ルートを確保 した( 詳細は次頁 ) 不動産事業 • 現在進行中の工事、及び、新規自社保有物件の建築を着実に進める • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 6 月末時点で2 案件 (1 件 は第 2 四半期から進行中 ) 11 セグメント別第 2 四半期トピックス( 外国人雇用 ) • 外国人雇用の活動
05/14 16:09 7362 T.S.I
四半期報告書-第15期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変 更又は発生はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、以下の通り不動産事業の建築請負業務における受注実績が著しく増加しまし た。 これは、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%)
05/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
て、短 期集中で営業強化策を導入 9 月末までにはオープン1 年経過拠点の平均稼働率を再び 97%を目指して高めていく • 開発中のシステムについては、概ね完成してきており、当社で徐 々にテストと検証を進めて いる状態今期中には順次、全拠点へと展開していく予定で進めている 不動産事業 • 自社保有物件で、2024 年開設予定 (1 棟 )、2025 年開設予定 (3 棟 )の準備を 着実に進める • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 3 月末時点で2 案件 11 介護事業の各 KPI • 第 1 四半期の各 KPIは以下のとおり • 予算比では概ね想定通り 1 年
03/29 13:31 7362 T.S.I
有価証券報告書-第14期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産事業 568,035 461.8 291,492 6377.6 合計 568,035 461.8 291,492 6377.6 ( 注 )1. 上記の業務以外については、受注実績の記載になじまないため、記載をしておりません。 2. 当連結会計年度において、受注高及び高に著しい変動がありました。これは、前連結会計年度と比較 して、大型案件の受注があったことによるものです。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023
11/13 16:18 7362 T.S.I
四半期報告書-第14期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 不動産事業 364,999 278.7 236,426 - 合計 364,999 278.7 236,426 - ( 注 ) 上記の業務以外については、受注実績の記載になじまないため、記載をしておりません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計
08/14 16:05 7362 T.S.I
四半期報告書-第14期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
財務上の課題について重要な変 更又は発生はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 (7) 生産、受注及び販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間において、以下の通り不動産事業の建築請負業務における受注実績が著しく増加しまし た。 これは、サービス付き高齢者向け住宅等大型の建築請負工事に係る受注件数の増加及び請負工事の大規模化等によ るものであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比増減 (%) 不動産
03/31 09:37 7362 T.S.I
有価証券報告書-第13期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
1 億 50 百万円、長期借入金の返済に よる支出 6 億 35 百万円によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループでは生産活動を行っていないため、該当事項はありません。 b. 受注実績 当連結会計年度の不動産事業の建築請負業務における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産事業 101,110 △26.1 4,500 △23.6 合計 101,110
03/31 11:00 7362 T.S.I
有価証券報告書-第12期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
円、長期借入による収入 3 億 61 百万円、長期借入金の返 済による支出 3 億 63 百万円によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループでは生産活動を行っていないため、該当事項はありません。 b. 受注実績 当連結会計年度の不動産事業の建築請負業務における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産事業 136,858 167.9 5,891 △31.9 合計
03/30 15:30 7362 T.S.I
有価証券報告書-第11期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
績 当連結会計年度の不動産事業の建築請負業務における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2020 年 1 月 1 日 至 2020 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 不動産事業 51,081 △91.5 8,650 △97.8 合計 51,081 △91.5 8,650 △97.8 ( 注 )1. 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2. 上記の業務以外については、受注実績の記載になじまないため、記載をしておりません。 23/96c. 販売実績 当連結会計年度の販